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情報学科 所属教員一覧

南角 茂樹(なんかく しげき)NANKAKU Shigeki NANKAKU Shigeki

  • 所属部署
    総合情報学部 情報学科 教授
    大学院 総合情報学研究科 コンピュータサイエンス専攻 教授
  • 専門分野
    組み込みリアルタイムシステム,特に割り込み処理
    組み込みリアルタイムOS,特にスケジューラ
    Linux, 特にリアルタイムスケジューラ
    組み込みシステム教育(技術者,社会人,学生 対象)
  • 研究テーマ
    割り込みスケジューラREMON(Real-Time Embedded Monitor),組み込みシステムにおける排他制御(Mutual Exclusion)
    RTOSスケジューラ,Linuxスケジューラ
    密結合分散システム
    M2M(Machine to Machine), IoT(Internet of Things)
    組み込みシステム教育(技術者,社会人,学生 対象)
  • 略歴
    1982年から三菱電機(株)名古屋製作所,産業システム研究所,先端技術総合研究所などにて,組み込みシステムの開発,研究に従事するとともに,三菱電機グループ全体の組み込みシステム教育全般にも寄与,現在も同社社内教育における組み込みシステムに関する講義を継続中。
    2006年より大阪電気通信大学大学院コンピュータサイエンス専攻にて組み込みステム,組み込みリアルタイムOS ,並行並列処理の排他制御の研究,教育に従事。
    2014年に組込みシステムに関する研究により,博士(工学)の学位を九州大学大学院システム情報科学府において修得。
  • URL
    • ここです
  • 経歴
  • 学歴
    • 1982年3月 慶應義塾大学工学部数理工学科 卒業
    • 2011年9月 九州大学大学院システム情報科学府情報工学専攻博士後期課程 単位修得退学
    • 2014年3月 博士(工学)九州大学 修得

  • 職歴
    • 1982年4月 三菱電機株式会社 入社 同社名古屋製作所に配属
      数値制御装置(CNC装置)システムソフトウェア,各種リアルタイムOS(mtos, VxWorks, μITRON等),各種CPU(8086,80286, 68020, 68030, 68040, MIPS VR4000),CAMソフトウェア(ソースコード1万ライン,特許国内5件取得),エンジニアリングワークステーション(4.3BSD Unix EWS + VxWorks),Windowsカーネルモードデバイスドライバ,パソコンNC,オブジェクト指向NC,などの組み込みソフトウェア開発に従事
    • 1997年10月 同社 産業システム研究所 に配置換
      主席研究員,組み込みリアルタイム技術チーム チームリーダー
      分散組み込みシステム,UMLからの組み込みリアルタイムシステムソフトウェア自動生成などの研究に従事
    • 2002年4月 同社 先端技術総合研究所 に配置換
      主席研究員, 基本システムグループ グループマネージャー
      UMLからの組み込みシステムハードウェア自動生成,コ・デザインなどの研究に従事
    • 2004年4月 同社 本社(設計システム技術センター) に配置換
      ソフトウェア実装検証グループ グループマネージャー
      組み込みシステムリアルタイム性向上の研究,組み込みシステムソフトウェア品質向上などの研究に従事
    • 三菱電機在職中三菱電機グループの組み込みシステム教育全般に関与(三菱電機人材開発センターにおける各種組み込みシステム教育コース:講座長,副講座長,講師 など),2006年の三菱電機退職後も同社において年2-3回の講義を継続中
    • 2006年3月 三菱電機株式会社 退職
    • 2006年4月 - 大阪電気通信大学 総合情報学部 メディアコンピューターシステム学科(現 情報学科)採用 現在に至る
             大阪電気通信大学大学院 総合情報学研究科 コンピュータサイエンス専攻 採用 現在に至る
    • 2006年5月 - エイシップ・ソリューションズ株式会社 研究顧問 就任 現在に至る

    • 2001年4月-2005年3月 同志社大学 非常勤講師
    • 2003年4月-2006年3月 大阪電気通信大学 非常勤講師
    • 2003年4月-2006年3月 立命館大学 客員教授
    • 2004年4月-2006年3月 名古屋大学 非常勤講師
    • 2005年4月-2010年3月 九州大学 システムLSI設計人材養成実践プログラム(QUBE)講師
    • 2006年8月-2008年3月 ブライセン株式会社 組込みソリューション技術担当顧問

  • 学位
    1982年3月31日 工學士 慶應義塾大学 (工第718号)
    2014年3月25日 博士(工学)九州大学(シ情博甲第530号)
  • 資格
    1989年1月10日 第1種情報処理技術者(第12004946号)
    1989年5月30日 第2種情報処理技術者(第22105629号)
  • 受賞、顕彰など
    1996年11月22日 三菱電機名古屋製作所所長賞 平成8年度有効特許表彰 特許多登録
  • 所属学会
    電気学会、電子情報通信学会、情報処理学会、システム制御情報学会、日本ソフトウェア科学会
  • その他
    NPO M2M研究会

南角 茂樹(なんかく しげき)NANKAKU Shigeki

  • 所属部署
    総合情報学部 情報学科 教授
    大学院 総合情報学研究科 コンピュータサイエンス専攻 教授
  • 学科・学部の運営
    • 2009年度-2010年度 研究小委員会委員
    • 2010年度 コンピュータサイエンス専攻 就職対策委員
    • 2015年度 情報学科 学科主任


  • 委員会、センター、研究所等の学内組織における活動
    • 2014年度- メカトロニクス基礎研究所研究員(計測制御・ロボティックス部門 コアメンバー)
    • 2016年度- 就職部 部長


  • 本学と外部の産官学機関等との連携活動
    • 2004-2008 経済産業省 IPA 組込みソフトウェア開発力強化推進委員会(SEC) 委員
    • 2007-2010 社団法人 関西経済連合会 組込みソフト産業推進会議メンバー
       および 第2部会STC(Software Training Center)検討部会 コアメンバー
    • 2010, 2011 関西経済連合会 組込みソフト産業推進会議 組込みソフトウェアエンジニア指導者養成講座 講師
    • 2010- 社団法人 関西経済連合会 組込みシステム産業振興機構 メンバー
    • 2013,2014,2015,2016 関西経済連合会 組込み適塾 講師
    • 2016- Iot-SEセミナー 南角研/関西電子情報産業協同組合/M2M研究会関西部会:共同企画/共催


  • 高大連携、オープンキャンパス、公開講座などの対外的活動
    • 2016年度
      オープンキャンパス 1回目(@四条畷キャンパス)
      大阪中学生サマー・セミナー(@寝屋川駅前キャンパス)
      オープンキャンパス 2回目(@四条畷キャンパス)
      オープンキャンパス 3回目(@四条畷キャンパス)
      高大連携授業(@四条畷キャンパス)
      私立東山高等学校模擬授業(京都)
       
    • 2015年度
      オープンキャンパス 1回目(@四条畷キャンパス)
      大阪中学生サマー・セミナー(@寝屋川駅前キャンパス)
      オープンキャンパス 2回目(@四条畷キャンパス)
      オープンキャンパス 3回目(@四条畷キャンパス)
      高大連携授業(@四条畷キャンパス)
      私立東山高等学校模擬授業(京都)
       
    • 2014年度
      進路発見NAVI(@四条畷キャンパス)
      オープンキャンパス 1回目(@四条畷キャンパス)
      大阪中学生サマー・セミナー(@寝屋川駅前キャンパス)
      オープンキャンパス 2回目(@四条畷キャンパス)
      高大連携授業(@四条畷キャンパス)
      京都府立鳥羽高等学校模擬授業
      兵庫県立宝塚西高等学校模擬授業
       
    • 2013年度
      春のオープンキャンパス(@四条畷キャンパス)
      オープンキャンパス 1回目(@四条畷キャンパス)
      大阪中学生サマー・セミナー(@寝屋川駅前キャンパス)
      オープンキャンパス 2回目(@四条畷キャンパス)
      高大連携授業(@四条畷キャンパス)
      なわてん出展
       
    • 2012年度
      テクノ・ト・アート(@寝屋川駅前キャンパス)
      オープンキャンパス 1回目(@四条畷キャンパス)
      大阪中学生サマー・セミナー(@寝屋川駅前キャンパス)
      オープンキャンパス 2回目(@四条畷キャンパス)
      高大連携模擬授業(@電通高校)
      高大連携授業(@四条畷キャンパス)
      県立東灘高等学校模擬授業(@東灘高等学校)
      県立芦屋高校模擬授業(@芦屋高校)
      私立京都翔英高校(@京都テルサ)
      なわてん出展
       
    • 2011年度以前
      多数


  • プレスリリース
    • 2009年3月31日 大阪電気通信大学,マイクロソフト株式会社,フリースケール・セミコンダクタ・ジャパン株式会社,
      「ソースコード開示プログラムを活用し、Windows® Embedded CE 6.0 カーネルをPower Architecture TMプロセッサに移植
       ~大阪電気通信大学、マイクロソフト、フリースケールの3社による業界初の取り組み~」
    • 2011年8月25日 NECシステムテクノロジー株式会社,大阪電気通信大学
      「NECシステムテクノロジーが大阪電気通信大学に講師を派遣
       ~関西の組込み技術者育成を支援~」


  • 就職
    • 南角研ゼミ生の進路決定者数
      2015年度 14名(14名中)(内大学院進学5名)
      2014年度 14名(14名中)(内大学院進学4名)
      2013年度 8名(10名中)(内大学院進学5名)
      2012年度 9名(12名中)(内大学院進学5名)
      2011年度 11名(12名中)(内大学院進学3名)
      2010年度 14名(16名中)(内大学院進学3名)
      2009年度 11名(11名中)(内大学院進学7名)
      2008年度 13名(15名中)(内大学院進学8名)

    • 南角研大学院生の進路決定率100%(35名中35名)*
        *2010年度初代修了生から2016年度修了生まで

    • 南角研ゼミ生の主な就職先(内定含む)
      三菱電機メカトロニクスソフトウエア(株),三菱電機マイコン機器ソフトウエア(株),
      三菱電機コントロールソフトウエア(株),
      富士通コンピュータテクノロジーズ(株),富士通ソフトウェアテクノロジーズ(株),
      島津エス・ディー(株),
      パナソニックエクセルテクノロジー(株),パナソニックデバイスシステムテクノ(株),
      セイコーエプソン(株),(株)日立産業制御ソリューションズ,
      (株)NTTデータMSE,(株)NTTネオメイト,東芝電波プロダクツ(株),
      SGHホールディングス(株)(佐川急便グループ),
      (株)コア関西カンパニー,富士ソフト(株),サイレックステクノロジー(株),
      WDB工学(株),(株)DTS,(株)プロアシスト,リコージャパン(株) など


  • その他
  1. 2014年7月29-30日 ET-WEST2014(組込み総合技術展 関西)@グランフロント大阪コングレコンベンションセンター 出展
    http://www.jasa.or.jp/etwest/2014/index.html
    http://www.jasa.or.jp/etwest/2014/search/srch.html
    http://www.osakac.ac.jp/event/60
    http://www.osakac.ac.jp/news/2014/358

  2. 2015年6月10-11日 ET-WEST2015(組込み総合技術展 関西)@グランフロント大阪コングレコンベンションセンター 出展
    http://www.jasa.or.jp/etwest/
    http://www.jasa.or.jp/etwest/examine/list.html
    http://www.osakac.ac.jp/event/110
    http://www.osakac.ac.jp/news/2015/620

  3. 2016年7月7-8日 ET-WEST2016(組込み総合技術展 関西)@グランフロント大阪コングレコンベンションセンター 出展
    http://www.jasa.or.jp/etwest/
    http://www.jasa.or.jp/etwest/search/exhibitors_list.html
    http://www.jasa.or.jp/etwest/search/index.php?id=122
    http://www.osakac.ac.jp/news/2016/894

南角 茂樹(なんかく しげき)NANKAKU Shigeki

  • 所属部署
    総合情報学部 情報学科 教授
    大学院 総合情報学研究科 コンピュータサイエンス専攻 教授
  • 学部教育(2015年度講義)
    プレゼミ
    C++プログラミング実習4
    エンジニアリングデザイン演習
    オペレーティングシステム
    IT産業論
    組み込みソフトウェア開発基礎演習
    並列分散システム
  • 大学院教育(2015年度講義)
    オペレーティングシステム特論
  • 以前
    先端情報システム
    組み込みOS演習
    オペレーティングシステム
    C++プログラミング演習2
    C++プログラミング演習3
    C++プログラミング演習4
    Cプログラミング演習
    組み込みシステム(電気電子工学科)


  • 論文等指導
    • 卒業論文等の指導: 98名(2008年度から2014年度まで)
    • 修士論文等の指導: 25名(2010年度から2014年度まで)
    • 博士論文等の指導: 1名(2014年度より指導中)

南角 茂樹(なんかく しげき)NANKAKU Shigeki

  • 所属部署
    総合情報学部 情報学科 教授
    大学院 総合情報学研究科 コンピュータサイエンス専攻 教授
  • 著書
  1. 高田広章,岸田昌巳,宿口雅弘,南角茂樹:リアルタイムOSと組み込み技術の基礎,pp.73-89,pp.179-189,CQ出版社 2003年 (ISBN 978-4-7898-3328-8)
  2. 石田賢治,小林真也,斉藤正史,佐藤文明,寺島美昭,南角茂樹,山口弘純,水野忠則:(未来につなぐ デジタルシリーズ 31) 分散システム,pp.206-232, 共立出版株式会社,2015年 (ISBN 978-4-320-12351-9)

  • 学術論文・作品など
  • 学術論文
  1. 南角 茂樹,水篠 公範,小泉 寿男,福田 晃:「組込みシステム用割り込みスケジューラREMON」,電気学会論文誌C(電子・情報・システム部門誌),Vol.133 No.2 pp.316-325 (2013-2) *1
    Shigeki Nankaku, Kiminori Mizushino, Hisao Koizumi, Akira Fukuda:“Interrupt Scheduler REMON for Embedded Systems,” The Institute of Electrical Engineers of Japan, Transactions on Electronics, Information and Systems Society, Vol.133, No.2, pp.316-325, 2013-2.
  2. 南角 茂樹,川上 博行,小泉 寿男,福田 晃:「割り込みスケジューラREMONのスタックオーバーフローの制御機能」,電気学会論文誌C(電子・情報・システム部門誌), Vol.133 No.8 pp.1509-1520 (2013-8)
    Shigeki Nankaku, Hiroyuki Kawakami, Hisao Koizumi, Akira Fukuda:“An dynamic control mechanism of Interrupt stack overflow on Real-time Embedded Monitor REMON," The Institute of Electrical Engineers of Japan, Transactions on Electronics, Information and Systems Society, Vol.133, No.8, pp.1509-1520, 2013-8. *2
  3. 南角 茂樹,川上 博行,小泉 寿男,福田 晃:「ハードウェア割り込み優先度を利用した割り込み処理の優先度継承セマフォの実現方式」,電気学会論文誌C(電子・情報・システム部門誌),Vol.133 No.11 pp.2053-2061 (2013-11)
    Shigeki Nankaku, Hiroyuki Kawakami, Hisao Koizumi, Akira Fukuda:“A priority inherit semaphore mechanism of interrupt service routine using hardware interrupt level," The Institute of Electrical Engineers of Japan, Transactions on Electronics, Information and Systems Society, Vol.133, No.11, pp.2053-2061, 2013-11. *2
  4. H. Kambe, S. Kitagami, S. Nankaku, J. Sawamoto, and H. Mitsui, "A Reuse Method of Large-scale Embedded Software based on Inter-module Relations," Software Engineering, Scientific & Academic Publishing, Vol.4, Num.1, pp.1-9, 2014-3.
  5. 北上 眞二,金子 洋介,神戸 英利,南角 茂樹,菅沼 拓夫:「機器のマルチサービス接続性を実現するM2Mプロキシサーバーの負荷分散方式の提案と実装評価」,電気学会論文誌C(電子・情報・システム部門誌), Vol.134 No.8 pp.1104-1113 (2014-8)
    Shinji Kitagami, Yosuke Kaneko, Hidetoshi Kambe, Shigeki Nankaku, Takuo Suganuma:"A Load Balancing Method for M2M Proxy Server to Realize Multi-service Connectivity and its Implementation," The Institute of Electrical Engineers of Japan, Transactions on Electronics, Information and Systems Society, Vol.134,No.8,pp.1104-1113, 2014-8.
  6. 藤本 堅太,瀧口 宙,中村 俊介,渡辺 郁,南角 茂樹,登尾 啓史:「割込みスケジューラのハードウェア化による高速化手法の提案と評価」,電気学会論文誌C(電子・情報・システム部門誌),Vol.135, No.11,pp.1427-1438 (2015-11)
    Kenta Fujimoto, Hiroshi Takiguchi, Shunsuke Nakamura, Kaoru Watanabe, Shigeki Nankaku, Hiroshi Noborio:“Proposal and Evaluation high-speed technique using hardware implementation of the interrupt scheduler," The Institute of Electrical Engineers of Japan, Transactions on Electronics, Information and Systems Society, Vol.135, No.11, pp.1427-1438, 2015-11.
  7. Hiroshi Noborio, Kaoru Watanabe, Masahiro Yagi, Yasuhiro Ida, Katsuhiko Onishi, Masanao Koeda, Shigeki Nankaku, Kousuke Matsui, Masanori Kon, Masaki Kaibori, "Image-based Initial Position/Orientation Adjustment System between Real and Virtual Livers," Jurnal Teknologi, Medical Engineering, Vol.77, No.6, pp.41-45,DOI: 10.11113/jt.v77.6225, Penerbit UTM Press, E-ISSN 2180-3722, 2015.
  8. Kaoru Watanabe, Masahiro Yagi, Kento Ota, Katsuhiko Onishi, Masanao Koeda, Shigeki Nankaku, Hiroshi Noborio, Masanori Kon, Kousuke Matsui, Masaki Kaibori, "Parameter Identification of Depth-Depth-Matching Algorithm for Liver Following," Jurnal Teknologi, Medical Engineering, Vol.77, No.6, pp.35-39, DOI:10.11113/jt.v77.6224, Penerbit UTM Press, E-ISSN 2180-3722, 2015.
  9. Hiroshi Noborio, Kaoru Watanabe, Masahiro Yagi, Yasuhiro Ida, Shigeki Nankaku Katsuhiko Onishi, Masanao Koeda, Masanori Kon, Kosuke Matsui, Masaki Kaibori, "Experimental Results of 2D Depth-Depth Matching Algorithm Based on Depth Camera Kinect v1," Journal of Advance Control, Automation and Robotics, ISSN: 2186-9154 (to appear).

  • *1 日本, 米国,中国等で特許権取得
    • 日本:南角茂樹,井上禎一郎,岩橋正美,川上敏弘:「リアルタイム組込み簡易モニタプログラム」,特許登録番号 4068106
    • 米国 :Nankaku Shigeki, Inoue Teiichiro, Iwahashi Masami, Kawakami Toshihiro :”Real-time embedded simple monitor method and computer product,” United States Patent NO. 7,472,214
    • 香港 :SHIGEKI NANKAKU; TEEICHIRO INOUE; MASAMI IWAHASHI; TOSHIHIRO KAWAKAMI:” METHOD OF REAL-TIME EMBEDDED SIMPLE MONITOR,“ Bibliographic data: HK1101434 (A1)
    • 中国 :南角茂树; 井上祯一郎; 岩桥正实; 川上敏弘:「实时内部简易监视器」,申请号200610006414.0
    • 台湾:南角茂樹 NANKAKU, SHIGEKI ;井上禎一郎 INOUE, TEIICHIRO ;岩橋正實 IWAHASHI, MASAMI ;川上敏弘 KAWAKAMI, TOSHIHIRO:「即時嵌入式簡易監視方法、即時嵌入式簡易監視程式產品以及電腦可讀取即時嵌入式簡易監視程式的記錄媒體」“REAL-TIME EMBEDDED SIMPLE MONITOR METHOD, REAL-TIME EMBEDDED SIMPLE MONITOR PROGRAM PRODUCT AND REAL-TIME EMBEDDED SIMPLE MONITOR PROGRAM BY COMPUTER-READABLE STORAGE MEDIUM," 證書号 I306216
  • *2 英文誌 Electrical Engineering in Japan 掲載

  • 解説記事
  1. 南角茂樹,飯田秀正:組込みシステム開発の現状 FA制御機器のシステム開発について 組込み機器としての数値制御装置を中心に , 情報処理学会誌,Vol.38 No.10 pp.898-903 (1997-10)
  2. 南角茂樹,中本幸一:リアルタイムシステム開発の原点, 日経エレクトロニクス 12回連載 ,Vol.762 pp.189-190, Vol.763 pp.213-214, Vol.764 pp.216-218, Vol.765 pp.199-201, Vol.766 pp.223-224, Vol.767 pp.194-199, Vol.768 pp.195-197, Vol.770 pp.204-215, Vol.771 pp.206-211, Vol.774 pp.194-200, Vol.775 pp.172-175, Vol.776 pp.162-166 (2000-1~8)
  3. 南角茂樹:FA組み込みソフトウェアの高信頼化技術, 日本信頼性学会誌, Vol.22 No.5 pp.387-393 (2000-7)
  4. 南角茂樹:FAにおける組み込みシステムの現状, bit ,Vol.32 No.11 pp.17-21 (2000-11)
  5. 南角茂樹:FA分野における組み込みシステムの現状, システム制御情報学会誌, Vol.45,No.3,pp.140-142 (2001-3)
  6. 竹垣盛一, 中本幸一,南角茂樹:組込みシステム技術を取り巻く最近のトピックス, システム制御情報学会誌,Vol.45 No.7 pp.368-374(2001-7)
  7. 南角茂樹:コデザインでございんます, システム制御情報学会誌,Vol.48,NO.7,pp.274-275(2004-7)
  8. 岩橋正実,川上敏弘,松井賢治,井上 禎一朗,南角茂樹:REMON(Real-Time Embedded Monitor)の開発,MSW(三菱電機メカトロニクスソフトウエア)技法,No.20 pp.47-51(2007-4)
  9. 南角茂樹:組込みシステムにおける応答性能の保証, システム制御情報学会誌,Vol.51,No.9,pp.388-392(2007-9)
  10. 南角茂樹, 長濱美保:なぜUMLの敷居は高いのか? , CQ出版社,インターフェース,Vol.33,NO.10,pp.122-127(2007-10)
  11. 南角茂樹:組み込みシステムとリアルタイムOS, CQ出版社,インターフェース,Vol.37,NO.4,pp.46-51(2011-4)
  12. 南角茂樹:南角先生の組込み講座,ウインドリバー株式会社 ウインドリバースクエアにて
    リアルタイムOSおよび組み込みシステムに関する社会人技術者向けの記事をWeb連載(全21回)(2011~2013)


  • 国際会議、国内会議、発表会、コンクールなど
  • 国際会議プロシーディングス(査読あり)
  1. Shigeki Nankaku, Keiji Asada, Hisao Koizumi, and Akira Fukuda, “The stack overflow control mechanism with the interrupt scheduler REMON," Proceedings of 2012 International Conference on Embedded Systems and Intelligent technology (ICESIT'12), pp.117-119, Nara Japan, January 28, 2012.
  2. Shigeki Nankaku, Jun Sawamoto, Hiroyuki Kawakami, Hisao Koizumi, and Akira Fukuda, "Development and evaluation of an interrupt scheduler using CPU hardware interrupt priority levels," Proceedings of the 2nd International Conference on Systems, Control, Power, Robotics (SCOPRO'13), pp.151-156, Morioka Japan, April 25, 2013.
  3. Shigeki Nankaku, Hisao Koizumi, and Akira Fukuda, "Strengthening Interrupt Controls in Embedded Systems by Cooperation between Windows CE and REMON," Proceedings of the 2013 World Congress in Computer Science, Computer Engineering, and Applied Computing - Proceedings of The 2013 International Conference on Software Engineering Research & Practice (SERP'13), pp.419-425, Las Vegas USA, July 25, 2013.
  4. K.Watanabe, M.Yagi, K.Ota, K.Onishi, M.Koeda, S.Nankaku, H.Noborio, M.Kon, K.Matsui, M.Kaibori, "Parameter Identification of Depth-Depth-Matching Algorithm for Liver Following," In Proceedings of the Medical Engineering Conference 2015, pp.46-50, Johor Bahru Malaysia, 22-23 August 2015.
  5. H.Noborio, K.Watanabe, M.Yagi, Y.Ida, K.Onishi, M.Koeda, S.Nankaku, K.Matsui, M.Kon, M.Kaibori, "Image-based Initial Position/Orientation Adjustment System between Real and Virtual Livers," In Proceedings of the Medical Engineering Conference 2015, pp.51-55, Johor Bahru Malaysia, 22-23 August 2015.
  6. K.Watanabe, M.Yagi, A.Shintani,S.Nankaku, K.Onishi, M.Koeda, H.Noborio,et al., "A New 2D Depth-Depth Matching Algorithm whose Translation and Rotation Freedoms are Separated, " In Proceedings of the Internationa Conference Intelligent Informatics and Biomedical Science, OIST Okinawa, 28-30 November 2015 (to appear).
  7. H.Noborio, K.Watanabe, M.Yagi, Y.Ida, S.Nankaku, K.Onishi, M.Koeda,et al., "Experimental Results of 2D Depth-Depth Matching Algorithm Based on Depth camera Kinect v1, " In Proceedings of the Internationa Conference Intelligent Informatics and Biomedical Science, OIST Okinawa, 28-30 November 2015.
  8. K.Fujimoto, S.Nankaku, H.Noborio, "Proposal and evaluation of real-time improvement scheme using hardware implementation of the interrupt scheduler, "In Proceedings of the The International Conference on Electrical Engineering,Okinawa, 3-7 July 2016.


  • 国際会議(ポスター発表)
    Mengya Li, Shigeki Nankaku, "System Interrupt's Automation of Cycle Setting," The 2016 International Conference on Computational Science and Computational Intelligence (CSCI'16), pp.1430-1431, Las Vegas, December 16, 2016.



 

  • 国際会議(座長)
  1. ASP-DAC 2001(Asia and South Pacific Design Automation Conference 2001 with EDA TechnoFair 2001), Embedded Systems and Software, Compilation Techniques for Embedded Software, Session chair February 1,2001 (2001-2)


  • 国内会議(学会口頭発表),講演(学会,業界)
  1. 南角茂樹:パソコンNCによるオープン化システム -オープン化の1つの実現方法としてのパソコンNC-,精密工学会 生産自動化専門委員会第76回研究発表会講演前刷集(生自委95-1261) pp.28-39 1995年6月23日(1995-6)
  2. 南角茂樹,竹垣盛一:数値制御装置におけるリアルタイム制御,電子情報通信学会技術研究報告 ,信学技法 Vol.98 No.687(CPSY98 173-185) pp.1-7 (1999-3)
  3. 南角茂樹:Windows CEをうまく使いこなすには 利点と欠点を分析,pp.1-19,日経デジタルエンジニアリング講習会 1999年8月31日(1999-8)
  4. 南角茂樹:リアルタイムOSの組込みシステムへの適用手法,MST'99(マイコンシステム&ツールフェア)カンファレンス講演 1999年9月11日(1999-9)
  5. 南角茂樹:リアルタイムOSとしてのWindoes CEのリアルタイム性評価,第5回 Microsoft Windows CE 開発ツールワークショップ(招待講演)1999年10月13日(1999-10)
  6. 南角茂樹,牧田裕行:FA分野における組み込みソフトウェア,第44回システム制御情報学会研究発表講演会講演論文集 4ページ 2000年5月17日(2000-5)
  7. 南角茂樹:リアルタイムOSの選択方法,ESEC(組込みシステム開発技術展)講演 2000年7月12日(2000-7)
  8. 藤懸英昭,南角茂樹,伊達 博,高野博之:コデザイン ハード屋の現実・ソフト屋の落胆・システム屋の期待,MST2000(マイコンシステム&ツールフェア),技術セミナーパネルセッション 2000年11月15日 (2000-11)
  9. 戸田賢二,藤懸英昭,南角茂樹,吉田勝紀:組み込みシステムにおけるHW/SWコ・デザインについて,システム制御情報学会研究発表講演会,2001年5月10日(2001-5)
  10. 南角茂樹:実用!オブジェクト指向UML開発ツール:組込みシステムへの適用事例とリアルタイムシステムの今後,CTCセミナー(@大阪) 講演,2001年5月15日(2001-5)
  11. 南角茂樹:実用!オブジェクト指向UML開発ツール:組込みシステムへの適用事例とリアルタイムシステムの今後,CTCセミナー(@東京)講演, 2001年5月25日(2001-5)
  12. 南角茂樹:龍谷大学学外実習(大西晶子)報告会,龍谷大学 ,講演,2001年9月19日(2001-9)
  13. 南角茂樹:オブジェクト指向UML開発ツールの組込みシステムプロトタイプへの適用事例,JEITA(電子情報技術産業協会)ソフトウェア基盤技術専門委員会 講演 2001年12月14日(2001-12)
  14. 南角茂樹:組み込みリアルタイムシステムとは,龍谷大学特別講義,講演 2002年5月8日(2002-5)
  15. 南角茂樹:組み込みソフトウェア開発・・・その実態,情報処理学会 関西支部 新ソフトウェア産業研究会 講演 2002年1月24日(2002-1)
  16. 南角茂樹:SpecC技術入門と徹底活用,ET2002(Embedded Technology),セミナー講師 2002年11月19日 (2002-11)
  17. 南角茂樹:組み込みシステムの現状と課題,阪大SoC研究会 講演 2002年11月23日(2002-11)
  18. 鈴木郁子,南角茂樹,藤井 宅,二上貴夫,山内和幸:組込みソフトウェア開発の最前線,情報処理学会 ソフトウェアシンポジウム pp.29-37, 2003年7月9日(2003-7)
  19. 南角茂樹:組み込みリアルタイムシステム開発の現状と今後,IEEE CAS テクニカルセミナー,講演,36ページ 2003年7月28日(2003-7)
  20. 鈴木郁子,富山宏之,南角茂樹,藤掛英昭,岸田昌巳:HW/SW コデザインで実現できること,できないこと(パネル討論),第48回システム制御情報学会研究発表講演会,2004年5月19日 (2004-5)
  21. 南角茂樹:FA分野における組み込みシステム,コンピュータ応用技術協会 講演会,講演,40ページ ,2004年7月30日(2004-7)
  22. 南角茂樹,岩橋正実,川上敏弘,井上 禎一朗 :簡易モニタREMONの開発,第49回システム制御情報学会研究発表講演会講演論文集, pp.63-64,2005年5月19日 (2005-5)
  23. 南角茂樹:コ・デザインでございんます,チュートリアル講演アイサイ問答セレクション,第49回システム制御情報学会研究発表講演会講演論文集,pp.23-24,2005年5月20日 (2005-5)
  24. 南角茂樹:インダストリアル分野におけるリアルタイムOS適用技術(RTOS応用)ET-West2006(Embedded Technology West 2006)/組込み総合技術展 関西 2006年5月11日(2006-5)
  25. 南角茂樹,井上 禎一郎,藤本卓也:リアルタイム組み込み簡易モニタの開発,第50回システム制御情報学会研究発表講演会講演論文集, pp.687-688,2006年5月12日 (2006-5)
  26. 南角茂樹:複雑な排他制御の実現を容易にする組み込みデータベース技術,組み込みプロセッサプラットホームワークショップ,CQ出版社 講演,2007年4月19日(2007-4)
  27. 南角茂樹:最近の組み込みシステムの動向,システム制御情報学会組み込みシステム研究分科会チュートリアル講習会, pp.59(表紙のみ,本文別冊) 2007年11月28日(2007-11)
  28. 南角茂樹:組込みシステム用リアルタイムOS,第28回STARC(半導体理工学研究センター)アドバンスト講座 組込みソフトウェアセミナー,講演 pp.95-126 2008年3月14日 (2008-3)
  29. 南角茂樹:割り込み処理(ISR)の制御に関する研究,情報処理学会 VLSIシステム研究会 講演,2008年3月27日 (2008-3)
  30. 南角茂樹:組込みシステムにおける割り込みスケジューラ REMONの展開,平成21年度電気学会 電子・情報・システム部門大会講演論文集,pp.447-448, 2009年9月4日 (2009-9)
  31. 南角茂樹:組み込みシステムにおける割り込み処理の信頼性向上,マイクロソフト Windows Embedded 組み込みセミナー(@東京), 講演 2009年10月22日 (2009-10)
  32. 南角茂樹:さまざまな組み込みシステムおよびそれを支える技術,電気四学会関西支部准員と学生員のための講演会,2009年11月30日 (2009-11)
  33. 南角茂樹:組み込みシステムにおける割り込み処理の信頼性向上,マイクロソフト Windows Embedded 組み込みセミナー(@仙台), 講演,2009年12月10日(2009-12)
  34. 南角茂樹:組込みシステムとリアルタイムOS,電子情報通信学会2010年総合大会 CPSYチュートリアル講演,2010年3月16日 (2010-3)
  35. 南角茂樹,長濱美保:関西経済連合会 組込みソフト産業推進会議 組込みソフトウェアエンジニア指導者養成講座 講師,2010年3月17-19日(2010-3)
  36. 南角茂樹:WindowsCEにおける割り込み管理機能強化の研究,マイクロソフト イマジンカップ 講演,2010年3月30日 (2010-3)
  37. 太田貴之,南角茂樹,水篠公範,飯田康志:リアルタイムOSの割り込み制御の強化,第54回システム制御情報学会研究発表講演会,2010年5月19日(2010-5)
  38. 飯田康志,水篠公範,浅田佳司,南角茂樹:REMONにおける割り込み制御を効率よく処理するための専用ハードウェアの研究開発,情報処理学会第73回全国大会講演論文集,pp.1-161-162,2011年3月2日(2011-3)
  39. 水篠公範,太田貴之,飯田康志,南角茂樹:WindowsCEにおける割り込み制御機能の強化,情報処理学会第73回全国大会,2011年3月4日(2011-3)
  40. 南角茂樹,長濱美保:関西経済連合会 組込みソフト産業推進会議 組込みソフトウェアエンジニア指導者養成講座 講師,2011年3月14-16日(2011-3)
  41. 浅田佳司,南角茂樹,水篠公範,太田貴之,飯田康志:割り込みスケジューラREMONにおけるスタックオーバーフローの検出とその防止手法の提案,第55回システム制御情報学会研究発表講演会講演論文集,pp.563-564,2011年5月17日(2011-5)
  42. 南角茂樹:組込みシステム実現に向けたFPGAを取巻く現状と今後 -組込みシステム技術の最新動向と設計現場での課題-,ET-WEST2011カンファレンス講演,2011年6月16日 (2011-6)
  43. 南角茂樹,松岡正人,水篠公範:組み込みシステム用割り込みスケジューラーREMONによるリアルタイムOSの割り込み管理機能の強化,平成23年度電気学会 電子・情報・システム部門大会講演論文集,pp.750-751, 2011年9月9日 (2011-9)
  44. 津守優,大西克彦,南角茂樹:編集距離を利用した短文情報推薦システム,インタラクション2012論文集,pp.569-574 (2012-3)
  45. 井本充俊,南角茂樹:割り込みとシェア率を考慮したスケジューリングの研究,電子情報通信学会2012年総合大会論文集 (2012-3)
  46. 南角茂樹:MMUを持たない組込みシステムにおける割り込み処理ルーチンのスタックオーバーフローの制御,平成24年電気学会 電子・情報・システム部門大会講演論文集,pp.254-259,2012年9月6日 (2012-9)
  47. 南角茂樹,小泉寿男,福田 晃:REMONの優先度継承方式,平成24年電気関係学会関西連合大会講演論文集,pp.240-241,2012年12月9日 (2012-12)
  48. 平田義尚,南角茂樹:MMUを持たないマイクロコントローラにおけるスタックオーバーフロー検知の提案,平成25年電気学会全国大会講演論文集,pp.139-140,2013年3月5日 (2013-3)
  49. 南角茂樹:組み込みシステムにおける並行性制御に関する研究,情報処理学会・ものづくりCS研究会,講演,2013年3月28日 (2013-3)
  50. 南角茂樹:マイコンシステムの基礎,関西経済連合会 組込み適塾 講師 2013年7月16日(2013-7)
  51. 南角茂樹:組込みソフトウェア構築技報,関西経済連合会 組込み適塾 講師 2013年7月17日(2013-7)
  52. 任 君耀,南角茂樹:無線センサーネットワークノードにおける省電力手法の提案と評価,平成25年電気学会 電子・情報・システム部門大会講演論文集,pp.282-285,2013年9月6日(2013-9)
  53. 中村俊介,南角茂樹:REMONにおけるISR切り替え時間の最適化,平成25年電気学会 電子・情報・システム部門大会講演論文集,pp.286-287,2013年9月6日(2013-9)
  54. 瀧口 宙,南角茂樹:REMONによるTOPPERS/ASPの割り込み制御機能の強化,平成25年電気学会 電子・情報・システム部門大会講演論文集,pp.288-289,2013年9月6日(2013-9)
  55. 谷口苗美,徳井竜也,南角茂樹:組み込みシステム初級者教育カリキュラムの提案 ,平成25年電気学会 電子・情報・システム部門大会講演論文集,pp.290-295,2013年9月6日(2013-9)
  56. 徳井竜也,谷口苗美,南角茂樹:REMONを用いた組込みシステム中級教育カリキュラムの提案 ,平成25年電気学会 電子・情報・システム部門大会講演論文集,pp.296-297,2013年9月6日(2013-9)
  57. 喜多勇介,木子 香,南角茂樹:絵本体感コンテンツ実現の為のNXT群制御方法の提案,平成25年電気関係学会関西連合大会講演論文集,pp.73-74,2013年11月17日(2013-11)
  58. 森石 優,永田昌美,吉田正樹,南角茂樹:車椅子座位姿勢における臀部前滑りの転落事故防止対策方法の提案,平成25年電気関係学会関西連合大会講演論文集,pp.75-76, 2013年11月17日(2013-11) *
    (*関西連合大会奨励賞受賞)
  59. 濱野恵輔,南角茂樹:優先度ベースでタスクの最低限動作を保証するOperation-Guarantee Scheduling方式の提案,平成25年電気関係学会関西連合大会講演論文集,pp.77-78, 2013年11月17日(2013-11)
  60. 泓田大輝,南角茂樹:4ビットプロセッサによる共有メモリマルチプロセッサシステムにおける排他制御機構の提案,平成25年電気関係学会関西連合大会講演論文集,pp.79-80, 2013年11月17日(2013-11)
  61. 安本政紀,南角茂樹:GPSによる大気水蒸気量測定及びGPS気象学の研究,平成25年電気関係学会関西連合大会講演論文集,pp.81-82, 2013年11月17日(2013-11)
  62. 南角茂樹:これから10年間にエンジニアがなすべきこと,ウィンドリバー Wind River Technical Forum 2014, 講演,2014年3月13日(2014-3)
  63. 濱中貴弘,南角茂樹:電子繊維製品用マイコンボードを用いた加速度センサ入力デバイスの提案と評価,平成26年電気学会全国大会講演論文集(第3分冊),pp.34-35,2014年3月20日(2014-3)
  64. 松浦裕哉,南角茂樹:RISC用REMONの評価,平成26年電気学会全国大会講演論文集(第3分冊),pp.36-37,2014年3月20日(2014-3)
  65. 三好 凌,南角茂樹:Arduinoを用いた水位管理システムの提案と評価,平成26年電気学会全国大会講演論文集(第3分冊),pp.38-39,2014年3月20日(2014-3)
  66. 高石直紀,木子 香,南角茂樹:音による群制御に関する提案,第58回システム制御情報学会研究発表講演会講演論文集, 213-2(4ページ), 2014年5月22日 (2014-5)
  67. 南角茂樹:組込みソフトウェア構築技法,関西経済連合会 組込み適塾 講師 2014年7月16日(2014-7)
  68. 中村俊介,藤本堅太,瀧口 宙,北上眞二,神戸英利,南角茂樹:システム割り込み不使用のRTOSに関する研究,平成26年電気学会 電子・情報・システム部門大会講演論文集,pp.546-547,2014年9月5日(2014-9)
  69. 瀧口 宙,藤本堅太,中村俊介,北上眞二,神戸英利,南角茂樹:CPUハードウェアの割り込み優先度を利用した割り込みスケジューラの提案と評価,平成26年電気学会 電子・情報・システム部門大会講演論文集,pp.548-549, 2014年9月5日(2014-9)
  70. 藤本堅太,瀧口 宙,中村俊介,南角茂樹,登尾啓史 :割込みスケジューラのハードウェア化による高速化手法の提案,平成26年電気学会 電子・情報・システム部門大会講演論文集,pp.550-555,2014年9月5日(2014-9)
  71. 濱中貴弘,南角茂樹:顔認証による入室管理システムの提案,平成26年電気関係学会関西連合大会講演論文集,pp.328-329, 2014年11月23日(2014-11)
  72. 菅原拓也,南角茂樹:ARMマイコン使用低価格電子標的の提案と試作評価,平成26年電気関係学会関西連合大会講演論文集,pp.79-80, 2014年11月24日(2014-11)
  73. 新谷敦洋,八木昌宏,小枝正直,大西克彦,登尾啓史,南角茂樹,渡辺郁,松井康輔,權雅憲,海堀昌樹:平行と回転の自由度を分離探索することにより仮想肝臓が実肝臓を高速追従できるアルゴリズムとその評価,第15回日本VR医学会学術大会論文集,pp.29-30, 2015年9月12日(2015-9)
  74. 松浦裕哉,南角茂樹:組込みシステム用割り込みスケジューラREMON の高速化手法,平成27年電気関係学会関西連合大会講演論文集,p.76,2015年11月15日(2015-11)
  75. 濱野恵輔,南角茂樹:RTOSの割込み応答性能を向上させる可変システム割込み,2016年電子情報通信学会総合大会,p.76,2016年3月18日(2016-3)
  76. 藤本堅太,南角茂樹,登尾啓史:異なる周期で動作するマルチコアプロセッサ上で動作するタスク間のハードウェアによるデータ同期高速化方式の提案,平成28年電気学会電子・情報・システム部門大会講演論文集,pp.1119-1123,2016年9月1日(2016-9)
  77. 上野幸輝,南角茂樹:REMONへのイベントフラグ機能追加の提案と評価,2017年電子情報通信学会総合大会,p.37,2017年3月22日(2017-3)


  • 国内会議(ポスター発表)
  1. 中村友彦,南角茂樹:REMONにおける優先度逆転現象回避に関する研究,2012年電子情報通信学会総合大会 情報・システムソサイエティ特別企画 学生ポスターセッション予稿集,p.XX,2012年3月(2012-3)
  2. 坂口浩洋,南角茂樹:---,2012年電子情報通信学会総合大会 情報・システムソサイエティ特別企画 学生ポスターセッション予稿集,p.XX,2012年3月(2012-3)
  3. 井本充俊,南角茂樹:---,2012年電子情報通信学会総合大会 情報・システムソサイエティ特別企画 学生ポスターセッション予稿集,p.XX,2012年3月(2012-3)
  4. 大谷亮太,南角茂樹:---,2012年電子情報通信学会総合大会 情報・システムソサイエティ特別企画 学生ポスターセッション予稿集,p.XX,2012年3月(2012-3)
  5. 岡下一輝,南角茂樹:デッドロックの研究-REMONにおけるイベントフラグ,2012年電子情報通信学会総合大会 情報・システムソサイエティ特別企画 学生ポスターセッション予稿集,p.XX,2012年3月(2012-3)
  6. 林 祐也,徳井竜也,谷口苗美,南角茂樹:Arduinoを用いた教育カリキュラムの提案と評価,2014年電子情報通信学会総合大会 情報・システムソサイエティ特別企画 学生ポスターセッション予稿集(ISS-SP-368),p.196,2014年3月20日(2014-3)
  7. 中村俊介,南角茂樹:システムクロックを排除したOSに関する研究,2014年電子情報通信学会総合大会 情報・システムソサイエティ特別企画 学生ポスターセッション予稿集(ISS-SP-368),p.197,2014年3月20日(2014-3)
  8. 濱中貴弘,南角茂樹:顔認証を用いた自動時間計測機器の提案,2015年電子情報通信学会総合大会 情報・システムソサイエティ特別企画 学生ポスターセッション予稿集,p.103,2015年3月11日(2015-3)
  9. 原田真司,南角茂樹:LinuxEDF スケジューラにおけるスケジューリングオーバヘッドの削減手法の提案,2015年電子情報通信学会総合大会 情報・システムソサイエティ特別企画 学生ポスターセッション予稿集,P.128,2015年3月11日(2015-3)
  10. 松浦裕哉,南角茂樹:組込みシステム用割り込みスケジューラ REMONのデッドロック防止機能セマフォの提案,2015年電子情報通信学会総合大会 情報・システムソサイエティ特別企画 学生ポスターセッション予稿集,p.137,2015年3月11日(2015-3)
  11. 濱野恵輔,南角茂樹:RTOS の割り込み応答性能を向上させるDynamic-tick 処理の提案,2015年電子情報通信学会総合大会 情報・システムソサイエティ特別企画 学生ポスターセッション予稿集,p.138,2015年3月11日(2015-3)
  12. 松浦裕哉,南角茂樹:組込みシステム用割り込みスケジューラ REMONの高速化手法の提案,日本ソフトウェア科学会第32回大会 デモ・ポスターセッション,2015年9月10日(2015-9)
  13. 濱中貴弘,南角茂樹:GPU補助による処理の高速化手法の提案,日本ソフトウェア科学会第32回大会 デモ・ポスターセッション,2015年9月10日(2015-9)
  14. 松浦裕哉,南角茂樹:マルチコアREMONでの排他制御問題解法の提案,2016年電子情報通信学会総合大会 情報・システムソサイエティ特別企画 学生ポスターセッション予稿集,p.141,2016年3月15日(2016-3)
  15. 高石直紀,永田昌美,吉田正樹,南角茂樹:Kinectを用いた高齢者の摂食動作見守りシステム,2016年電子情報通信学会総合大会 情報・システムソサイエティ特別企画 学生ポスターセッション予稿集,p.142,2016年3月15日(2016-3)
  16. 安本政紀,南角茂樹:IoTを利用した豪雨予測のための可降水量算出システムの提案と検証,2016年電子情報通信学会総合大会 情報・システムソサイエティ特別企画 学生ポスターセッション予稿集,p.143,2016年3月15日(2016-3)
  17. 濱中貴弘,南角茂樹:CPUとGPUにより擬似ホモジニアスマルチコアによる並列処理システム,2016年電子情報通信学会総合大会 情報・システムソサイエティ特別企画 学生ポスターセッション予稿集,p.70,2016年3月15日(2016-3)
  18. 藤本大司,南角茂樹:Raspberry Pi3 を用いた研究室在室管理システム,2017年電子情報通信学会総合大会 情報・システムソサイエティ特別企画 学生ポスターセッション予稿集,p.99,2017年3月22日(2017-3)
  19. 神谷航輝,南角茂樹:マルチコアにおける排他制御用ハードウェアの研究,2017年電子情報通信学会総合大会 情報・システムソサイエティ特別企画 学生ポスターセッション予稿集,p.100,2017年3月22日(2017-3)
  20. 松浦裕哉,南角茂樹:「RTOS on REMON」の提案,2017年電子情報通信学会総合大会 情報・システムソサイエティ特別企画 学生ポスターセッション予稿集,p.101,2017年3月22日(2017-3)
  21. 菅原拓也,南角茂樹:RTOSの割り込み応答性能を向上させる時間管理機能のハードウェアタイマ管理の研究,2017年電子情報通信学会総合大会 情報・システムソサイエティ特別企画 学生ポスターセッション予稿集,p.102,2017年3月22日(2017-3)
  22. 濱中貴弘,南角茂樹:LL/SC 命令を用いたREMON によるスタックオーバーフロー検出,2017年電子情報通信学会総合大会 情報・システムソサイエティ特別企画 学生ポスターセッション予稿集,p.103,2017年3月22日(2017-3)
  23. 藪田優平,南角茂樹:REMON on ARM Cortex-M3の提案と評価,2017年電子情報通信学会総合大会 情報・システムソサイエティ特別企画 学生ポスターセッション予稿集,p.104,2017年3月22日(2017-3)
  24. 高橋貴之,南角茂樹:Kinect v2 を用いた眼球運動によるマウス操作方式の提案と評価,2017年電子情報通信学会総合大会 情報・システムソサイエティ特別企画 学生ポスターセッション予稿集,p.105,2017年3月22日(2017-3)
  25. 上平竜也,南角茂樹:頻出文字列の共有による web 文書の転送容量削減について,2017年電子情報通信学会総合大会 情報・システムソサイエティ特別企画 学生ポスターセッション予稿集,p.106,2017年3月22日(2017-3)
  26. 林 祐也,南角茂樹:割り込みスケジューラ REMON を用いた組込み技術者教育,2017年電子情報通信学会総合大会 情報・システムソサイエティ特別企画 学生ポスターセッション予稿集,p.107,2017年3月22日(2017-3)
  27. 田中大樹,南角茂樹:内蔵 WEB カメラを用いたマウス操作方式の提案と評価,2017年電子情報通信学会総合大会 情報・システムソサイエティ特別企画 学生ポスターセッション予稿集,p.108,2017年3月22日(2017-3)
  28. 小倉伸也,南角茂樹:割り込みスケジューラ REMON を用いた割込み・排他制御教育教材の提案,2017年電子情報通信学会総合大会 情報・システムソサイエティ特別企画 学生ポスターセッション予稿集,p.109,2017年3月22日(2017-3)


  • 外部資金の獲得、特許・著作権等の知財権の取得など
  • 依頼研究,奨学金寄付金
  1. 2006年度 IPA SEC (経済産業省) 100万円
  2. 2006年度 三菱電機株式会社(設計システム技術センター) 30万円
  3. 2007年度 IPA SEC (経済産業省) 100万円
  4. 2007年度 三菱電機株式会社(設計システム技術センター) 30万円
  5. 2008年度 三菱電機株式会社(設計システム技術センター) 30万円
  6. 2008年度 マイクロソフト 50万円
  7. 2009年度 マイクロソフト 50万円
  8. 2010年度 マイクロソフト 20万円
  9. 2010年度 三菱電機マイコン機器ソフトウエア 70万円
  10. 2011年度 ウィンドリバー株式会社 30万円
  11. 2012年度 ウィンドリバー株式会社 30万円
  12. 2013年度 ウィンドリバー株式会社 30万円
  13. 2015年度 三菱電機株式会社(先端技術総合研究所) 50万円
  14. 2016年度 三菱電機株式会社(先端技術総合研究所) 50万円
  15. 2017年度 三菱電機株式会社(先端技術総合研究所) 50万円


  • 登録特許
    • 国内特許
  1. 南角茂樹,“数値制御方法”,特許登録番号 特許第1794293号,1993.
  2. 南角茂樹,“数値制御装置”,特許登録番号 特許第1947921号,1987.
  3. 南角茂樹,“ツールパス生成方法”,特許登録番号 特許第1991167号,1987.
  4. 南角茂樹,“ツールパス生成方法”,特許登録番号 特許第1991168号,1987.
  5. 南角茂樹,“数値制御装置のオフセット形状作成方法”,特許登録番号 特許第2008361号,1987.
  6. 南角茂樹,“数値制御装置”,特許登録番号 特許第2067243号,1987.
  7. 南角茂樹,“領域加工方法”,特許登録番号 特許第2067369号,1988.
  8. 南角茂樹,“オフセット形状の作成方法”,特許登録番号 特許第2008392号,1989.
  9. 南角茂樹,“数値制御装置の制御ソフトウェア実行システム”,特許登録番号 特許第2820189号,1998.
  10. 南角茂樹,“制御装置の制御ソフトウェア実行システム”,特許登録番号 特許第3053797号,1998.
  11. 南角茂樹,“制御ソフトウェア実行システムの制御方法”,特許登録番号 特許第3607282号,2004.
  12. 南角茂樹,“制御ソフトウェア実行システムの制御方法”,特許登録番号 特許第3607283号,2004.
  13. 南出英明,仲井 勘,南角茂樹,”数値制御装置”,特許登録番号 特許第3723015号,2005.
  14. 南角茂樹,井上禎一郎,岩橋正美,川上敏弘,“リアルタイム組込み簡易モニタプログラム”,特許登録番号 特許第4068106号, 2008.
  • 海外特許
  1. Shigeki Nankaku, "Numerical control apparatus," United States Patent 4,926,338,1990.
  2. Shigeki Nankaku, "Numerical control apparatus and method for preparing machining data for cutting an area which is narrow in the middle," United States Patent 4,939,664,1990.
  3. Shigeki Nankaku,“Method of forming configuration data for cnc machine apparatus,”United States Patent 5,014,209,1991.
  4. Shigeki Nankaku,“Offset configuration forming method,”United States Patent 5,134,570,1992.
  5. Shigeki Nankaku,“Control method for control software execution system,”United States Patent 6,496,848,2002.
  6. Teruaki Tanaka, Hideaki Minamide, Shigeki Nankaku, Yoshinori Tsujido,“Program executing apparatus and program development supporting apparatus,”United States Patent 6,883,080,2005.
  7. Hideaki Minamide, Teruaki Tanaka, Yoshiko Shiomoto, Shigeki Nankaku, “Programmable controller, and control-program-development supporting pparatus,”United States Patent 7,203,931,2007.
  8. Shigeki Nankaku, Teiichiro Inoue, Masami Iwahashi, Toshihiro Kawakami, “Real-time embedded simple monitor,” HONG Kong Patent 1101434, 2007.
  9. Shigeki Nankaku, Teiichiro Inoue, Masami Iwahashi, Toshihiro Kawakami, “Real-time embedded simple monitor method and computer product,” United States Patent 7,472,214,2008.
  • その他, ヨーロッパ(EU), 中華人民共和国, 台湾 など


  • 学会等における活動(学術集会の組織、雑誌編集など)
  • 学会委員
  • 電子情報通信学会 情報・システムソサイエティ誌編集委員 2001-2009
  • 電子情報通信学会 DC(旧FTS)研究会専門委員 2001- 2008
  • システム制御情報学会 研究発表講演会実行委員 2002-2004
  • 情報処理学会 VLSI システム研究会 運営委員 2006-2008
  • 情報処理学会 ものづくりコンピューティングシステム研究会 運営委員 2008- 現在に至る
  • 電気学会 技術の伝承・教育システム共同研究委員会 委員 2009/7 - 2011/6
  • 電気学会 IT技術による技術継承・教育システム協同研究委員会 委員 2011/7 - 2013/6
  • 電気学会 企業と教育の現場における技術継承と訓練システム協同研究委員会 委員 2013/7 - 2015/8
  • 電気学会 企業と教育の現場におけるスキル伝達と学習支援システム協同研究委員会 委員 2015/9 - 現在に至る
  • 情報処理学会情報教育委員会 コンピュータエンジニアリング教育委員会 委員 2016/6- 現在に至る

南角 茂樹(なんかく しげき)NANKAKU Shigeki

  • 所属部署
    総合情報学部 情報学科 教授
    大学院 総合情報学研究科 コンピュータサイエンス専攻 教授
  • 地域社会における貢献


  • 公的機関等における委員・役員など
  • 委員長,委員
  1. 経済産業省 IPA 組込みソフトウェア開発力強化推進委員会(SEC) 委員 2004-2008
  2. ETロボコン関西地実行委員会 実行委員長 2006-2008
  3. 社団法人 関西経済連合会 組込みソフト産業推進会議 委員
     および 第2部会STC(Software Training Center)検討部会 コアメンバー 2007-2010
  4. 社団法人 関西経済連合会 組込みシステム産業振興機構 委員 2010- 現在に至る
  5. ET West(組込み総合技術展関西)実行委員会 委員長 2017- 現在に至る
    http://www.jasa.or.jp/etwest/
  • 講師
  1. 南角茂樹,長濱美保:関西経済連合会 組込みソフト産業推進会議 組込みソフトウェアエンジニア指導者養成講座 講師,2010年3月17-19日(2010-3)
  2. 南角茂樹,長濱美保:関西経済連合会 組込みソフト産業推進会議 組込みソフトウェアエンジニア指導者養成講座 講師,2011年3月14-16日(2011-3)
    http://www.kansai-kumikomi.net/ptraining/trainer03.html
    http://www.kansai-kumikomi.net/ptraining/img/trainer03_information.pdf
    http://www.kansai-kumikomi.net/ptraining/img/trainer03_syllabus.pdf
  3. 南角茂樹:マイコンシステムの基礎,関西経済連合会 組込み適塾 講師 2013年7月16日(2013-7)
  4. 南角茂樹:組込みソフトウェア構築技報,関西経済連合会 組込み適塾 講師 2013年7月17日(2013-7)
  5. 南角茂樹:組込みソフトウェア構築技法,関西経済連合会 組込み適塾 講師 2014年7月16日(2014-7)
    http://www.kansai-kumikomi.net/ptraining/20140409.html
    http://www.kansai-kumikomi.net/ptraining/img/2014_7th_tekijuku.pdf
  6. 南角茂樹:組込みソフトウェア構築技法,関西経済連合会 組込み適塾 講師 2015年7月24日
    http://www.kansai-kumikomi.net/ptraining/kumikomi.html
    http://www.kansai-kumikomi.net/ptraining/8th/lcdt/j01-03.html
    http://www.osakac.ac.jp/project_now/cs/115
  7. 南角茂樹:組込みソフトウェア構築技法,関西経済連合会 組込み適塾 講師 2016年7月20日
    http://www.kansai-kumikomi.net/ptraining/kumikomi.html
    http://www.kansai-kumikomi.net/ptraining/9th/syllabus/j01-02.html
  8. 南角茂樹:組込みソフトウェア構築技法,関西経済連合会 組込み適塾 講師 2017年7月18日(予定)


  • 学会等の財団法人・社団法人における組織運営


  • 国内外における災害救助活動、NPO 活動など


  • その他
  1. ET×Robot 2007-2009 における講演など
     http://et-x-robot.org/
  2. 大阪中学生サマー・セミナー実施 2011, 2012, 2013, 2014, 2015,2016
    http://www.consortium-osaka.gr.jp/high/ss_kouza_ichiran.php
    http://www.consortium-osaka.gr.jp/high/ss_kouza.php?id=45
    http://www.osakac.ac.jp/news/2016/926

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