大阪電気通信大学 教員情報データベース >中井 聖

健康スポーツ科学科 所属教員一覧

中井 聖 NAKAI Akira 画像の説明

  • 所属部署
    医療健康科学部 健康スポーツ科学科 特任教授
  • 専門分野
    スポーツ・レクリエーション,レジャー・レクリエーション,スポーツ・バイオメカニクス
  • 研究テーマ
    スポーツ・レクリエーションの新たなアクティビティの開発,心身や社会に対する効果の検証
    簡易的な3次元動作分析方法の開発
  • 経歴
    • 学歴
      2012年3月 大阪体育大学大学院 スポーツ科学研究科スポーツ運動・コーチ科学専攻 博士後期課程 修了
      2009年3月 大阪体育大学大学院 スポーツ科学研究科スポーツ運動・コーチ科学専攻 博士前期課程 修了
      1994年3月 同志社大学 文学部英文学科 卒業
    • 職歴
      2018年 4月 大阪電気通信大学 医療健康科学部(2020年4月,医療福祉工学部より改称)健康スポーツ科学科 特任教授(現在に至る)
      2020年 4月 滋賀県堅田看護専門学校 非常勤講師(現在に至る)
      2019年 4月 京都先端科学大学 客員研究員(2020年3月まで)
      2016年 4月 京都光華女子大学 健康科学部健康栄養学科 講師(2018年3月まで)
      2015年11月 常葉大学 客員研究員(2018年3月まで)
      2014年 9月 武庫川女子大学 スポーツ・健康科学部 非常勤講師(2017年3月まで)
      2014年 4月 静岡福祉大学 社会福祉学部健康福祉学科 講師(2016年3月まで)
      2009年 4月 近畿大学 経営学部 非常勤講師(2019年3月まで)
      2010年11月 聖泉大学 スポーツ文化研究所 客員研究員(2015年3月まで)
      2013年 4月 大阪物療大学 保健医療学部 非常勤講師(2014年3月まで)
      2011年 4月 神戸医療福祉大学 社会福祉学部健康スポーツコミュニケーション学科 講師(2014年3月まで)
      2010年 9月 香里ヶ丘看護専門学校 非常勤講師(2011年3月まで)
      2010年 4月 滋賀県立大学 国際教育センター 非常勤講師(2011年3月まで)
      2008年 4月 国土交通省航空保安大学校 特任教官(2011年3月まで)
      2008年 4月 滋賀県立大学 国際教育センター 非常勤実習助手(2010年3月まで)
  • 取得学位
    博士(スポーツ科学)(2012年,大阪体育大学,甲第15号)
    修士(スポーツ科学)(2009年,大阪体育大学,第233号)
  • 取得資格
    中学校教諭一種免許状(外国語・英語)平5中1め第1321号
    高等学校教諭一種免許状(外国語・英語)平5高1め第1219号
    高等学校教諭一種免許状(情報)平14高1第146号
    高等学校教諭一種免許状(保健体育)平22高1第4392号
    高等学校教諭専修免許状(保健体育)平22高専第445号
    公益財団法人日本スポーツ協会 スポーツリーダー 第216LC002000009号
    公益財団法人健康・体力づくり事業財団 健康運動指導士 第21320188号
    公益財団法人日本障がい者スポーツ協会 初級障がい者スポーツ指導員 第102247号
    公益財団法人日本レクリエーション協会 中級レクリエーション・インストラクター 第E20644号
    公益財団法人日本レクリエーション協会 チャレンジ・ザ・ゲーム普及審判員
    公益財団法人日本レクリエーション協会 スポーツ・レクリエーション指導者 第E20644号
    一般社団法人日本フォトロゲイニング協会 公認監修者 第0056号
    公益財団法人日本キャンプ協会 キャンプインストラクター 第I-147547号
    公益財団法人日本レクリエーション協会 レクリエーション・コーディネーター 第E20644号
    公益財団法人日本キャンプ協会 キャンプディレクター2級 第D2-147547号
  • 受賞、顕彰など
    2020年3月 令和元年度大阪電気通信大学教育活動優秀賞
    2018年6月 平成30年度日本レクリエーション協会公認指導者養成課程認定校研究連絡会議全国研究集会奨励賞
    2016年3月 平成27年度静岡精華学園表彰改革成果の部奨励賞
    2015年3月 平成26年度静岡精華学園表彰改革成果の部および一般改革提案の部奨励賞
    2013年3月 平成24年度大阪体育学会奨励賞
    2013年3月 平成24年度ランニング学会学会賞
    2012年3月 日本学生支援機構平成23年度特に優れた業績による返還免除認定(半額免除)
  • 所属学会
    日本レジャー・レクリエーション学会
    日本生涯スポーツ学会
    日本介護予防・健康づくり学会
    日本バイオメカニクス学会
    日本体育学会
    European College of Sport Science

中井 聖 NAKAI Akira

  • 所属部署
    医療健康科学部 健康スポーツ科学科 特任教授
  • 学科・学部の運営


  • 委員会、センター、研究所等の学内組織における活動


  • 本学と外部の産官学機関等との連携活動


  • 高大連携、オープンキャンパス、公開講座などの対外的活動
  • その他

中井 聖 NAKAI Akira

  • 所属部署
    医療健康科学部 健康スポーツ科学科 特任教授
  • 学部教育(講義)
    運動学
    バイオメカニクス
    力学演習
    リハビリゲーム論
    生体計測学・実習
    健康スポーツ科学と医学概論
    くらしとエネルギー
    水泳・水中運動
    プレゼミ
    卒業研究
  • 大学院教育(講義)


  • 論文等指導
    • 卒業論文等の指導: 10名
    • 修士論文等の指導: 0名
    • 博士論文等の指導: 0名

ティーチング・ポートフォリオ

  • 授業に臨む姿勢
    幼児から高齢者,健常者から障がいを持つ方まですべての人に対して,相手方の身体的・心理的状況を十分理解した上で,効果的な指導・支援ができる運動・スポーツ指導者,レクリエーション支援者を育成するよう取り組んでいる.学生一人ひとりを大切にすることや,時には学生の目線に立って考えること,共に学びあうことを心がけるとともに,教員や運動・スポーツ指導者,レクリエーション支援者を目指す学生たちにとっての良き見本となるよう自分を律して日々の教育活動に取り組むよう心がけている.
  • 教育活動自己評価
    受講学生の授業アンケートの結果では,概ね高評価を得ている.内容の理解が進まない受講学生の中には,授業全体の計画や評価を理解していない者もいることから,授業ガイダンス時の内容を見直し,授業内での説明や指示を逐次加えることで改善を図りたい.
  • 授業改善のための研修活動等
    学内で行われるFD・SD研修会に参加し,得られた内容や方法を積極的に授業に活用するようにしている.授業に関連するレクリエーション関連の資格については,研修会等に参加して支援現場の課題やその解決策の理解に努めるのに加え,さらに上位の資格を目指している.
  • 能動的学修(アクティブ・ラーニング)の取組
    リハビリゲーム論では,演習部分でレクリエーションに関する今日的課題を取り挙げ,グループでのPBLを実施している.各グループ間での相互評価を行い,その結果をフィードバックしてプログラムの改善を図る取り組みを行っている.生体計測学・実習や水泳・水中運動等の実習科目では,グループ学習を用いて学び合いを促し,授業内容の理解や示範能力の向上に取り組んでいる.
  • 主要担当授業科目の概要と具体的な達成目標
  • リハビリゲーム論
    リハビリテーションとレクリエーションとの関わり,レクリエーション援助におけるゲームやアクティビティ,障がい者スポーツの考え方や実施方法について学び,対象者それぞれに応じた具体的な実施方法について考える演習科目である.レクリエーション・コーディネーターおよびスポーツ・レクリエーション指導者の資格を有する教員が,地域におけるレクリエーション指導の実務経験を活かして,指導現場で求められる考え方や力を養う実践的な授業展開としている.
    到達目標
    1. リハビリテーションへのレクリエーションの活用の仕方を理解する
    2. レクリエーション活動の楽しさをとおした心の元気づくりについて理解する
    3. 対象者に応じた楽しいレクリエーション活動を提案して実際に支援できる
  • 運動学
    さまざまな身体活動やスポーツ時の運動を力学的,生理学的,解剖学的に分析,検討する上で求められるバイオメカニクスの基礎的知識について,担当者が作成した図表を中心とした講義ノートを用いて学ぶ講義科目である.
    到達目標
    1. 身体運動を科学的に理解して説明できる
    2. 動作の分析に関わる各種手法の基本を理解する
  • 具体的な達成目標に対する達成度
    各受講学生の達成目標に対する達成度は,授業内の質疑応答,筆記試験,レポート,演習課題等で確認している.各科目とも70~80%程度の達成度であり,受講学生の授業への積極的な取り組みを促し,分かりやすい授業を心がけて理解度を高めるよう努めている.
  • 学生からの要望への対応
    学生からの質問や相談については,授業前後の時間やオフィスアワーで直接対面して受けるのに加え,メールでの受付も可能として,できるだけ早急かつ具体的な対応を心がけている.

中井 聖 NAKAI Akira

  • 所属部署
    医療健康科学部 健康スポーツ科学科 特任教授
  • 著書
  1. 近畿医療福祉大学編著: 福祉の未来形を求めて~7つの分野のキャリア形成と仕事・資格ガイド~, 言視舎, 2012年3月(第4章の分担執筆および編集)
  2. 日本レジャー・レクリエーション学会,坂口正治・沼澤秀雄監修,前橋明編著: レジャー・レクリエーション用語集, 大学教育出版, 2020年6月(分担執筆)
  • 学術論文・作品など
  1. Akira Nakai: Effects of the net efficiency of roller skiing on cross-country ski racing performance using the diagonal stride, Journal of Physical Education and Sport, 20(Suppl. 3), 2104-2109, 2020年7月, DOI:10.7752/jpes.2020.s3283
  2. 吉田拓也,中井聖: インターネット上の海賊版サイトに関する授業の知財創造教育としての実施可能性:知的財産学習モデルの実践報告, コンピュータ&エデュケーション, 48, 94-97, 2020年6月
  3. 中井聖,三宅基子,田中真紀,吉中康子: 運動や活動内容の特徴から見たフォトロゲイニング®のスポーツ・レクリエーションとしての有用性:大学生および専門学校生を対象とした横断調査結果から, 介護予防・健康づくり研究, 7, 1-12, 2020年1月
  4. 中井聖,三宅基子,田中真紀,吉中康子: 参加者のルート選択および身体活動から見たフォトロゲイニング®の特徴, レジャー・レクリエーション研究, 88, 7-16, 2019年10月
  5. 三宅基子,中井聖,田中真紀,吉中康子: 大学生における人間関係形成プログラムとしてのフォトロゲイニング®の有効性: 社会人基礎力に着目して, 自由時間研究, 44, 73-79, 2019年3月
  6. 中井聖,新井彩,村木有也,市谷浩一郎: KinectTM for Windows を用いた垂直跳の跳躍高の即時的計測システムの特徴, 大阪電気通信大学研究論集(自然科学編), 53, 33-40, 2018年7月
  7. 中井聖,三宅基子,田中真紀,吉中康子: 写真撮影を用いたナビゲーションスポーツのスポーツ・レクリエーションのアクティビティとしての実施可能性の検証, 自由時間研究, 43, 35-43, 2018年3月
  8. 中井聖: ビデオカメラでの3次元動作計測における問題点と測定精度向上の取り組み, 臨床歩行分析研究会誌, 5(1), 1-6, 2018年6月
  9. 中井聖: 学習形態の異なる大学体育実技授業実施前後のライフスキルの特徴とその変化, 大学体育学, 15, 46-56, 2018年3月
  10. 中井聖: 大学生女子陸上中長距離選手における5分間の連続リバウンドジャンプの指標と1500 mの競技成績の関係, 京都光華女子大学研究紀要, 55, 53-60, 2017年12月
  11. 中井聖,村本名史,栗田泰成,高根信吾,瀧澤寛路,塚本博之,河合学: バレーボールコート内の既知点を用いた3次元座標空間の再構築方法の精度とその特徴, バレーボール研究, 19(1), 34-42, 2017年6月
  12. 新井彩,坂本明日香,坂本志穂,中井聖: リズム統制した連続リバウンドジャンプを用いたSSC運動能力の評価, 健康運動科学, 7(1), 1-7, 2017年3月
  13. 中井聖: 下肢に障がいを有する投手の投球動作の特徴, 京都光華女子大学研究紀要, 54, 73-84, 2016年12月
  14. 栗田泰成,中井聖,村本名史,塚本敏也,加藤倫卓,平野幸伸: 成長期トップアスリートにおける膝関節機能と障害の関係-中学校・高等学校女子サッカー選手を対象として-, 常葉大学健康科学部研究報告集, 3(1), 51-57, 2016年3月
  15. 中井聖: バスケットボールコート内の既知点を用いた3次元座標空間の再構築方法の精度, 静岡福祉大学紀要, 12, 69-77, 2016年2月
  16. 中井聖: 体育系大学生に対する水泳授業の効果: 水泳に対する態度と泳能力からの検討, 大学体育学, 11, 57-63, 2014年3月
  17. 中山忠彦,中井聖: 小学校低学年児童のアジリティ能力に影響を及ぼす要因, 神戸医療福祉大学紀要, 14(1), 53-58, 2013年12月
  18. 中井聖: F町の児童の運動習慣と運動に対する態度の特徴, 神戸医療福祉大学紀要, 14(1), 59-67, 2013年12月
  19. 中井聖: 水泳学習におけるスカーリング指導に関する基礎的研究, 神戸医療福祉大学紀要, 14(1), 85-93, 2013年12月
  20. 中井聖,中山忠彦: 体育系大学生の水泳の授業経験と水泳に対する好嫌度の特徴, 聖泉大学スポーツ文化研究紀要, 5(1), 29-37, 2013年6月
  21. 中井聖: 車いすバスケットボールにおけるワンハンドシュート動作の2次元分析, 大阪体育学研究, 51, 11-18, 2013年2月
  22. 中井聖: F町の親子の生活習慣の特徴と親子運動教室,親子食育教室の意義, 近畿医療福祉大学紀要, 13(2), 67-77, 2012年12月
  23. 山本浩二,中井聖: 高等学校におけるダンス授業の効果の検討, 近畿医療福祉大学紀要, 13(2), 49-56, 2012年12月
  24. 中井聖: バスケットボールにおけるルール改正後の試合内容と戦術の変化, 近畿医療福祉大学紀要, 13(2), 39-47, 2012年12月
  25. 山本浩二,中井聖: これからの体育科教育に求められる柔道についての一考察, 近畿医療福祉大学紀要, 13(2), 9-16, 2012年12月
  26. 中山忠彦,中井聖: 幼児の発育発達特性や社会性の獲得に配慮したサッカー教室が幼児の心理状況や体力に及ぼす効果, 近畿医療福祉大学紀要, 13(1), 23-29, 2012年6月
  27. 山本浩二,中井聖,中山忠彦,河西正博,兒玉友: 福祉系大学新入生のライフスキル獲得の調査(第1報), 近畿医療福祉大学紀要, 13(1), 17-22, 2012年6月
  28. 比嘉靖,中井聖,東亜弓,木村準: 公式記録を利用したbjリーグにおけるルール改正後のショット成績の分析, 大阪体育大学紀要, 43, 71-77, 2012年3月
  29. 浦田達也,中井聖,中村力,伊藤章: 質量の異なるバットを用いた素振りがバットのスイング速度に与える効果, 大阪体育学研究, 50, 47-52, 2012年3月
  30. 中井聖,伊藤章: ローラースキー時の滑走速度を高めるためのキネマティクス的要因, 大阪体育学研究, 50, 1-9, 2012年3月
  31. 中井聖: ダイアゴナルストライドを用いてローラースキー滑走した際の入出力エネルギーおよび機械的効率が競技成績に与える影響, 大阪体育大学学位(博士)審査論文, 2012年2月
  32. 中井聖,中山忠彦,高田友,瀧豊樹: 福祉系大学生のライフスキルとスポーツ経験の関係, 近畿医療福祉大学紀要, 12(1), 87-95, 2011年12月
  33. 中山忠彦,中井聖,高田友: 福祉系大学新入生の体格および体力特性, 近畿医療福祉大学紀要, 12(1), 59-65, 2011年12月
  34. 足立哲司,足立博子,中井聖,豊岡示朗,増原光彦: 分岐鎖アミノ酸(BCAA)含有飲料摂取が漸増運動負荷中の生体に及ぼす影響について, 日本生理人類学会誌, 16(4), 165-170, 2011年11月
  35. 中嶋南紀,中井聖,豊岡示朗: ランニングクラブ会員の生理学的プロフィールとクラブ運営の課題-Mクラブを事例として-, ランニング学研究, 23(1), 19-27, 2011年9月
  36. 中井聖,伊藤章: 異なる滑走テクニックでローラースキー滑走したエナジェティクス, 大阪体育学研究, 49, 61-71, 2011年3月
  37. 中井聖,伊藤章: ローラースキー滑走時の機械的効率が競技成績に与える影響, 大阪体育学研究, 49, 15-25, 2011年3月
  38. 中井聖,佐川和則,豊岡示朗,伊藤章: 長時間運動中の女性鍛錬者の基質代謝特性から見た運動処方, 近畿大学教養・外国語教育センター紀要(一般教養編), 1(1), 3-13, 2011年3月
  39. Akira Nakai,Akira Ito: Net efficiency of roller skiing with a diagonal stride, Journal of Sports Sciences, 29(4), 423-429, 2011年2月
  40. 中井聖,浦田達也,南和広,寄本明: スポーツ経験が大学生のライフスキルの獲得および形成に及ぼす影響, 滋賀県立大学国際教育センター研究紀要, 15, 165-172, 2010年12月
  41. 中井聖: ローラースキー・ダイアゴナルストライド時の滑走速度と機械的効率の関係, 大阪体育大学紀要, 40, 270, 2010年3月
  42. 中井聖,伊藤章,豊岡示朗: ローラースキー滑走時の生理的指標と競技成績の関係, 大阪体育学研究, 47, 1-10, 2009年3月
  • 国際会議、国内会議、発表会、コンクールなど
  1. Motoko Miyake, Natsumi Adachi, Akira Nakai, Maki Tanaka, Yasuko Yoshinaka: The effect of Photo Rogaining experience and related factors on fostering students’ basic social skills in college students,2020 Yokohama Sport Conference, 2020年9月
  2. 吉田拓也,中井聖: 知財創造教育モデルを用いた高等学校教科「情報」の教材の有用性,日本産業技術教育学会第63回全国大会, 2020年9月
  3. 吉田拓也,中井聖: ニュースポーツの普及・振興を目指した認知度向上のための知的財産活用の可能性,日本知財学会第50回知財教育研究会, 2020年3月
  4. 中井聖,足立名津美,三宅基子,田中真紀,吉中康子: フォトロゲイニング®参加者の活動に対する楽しさの評価の特徴: 大学生および専門学校生への横断調査から,日本レジャー・レクリエーション学会第49回学会大会, 2019年11月
  5. 三宅基子,足立名津美,中井聖,田中真紀,吉中康子: 大学生におけるレクリエーション活動実習の教育的効果に関する一考察: 社会人基礎力向上の関連要因から ,日本レジャー・レクリエーション学会第49回学会大会, 2019年11月
  6. 田中真紀,中井聖,三宅基子,足立名津美,吉中康子: フォトロゲイニング®大会参加者における位置情報や運動強度の計測の有用性: 簡易装着が可能な GPS 装置や加速度計を用いて,日本レジャー・レクリエーション学会第49回学会大会, 2019年11月
  7. 三宅基子,中井聖,田中真紀,吉中康子: 大学生における人間関係形成プログラムとしてのフォトロゲイニングⓇの有効性: 社会人基礎力に着目して, 日本レクリエーション協会公認指導者養成課程認定校研究連絡会議令和元年度全国研究集会, 2019年9月
  8. 中井聖,金承革,村木有也,市谷浩一郎: コントロールポイントの数や組み合わせが3次元座標の再現精度に与える影響, 日本体育学会第70回大会, 2019年9月
  9. 中井聖,三宅基子,吉中康子,田中真紀: フォトロゲイニング®における楽しさの評価尺度の開発, 日本生涯スポーツ学会第21回大会, 2019年8月
  10. 中井聖,三宅基子,田中真紀,吉中康子: フォトロゲイニング実施中のルート選択および身体活動の特徴, 日本レジャー・レクリエーション学会第48回学会大会, 2018年11月
  11. 田中真紀,中井聖,三宅基子,吉中康子: スポーツ・レクリエーションとして実施したナビゲーションスポーツの身体活動量, 日本レジャー・レクリエーション学会第48回学会大会, 2018年11月
  12. 三宅基子,中井聖,田中真紀,吉中康子: フォトロゲイニングの特性に関する質的研究: 大学生の自由記述感想の計量テキスト分析から, 日本レジャー・レクリエーション学会第48回学会大会, 2018年11月
  13. 中井聖,小笠原一生,金承革: バレーボールコートの特徴点を用いたキャリブレーション方法における3次元座標の誤差要因の検討, 第39回バイオメカニズム学術講演会, 2018年11月
  14. 金承革,林田はるみ,栗田泰成,今井丈,中井聖: エアロビック動作における膝関節負担を増大させる姿勢特性の同定の試み, 第39回バイオメカニズム学術講演会, 2018年11月
  15. 中井聖,小笠原一生,金承革,市谷浩一郎,村木有也: 競技エリア内の特徴点を用いた3次元座標空間再構築方法に対するコンピュータビジョン適用の効果, 第25回日本バイオメカニクス学会大会, 2018年9月
  16. 三宅基子,中井聖,田中真紀,吉中康子: 写真撮影を用いたナビゲーションスポーツに関する質的評価: テキストマイニング手法を用いた自由記述の検討, 日本体育学会第69回大会, 2018年8月
  17. 大賀久美, 易強, 小松剛, 村松重緒, 前中一介, 下村義弘, 中井聖: 介護動作における筋電位と腰部負担の要因の関係, 日本人間工学会第59回大会, 2018年6月
  18. 易強, 小松剛, 大賀久美, 前中一介, 下村義弘, 中井聖: 腰の負担評価に基づく介護動作教育指導システムの開発, 日本人間工学会第59回大会, 2018年6月
  19. 三宅基子,中井聖,田中真紀,吉中康子: 写真撮影を用いたナビゲーションスポーツの大学生における人間関係形成プログラムとしての可能性と今後の展開, 日本レクリエーション協会公認指導者養成課程認定校研究連絡会議平成30年度全国研究集会, 2018年6月
  20. 中井聖,三宅基子,田中真紀,吉中康子: 写真撮影を用いたナビゲーションスポーツのスポーツ・レクリエーションのアクティビティとしての実施可能性の検証, 日本レクリエーション協会公認指導者養成課程認定校研究連絡会議平成30年度全国研究集会, 2018年6月
  21. 大賀久美,易強,小松剛,下村義弘,中井聖,前中一介: 腰部負担に関する計測手法の検討, 平成29年度静岡県工業技術研究所研究発表会, 2018年3月
  22. 易強,大賀久美,小松剛,下村義弘,中井聖,前中一介: 腰の負担を検知して,介護動作を指導する, 平成29年度静岡県工業技術研究所研究発表会, 2018年3月
  23. 中井聖,三宅基子,田中真紀: フォトロゲイニングのスポーツ・レクリエーションのアクティビティとしての実施可能性, 日本レジャー・レクリエーション学会第47回学会大会, 2017年12月
  24. 中井聖,金承革,小笠原一生: カメラの俯角を変化させた際の3次元座標空間再構築精度の変化:バレーボールコートの縮小モデル上の特徴点を用いたキャリブレーション方法による場合, 第38回バイオメカニズム学術講演会, 2017年11月
  25. 中井聖: ビデオカメラでの3次元計測における問題点と測定精度向上の取り組み, 第39回臨床歩行分析研究会定例会, 2017年10月
  26. 中井聖: カメラの光軸の交差角を変化させた際の3次元座標空間再構築の精度の変化: バレーボールコートの縮小モデル上の特徴点を用いた簡便なキャリブレーションによる場合, 日本体育学会第68回大会, 2017年9月
  27. 易強,村松重緒,小松剛,大賀久美,下村義弘,中井聖,前中一介: 異なる計測方法による脊柱起立筋の最大随意筋力下の筋電位最大値の比較, 日本生理人類学会第75回大会, 2017年6月
  28. Tsuyoshi Yi Yoto, Takeshi Komatsu, Shigeo Muramatsu, Akira Nakai, Yoshihiro Shimomura, Kazusuke Maenaka: Development of a lower-back muscle activity sensor system for educational support for care workers, The 2nd Asian Conference on Ergonomics and Design, 2017年6月
  29. 易強,小松剛,村松重緒,前中一介,下村義弘,中井聖: 腰の筋負担を測るセンサーの開発, 平成28年度静岡県工業技術研究所研究発表会, 2017年3月
  30. 中井聖,新井彩: 大学生女子陸上長距離選手の5分間の連続リバウンドジャンプと競技成績の関係, 大阪体育学会第55回大会, 2017年3月
  31. 村本名史,中井聖,栗田泰成,高根信吾,瀧澤寛路,塚本博之,河合学: 世界一流男子バレーボール選手のスパイク動作: FIVBワールドカップ2015男子大会において, 日本バレーボール学会第22回大会, 2017年3月
  32. 易強,小松剛,村松重緒,前中一介,下村義弘,中井聖: 介護動作時の筋負担を可視化する教育指導支援システム開発: 現場調査, 平成28年度産業技術連携推進会議ライフサイエンス部会第20回デザイン分科会第10回研究発表会, 2016年10月
  33. 中井聖: 撮影に使用するカメラ台数を増減した際の3次元座標空間再構築の精度の変化: バレーボールコート内の既知点を用いて3次元座標空間を再構築した場合, 第24回日本バイオメカニクス学会大会, 2016年9月
  34. 新井彩,中井聖: リズム統制した連続リバウンドジャンプを用いた跳躍能力の評価指標, 日本体育学会第67回大会, 2016年8月
  35. 中井聖: 実施種目や学習形態が異なる大学体育実技授業の受講生のライフスキルの獲得状況: 授業開始前の日常生活およびスポーツ場面での心理社会的スキルからの検討, 日本体育学会第67回大会, 2016年8月
  36. Kota Kijima, Tatsuya Urata, Yoichi Ohta, Koji Fukuda, Akira Nakai, Masaki Ishikawa, Antti Mero, Paavo V. Komi, Akira Ito: Kinematics of sprint start for masters' athletes, 21st Annual Congress of the European College of Sport Science, 2016年7月
  37. 易強,小松剛,村松重緒,前中一介,下村義弘,中井聖: 介護動作の教育支援に向けた現場調査及び腰の筋負担評価用筋電センサの開発, 日本人間工学会第57回大会, 2016年6月
  38. 栗田泰成,中井聖,村本名史,塚本敏也,加藤倫卓,平野幸伸: トップアスリートにおける膝関節機能の分析: 高等学校女子サッカー選手を対象として, 平成27年度常葉大学健康科学部共同研究報告会, 2016年3月
  39. 易強,小松剛,村松重緒,前中一介,下村義弘,中井聖: 腰部の筋負担を可視化, 平成27年度静岡県工業技術研究所研究発表会, 2016年3月
  40. 中井聖,村本名史,栗田泰成,高根信吾,瀧澤寛路,塚本博之,河合学: バレーボールコート内の既知点を用いた3次元座標空間の再構築の精度とその特徴, 日本バレーボール学会第21回大会, 2016年3月
  41. 中井聖,新井彩: 赤外線深度センサーを用いた垂直跳の即時的測定システムの妥当性, 大阪体育学会第54回大会, 2016年3月
  42. 中井聖,村本名史: バスケットボールコート内の既知点を用いた3次元座標空間の再構築の精度, 日本体育学会第66回大会, 2015年8月
  43. 村本名史,中井聖,栗田泰成,高根信吾,瀧澤寛路,塚本博之,河合学: バレーボールコートにおける特徴点を利用した3次元動作解析-一般男子大学生のスパイク動作について-, 日本バレーボール学会第20回大会, 2015年3月
  44. 栗田泰成,村本名史,塚本博之,高根信吾,中井聖,平野幸伸,瀧澤寛路,河合学: クラブ男子バレーボール選手における傷害と疼痛-平成26年度全日本6人制バレーボールクラブカップ男子選手権大会について-, 日本バレーボール学会第20回大会, 2015年3月
  45. 中井聖: ステップ脚の足関節に障がいを有する投手の投球動作の特徴: 残存機能を利用したボール速度の加速方略に着目して, 第18回日本アダプテッド体育・スポーツ学会, 2014年12月
  46. 中井聖: 軸足の膝関節に障害を有する投手の投球動作の特徴, 日本バイオメカニクス学会第23回大会, 2014年9月
  47. 中井聖: 生徒たちが水泳をより得意,より好きになる授業とは: 大学生の現在の水泳に対する態度とこれまでの水泳授業の経験からの検討, 日本体育学会第65回大会, 2014年8月
  48. 中山忠彦,中井聖: 中学生サッカー選手のアジリティ能力に影響を与える要因, 日本体育学会第65回大会, 2014年8月
  49. 中山忠彦,中井聖: 運動習慣の違いが大学新入生の体格やアジリティ能力に及ぼす影響, 大阪体育学会第52回大会, 2014年3月
  50. 中井聖: 水泳授業での短期間のスカーリング指導が大学生の泳能力に与える影響, 大阪体育学会第52回大会, 2014年3月
  51. 中井聖,中山忠彦: 生徒たちの水泳の得意度を高める授業とはー大学生のこれまでの水泳授業の経験と現在の水泳の得意度との関係から, 日本体育学会第64回大会, 2013年8月
  52. 中山忠彦,中井聖,河西正博,山本浩二: ゴール型球技の経験が方向転換走能力に及ぼす影響, 日本体育学会第64回大会, 2013年8月
  53. 中山忠彦,中井聖: 小学校低学年児童のアジリティ能力の特徴と体格,運動能力との関係, 大阪体育学会第51回大会, 2013年3月
  54. 中井聖: ダイアゴナルストライド時の滑走速度を高めるために必要な下肢動作, 大阪体育学会第51回大会, 2013年3月
  55. 中井聖: 車いすバスケットボールにおけるシュート距離や移動速度がシュート動作に与える影響, 日本バイオメカニクス学会第22回大会, 2012年9月
  56. 中山忠彦,中井聖: 幼稚園および保育園でのサッカー教室が幼児の心理や体力に与える影響, 日本体育学会第63回大会, 2012年8月
  57. 中井聖,伊藤章: ローラースキー時の滑走速度を高めるための下肢動作~ダイアゴナルストライド滑走時の股関節動作に着目して~, 日本体育学会第63回大会, 2012年8月
  58. Akira Nakai, Akira Ito: Movements necessary for increasing speed in roller skiing with a diagonal stride, 17th Annual Congress of the European College of Sport Science, 2012年7月
  59. 浦田達也,植松梓,中井聖,川端浩一,中村力,佐野加奈絵,秋山真信,伊藤章: オーバーハンドスローにおける段階的なボール速度調節が上胴及び上肢関節運動に及ぼす影響について, 大阪体育学会第50回大会, 2012年3月
  60. 中井聖,中山忠彦,瀧豊樹,浦田達也: 福祉系大学新入生の日常生活およびスポーツ場面での心理社会的スキル, 大阪体育学会第50回大会, 2012年3月
  61. 中井聖,浦田達也,伊藤章: ローラースキーでダイアゴナルストライド滑走した際のローラースキーの水平速度と滑走速度との関係, 日本体育学会第62回大会, 2011年9月
  62. 中井聖,浦田達也,南和広,寄本明: スポーツ経験が日常生活とスポーツ場面での心理社会的スキルに与える影響, 大阪体育学会第49回大会, 2011年3月
  63. 中井聖,伊藤章,豊岡示朗: 長時間運動中の女性鍛錬者の基質代謝特性―運動強度と運動時間に着目して―, 日本体育学会第61回大会, 2010年9月
  64. Akira Nakai, Akira Ito: Relationship between net efficiency at race speed and roller ski racing performance, 1st Congress of the Asian Society of Sport Biomechanics, 2010年8月
  65. Kota Kijima, Yoichi Ohta, Koji Fukuda, Akira Nakai, Masaki Ishikawa, Antti Mero, Paavo V. Komi, Akira Ito: Relationships between sprint running velocity and running movements in masters sprinters, 15th Annual Congress of the European College of Sport Science, 2010年6月
  66. Masaki Ishikawa, Yoko Kunimasa, Kota Kijima, Yoichi Ohta, Koji Fukuda, Akira Nakai, Antti Mero, Paavo V. Komi, Akira Ito: Movement reaction in master sprint athletes, 13th World Sport for All Congress, 2010年6月
  67. Kota Kijima, Yoichi Ohta, Koji Fukuda, Akira Nakai, Masaki Ishikawa, Antti Mero, Paavo V. Komi, Akira Ito: Age-specific performance factors of masters sprint start, 15th Annual Congress of the European College of Sport Science, 2010年6月
  68. Akira Ito, Koji Fukuda, Akira Nakai, Kota Kijima, Yoichi Ohta, Yoko Kunimasa, Antti Mero, Paavo V. Komi, Masaki Ishikawa: Influence of age on the sprint running movement in masters sprint runners, 13th World Sport for All Congress, 2010年6月
  69. 太田洋一,福田厚治,貴嶋孝太,中井聖,石川昌紀,伊藤章: マスターズ短距離選手の中間疾走時のピッチとストライド, 大阪体育学会第48回大会, 2010年3月
  70. 貴嶋孝太,太田洋一,福田厚治,中井聖,石川昌紀,伊藤章: マスターズ短距離選手のスタート動作の特徴-ストライド,ピッチ,歩隔の変化から-, 大阪体育学会第48回大会, 2010年3月
  71. 中井聖,伊藤章: ローラースキー・ダイアゴナルストライド滑走時の効率と競技成績の関係, 大阪体育学会第48回大会, 2010年3月
  72. 中嶋南紀,中井聖,小路瑛,豊岡示朗: アミノバリューランニングクラブ会員の生理学的プロフィールとトレーニング状況-Mクラブのケーススタディ-, 第22回ランニング学会大会, 2010年3月
  73. 小路瑛,中嶋南紀,中井聖,豊岡示朗: 長時間ランニングにおける脂肪酸化量の変化, 第22回ランニング学会大会, 2010年3月
  74. 中井聖,中嶋南紀,豊岡示朗: 運動の持続により脂肪酸化量は加速化されるのか, 第22回ランニング学会大会, 2010年3月
  75. Akira Nakai, Akira Ito: Effect of net efficiency on roller ski racing performance, Sport Science Seminar 2010, 2010年3月
  76. Akira Nakai, Akira Ito: Mechanical efficiency and skiing speed during roller skiing with diagonal stride technique, 14th Annual Congress of the European College of Sport Science, 2009年6月
  77. Hiroshi Sasaki, Sanae Ishikawa, Hideo Ueda, Akira Nakai, Yutaka Kimura: Responses of acetone in expired air during graded and prolonged exercise, 56th Annual Meeting of the American College of Sports Medicine, 2009年5月
  78. 宮辻和貴,山田一典,川端浩一,中井聖,村木有也,伊藤章,金子公宥: 高齢者と若年者の歩行指標における差異, 大阪体育学会第47回大会, 2009年3月
  79. 中井聖,豊岡示朗,伊藤章: ローラースキー・ダイアゴナルストライド滑走時の効率の変動, 大阪体育学会第47回大会, 2009年3月
  80. 中井聖,豊岡示朗,伊藤章: ローラースキー時のダイアゴナル・ストライド走法における滑走速度と効率との関係, 日本体育学会第59回大会, 2008年9月
  81. Nanki Nakashima, Akira Nakai, Jiro Toyooka: Variation of fat oxidation rate in 3 or 4 hours jogging, 16th Annual Meetings of Japan Society of Exercise and Sports Physiology Advances in Exercise and Sports Physiology, 2008年8月
  82. 中井聖,伊藤章,豊岡示朗: ローラースキー時の生理的指標の動態~ローラースキーのレースタイムに対する生理的要因の貢献度~, 大阪体育学会第46回大会, 2008年3月
  • 外部資金の獲得、特許・著作権等の知財権の取得など
  1. 京都府レクリエーション協会 令和2年度活動助成事業, 令和2年度, オンライン・アイスブレーキング・ゲームに関する情報発信, 中井聖(代表者)
  2. 公益財団法人日本レクリエーション協会公認指導者課程認定認定校研究連絡会議 令和2年度研究助成事業, 令和2年度, web 会議システムを利用したオンライン・アイスブレーキング・ゲームの開発と検証:大学生のレクリエーションの授業や研究会活動での演習を通して, 中井聖(代表者),中井咲貴子,田中真紀,吉中康子
  3. 日本レジャー・レクリエーション学会 令和2年度研究助成金, 令和2年度, フォトロゲイニングのスポーツ実施率向上策としての有用性: 実施形態の異なる大会における活動の楽しさや再参加意図からの検討, 中井聖(代表者),田中真紀,足立名津美,三宅基子,吉中康子
  4. 公益財団法人日本レクリエーション協会公認指導者課程認定認定校研究連絡会議 平成30年度研究助成事業, 平成30年度, フォトロゲイニングⓇの大学生における人間関係形成プログラムとしての有効性に関する研究, 三宅基子(代表者),中井聖,田中真紀,吉中康子
  5. 公益財団法人日本レクリエーション協会公認指導者課程認定認定校研究連絡会議 平成29年度研究助成事業, 平成29年度, フォトロゲイニングのスポーツ・レクリエーションのアクティビティとしての実施可能性: アレンジしたルールや多様な対象者で実施した場合, 中井聖(代表者),三宅基子,田中真紀
  6. 平成29年度科学研究費補助金 基盤研究(C), 平成29~31年度, 縮小モデルを用いた簡便なキャリブレーションによる3次元空間再構築方法の確立, 課題番号:17K01700, 中井聖(代表者), 金革承,小笠原一生
  7. 平成28年度全国大学体育連合大学体育研究助成金, 平成28年度, 学習形態や実施するスポーツ種目を変えて大学体育実技授業を実施した際の受講学生のライフスキルの獲得状況の違い, 中井聖(代表者), 齋藤剛
  8. 平成27年度科学研究費補助金 挑戦的萌芽研究,平成27~29年度, 腰の筋電・姿勢計測に基づく介護動作の教育指導支援システムの開発, 課題番号:15K12432, 易強(代表者), 前中一介, 下村義弘, 中井聖, 小松剛, 村松重緒
  9. 日本バレーボール学会2015年度調査研究費, 平成27年度, バレーボールコートにおける特徴点を利用した3次元動作解析方法の開発, 村本名史(代表者), 中井聖, 栗田泰成, 高根信吾, 瀧澤寛路, 塚本博之, 河合学
  10. 平成21年度ランニング学会ランニング研究基金助成, 平成21年度, 運動の持続により脂肪酸化量は加速化されるのか, 中井聖(代表者), 中嶋南紀, 豊岡示朗
  11. 平成21年度ランニング学会ランニング研究基金助成, 平成21年度, ランニングクラブに求められるクラブ運営とは-生理学的プロフィール,体力レベルおよびトレーニング状況からのアプローチ-, 中嶋南紀(代表者), 中井聖, 豊岡示朗
  • 学会等における活動(学術集会の組織、雑誌編集など)

中井 聖 NAKAI Akira

  • 所属部署
    医療健康科学部 健康スポーツ科学科 特任教授
  • 地域社会における貢献
    同志社香里中学校・高等学校体育科研修会 講師(2020年6月)
    文部科学省 免許状更新講習(選択領域・日本レクリエーション協会) 講師(2019年8月~現在)
    京都市ユースサービス協会職員全体研修会 講師(2019年6月)
    フォトロゲイニングかめおか実行委員会 実行委員長(2019年5月~現在)
    和泉市スポーツ推進委員研修会 講師(2019年3月)
    京都光華女子大学短期大学部教員研修会 講師(2019年2月)
    京都両洋高校教員研修会 講師(2018年7月)
    京都府レクリエーション協会 レクリエーション・インストラクター養成講習会 講師(2017年7月~現在)
    和泉市ふれあいニュースポーツ教室 講師(2017年6月~現在)
    静岡福祉大学公開講座 講師(2014年9月~2016年3月)
    静岡県知的障害者バスケットボールチーム 競技力向上支援(2014年9月~2016年3月)
    静岡県焼津市さわやかクラブやいづ連合会 企画運営支援(2014年6月~9月)
    しずふくサロン 講師・活動支援(2014年4月~2016年3月)
    神戸医療福祉大学夏の公開講座2014 講師(2013年8月)
    兵庫県福崎町文化センターもちのきセミナー 講師(2013年2月)
    兵庫県福崎町親子運動教室 講師(2012年5月~2014年3月)
    兵庫県福崎町学童運動教室 講師(2012年5月~2014年3月)
    兵庫県神河町体力づくり活動支援(2011年9月~2014年3月)
    兵庫県神河町チャレンジデー運営支援(2011年4月~2014年3月)

  • 公的機関等における委員・役員など
    京都市スポーツの絆が生きるまち推進会議 ワーキンググループ委員(2017年7月~現在)

  • 学会等の財団法人・社団法人における組織運営
    京都府レクリエーション協会 理事(2017年4月~現在)

  • 国内外における災害救助活動、NPO 活動など


  • その他

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