大阪電気通信大学 教員情報データベース >吉岡 真弥

機械工学科 所属教員一覧

吉岡 真弥 Shin'ya YOSHIOKA 画像の説明

  • 所属部署
    工学部 機械工学科 教授  
    大学院 工学研究科 工学専攻 制御機械工学コース 教授
  • 専門分野
    機械材料,材料力学,高分子レオロジー
  • 研究テーマ
    プラスチック材料の非線形力学特性
  • URL
  • 経歴
    • 学歴
      京都工芸繊維大学繊維学部繊維工学科 卒業 (1985年3月)
      京都工芸繊維大学大学院繊維学研究科繊維工学専攻 修了 (1987年3月)
    • 職歴
      大阪市立大学 助手 (1987年10月)
      大阪市立大学 講師 (1998年10月)
      大阪市立大学 助教授 (2004年4月)
      大阪市立大学 准教授 (2007年4月)
      大阪電気通信大学 教授(2020年4月)
  • 取得学位
    博士(工学) 大阪市立大学 (1998年6月)
  • 受賞、顕彰など
    日本レオロジー学会奨励賞 (2002年5月)
    日本材料学会論文賞(2020年5月)
  • 所属学会
    日本レオロジー学会,日本材料学会,日本機械学会,プラスチック成形加工学会,日本トライボロジー学会,米国レオロジー学会

吉岡 真弥 Shin'ya YOSHIOKA

  • 所属部署
    工学部 機械工学科 教授  
    大学院 工学研究科 制御機械工学専攻 教授
  • 学科・学部の運営
    機械工学科副主任(2020年度〜2021年度)

  • 委員会、センター、研究所等の学内組織における活動
    図書館委員(2020年度〜)
    教職課程委員(2021年度)

  • 本学と外部の産官学機関等との連携活動


  • 高大連携、オープンキャンパス、公開講座などの対外的活動
    大阪電気通信大学高等学校 高大連携授業(体験授業,2021年)
    職業説明(阪南大学高等学校,2021年)
    模擬授業(東山高等学校,2021年)
    模擬授業(比叡山高等学校,2021年)
    模擬授業(大阪府立 高槻北高等学校,2020年)
  • その他

吉岡 真弥 Shin'ya YOSHIOKA

  • 所属部署
    工学部 機械工学科 教授  
    大学院 工学研究科 制御機械工学専攻 教授
  • 学部教育(講義)
    機械要素設計1,機械要素設計2,機械要素設計演習,機械工学実験1,キャリア設計,機械製図基礎(2021年度)
    機械要素設計1,機械要素設計2,機械要素設計演習,機械工学実験1,キャリア設計,機械製図基礎(2020年度)
  • 大学院教育(講義)


  • 論文等指導
    • 卒業論文等の指導: 9名(2020年度),12名(2021年度)
    • 修士論文等の指導: 0名(2020年度),0名(2021年度)
    • 博士論文等の指導: 0名(2020年度),0名(2021年度)
  • ティーチング・ポートフォリオ
    • 授業に臨む姿勢
      ・どこかに書かれている答えを探したり覚えたりするのではなく「現象の本質をここまでは納得した」という範囲を少しずつ広げていくことが真の勉強であることの伝達を最重点と考えている.
    • 教育活動自己評価
      ・本学の自己評価システムに基づいて教育活動の自己評価を行い,授業方法などの見直しを行っている.
    • 授業改善のための研修活動等
      ・学内外のFD研修・集会などに積極的に参加し,授業改善の参考にしている.
    • 能動的学修(アクティブ・ラーニング)の取組
      ・卒業研究において,課題解決方法の考案や具体的実験方法などはまず学生自身に考えてもらい,教員との議論を通じて実施方法を決めるという方法により,ものごとに主体的に取り組む姿勢を指導している.
    • 主要担当授業科目の概要と具体的な達成目標
      ・機械要素設計1,機械要素設計演習,機械要素設計2,機械製図基礎などの科目を担当している.
      ・各科目の授業概要ならびに達成目標はシラバスに記載している.
      ・担当科目全体にわたって,機械設計技術者3級資格取得レベルの理解を達成目標としている.
    • 具体的な達成目標に対する達成度
      ・各年度の達成度は,毎年の授業改善プランに示している.
    • 学生からの要望への対応
      ・質問・コメントなどは直接,電子メールあるいはMoodle経由で受け付け,可能な限り次回授業において回答するようにしている.
      ・授業アンケートの結果に基づいて,授業計画・内容の改善を検討するようにしている.

吉岡 真弥 Shin'ya YOSHIOKA

  • 所属部署
    工学部 機械工学科 教授  
    大学院 工学研究科 制御機械工学専攻 教授
  • 著書
  1. 架橋の反応・構造制御と分析事例集, 技術情報協会 編(分担執筆), 第2章 高分子架橋の構造、反応の制御, 第5節 エポキシ樹脂の非線形粘弾性挙動に及ぼす架橋密度の影響, 技術情報協会, 2014
  • 学術論文
  1. 重松孝昌,田口恵美,加藤健司,脇本辰郎,吉岡真弥,縦スリット直立消波工遊水室における観測水圧データから表面波形の推定法に関する研究, 土木学会論文集B3(海洋開発),Vol. 78, No. 2, pp.I_367-I_372(2022).
  2. 吉岡真弥,岩本真里子,豊田昌行, 等速延伸を受けるガラス状エポキシネットワークの非線形粘弾性緩和の周波数依存性, 材料,70巻,1号,pp.5-10 (2021).
  3. 重松孝昌,田口恵美,加藤健司,脇本辰郎,吉岡真弥,縦スリット直立消波工遊水室における水面変動および流速の現地計測, 土木学会論文集B3(海洋開発),Vol. 77, No. 2, pp.I_271-I_276(2021).
  4. 脇本辰郎, 吉岡真弥, 大下誠人, 重松孝昌,加藤健司, スリット式防波堤を利用した波力発電システムの開発(屈曲板式発電装置の高出力化), 日本機械学会論文集, 86巻, 892号, p.20-00247(2020).
  5. 廣田理織子, 重松孝昌, 加藤健司, 吉岡真弥, 脇本辰郎, 内湾環境下におけるサボニウス水車の回転性能評価に関する研究, 土木学会論文集B3(海洋開発),Vol. 76, No. 2, pp.I_138-I_143(2020).
  6. K. Katoh, E. Sato, S. Yoshioka, T. Wakimoto, Control of droplet movement on a plate with micro‑wrinkle by difference of wettability, Experiments in Fluids (2019) 60:140(2019).
  7. 吉岡真弥,川井輝,伊丹康人, ガラス状エポキシネットワークの塑性流動に及ぼす架橋密度の影響, 材料,68巻,1号,pp.13-19 (2019).
  8. 吉岡真弥,松本博昭, 延伸速度の急変を受けるガラス状ポリメタクリル酸メチルの動的粘弾性変化, 日本レオロジー学会誌, 46巻,4号,pp.185-187(2018).
  9. Tatsuro WAKIMOTO, Kenji KATOH, Takaaki SHIGEMATSU, Shin’ya YOSHIOKA, Development of a Wave Power Generation System using a Slit Type Breakwater (Performance of Bending Plate Type Generator in 1/5 Scale Experiment), Advanced Experimental Mechanics, Vol. 3, pp.98-103(2018).
  10. 吉岡真弥,増田竜輝, 圧縮速度の急変を受けたガラス状高分子の過渡的力学緩和挙動, 日本レオロジー学会誌, 45巻,5号,pp.235-241(2017).
  11. 吉岡真弥,加藤俊, 延伸速度の急変を受けるガラス状エポキシネットワークの応力—ひずみ挙動, 日本レオロジー学会誌, 45巻,1号, pp.79-82(2017).
  12. 吉岡真弥,伊丹康人,川井輝, ガラス状エポキシネットワークの塑性流動, 材料,66巻,1号,pp.1-6(2017).
  13. 吉岡真弥,豊田昌行,岩本真里子, 等速延伸を受けるガラス状ポリメタクリル酸メチル(PMMA)の非線形粘弾性緩和の周波数依存性, 日本レオロジー学会誌,44巻,2号,pp.81-87(2016).
  14. 森本真司, 重松孝昌, 植嶋大地, 加藤健司, 脇本辰郎, 吉岡真弥, 縦スリット式直立消波工を利用した波力発電システムの不規則波に対する性能評価, 土木学会論文集B2(海岸工学),Vol. 72, No. 2, pp.I_1537-I_1542(2016).
  15. Tatsuro Wakimoto, Kenji Katoh, Takaaki Shigematsu, Shin’ya Yoshioka, Development of Wave Power Generation System using a Slit Type Breakwater (Optimization of Waterwheel and Scaling Law), Journal of JSEM, Vol. 15 Special Issue, pp.26-30(2015).
  16. 森本真司, 重松孝昌, 植嶋大地, 加藤健司, 脇本辰郎, 吉岡真弥, 縦スリット式直立消波工の遊水室内に設置した水車の獲得動力の推定法に関する研究, 土木学会論文集B2(海岸工学),Vol. 71, No. 2, pp.I_1567-I_1572(2015).
  17. 森本真司, 重松孝昌, 加藤健司, 脇本辰郎, 吉岡真弥, 遊水室内に水車を設置した縦スリット直立消波工の曝気能に関する研究, 土木学会論文集B3(海洋開発),Vol. 71, No. 2, pp.I_1023-I_1028(2015).
  18. 吉岡真弥,増田竜輝, 架橋密度の異なるガラス状エポキシネットワークの大変形過程における過渡的粘弾性, 材料,64巻,1号,pp.52-56(2015).
  19. 森本真司, 高田浩太郎, 重松孝昌, 加藤健司, 脇本辰郎, 吉岡真弥, 遊水室内への水車の設置が消波工の反射特性に及ぼす影響と獲得動力に関する研究, 土木学会論文集B2(海岸工学),Vol. 70, No. 2, pp.I_1296-I_1300(2014).
  20. 高田浩太郎, 森本真司, 重松孝昌, 加藤健司, 脇本辰郎, 吉岡真弥, サボニウス水車を用いた波力発電堤体の開発に関する実験的研究, 土木学会論文集B3(海洋開発),Vol. 70, No. 2, pp.I_85-I_90(2014).
  21. 高田浩太郎, 重松孝昌, 加藤健司, 脇本辰郎, 吉岡真弥, 円柱群を用いた新たな消波工の開発に関する実験的研究, 土木学会論文集B2(海岸工学),Vol. 69, No. 2, pp.I_996-I_1000(2013).
  22. 脇本辰郎, 吉岡真弥, 重松孝昌, 加藤健司, 縦スリット式直立消波工を利用した波力発電システムの開発 — 水車ならびに屈曲板を利用した発電機構—, 実験力学,Vol. 13, No. 1, pp. 60-66(2013).
  23. 吉岡真弥, 横山雄一朗, エポキシガラスの非線形応力—ひずみ挙動に及ぼす架橋密度の影響, 材料,62巻,1号, pp.22-26 (2013).
  24. 重松孝昌, 加藤健司, 脇本辰郎, 吉岡真弥, 曽谷一慶, 縦スリット式直立消波工を利用した波力発電の試み, 土木学会論文集B2(海岸工学), Vol. 67, No. 2, pp.I_1231-I_1235,2011 (2011).
  25. 吉岡真弥,岩本真里子, 単純な非線形力学模型により評価したエポキシガラスの等速延伸過程における緩和時間変化, 材料,60巻,1号,pp.51-56 (2011).
  26. Akitoshi Omayu, Shin’ya Yoshioka and Akikazu Matsumoto, The Effect of Side Chain Length and Hydrogen Bonding on the Viscoelastic Property of Isobutene/Maleimide Copolymers, Macromolecular Chemistry and Physics, 210巻, 15号, pp.1210-1217 (2009).
  27. 吉岡真弥, 塚本欣司, Equal Channel Angular Extrusionがガラス状高分子の塑性変形挙動に及ぼす効果, 材料, 58巻, 1号, pp.29-34 (2009).
  28. Yamane, Hideo, Takayama, Masahiro, Sunami, Kishiko, Morinaka, Mikihito, Minowa, Yasuhiro, Yoshioka, Shin'ya and Takahashi, Hideya, Cartilage ossiculoplasty by lever method, Acta Oto-Laryngologica, 128巻, 7号, pp.744-749 (2008).
  29. 吉岡真弥,西田幸平,南齋征夫, 動的力学スペクトル測定を用いたポリメタクリル酸メチルの降状現象の解析, 材料, 56巻, 1号, pp.25-30 (2007).
  30. 吉岡真弥,神田尚武,南齋征夫, ガラス状高分子の降伏過程を表現する非線形単一緩和模型の汎用性, 高分子論文集, 61巻, 5号, pp.295-300 (2004).
  31. 吉岡真弥,中川良二,南齋征夫, 大変形ガラス状ポリメタクリル酸メチルにおける残留ひずみ回復挙動の時間および温度依存性, 材料, 52巻, 4号, pp.394-399 (2003).
  32. 吉岡真弥, ガラス状高分子の大変形機構に関する研究, 日本レオロジー学会誌, 30巻, 5号, pp.253-257 (2002).
  33. Shin'ya YOSHIOKA, Yasuhiro NOBATA and Yukuo NANZAI, Structural Change in Glassy Poly(methyl methacrylate) during Stop-Start Stretching, Materials Science Research International, 7巻, 4号, pp.239-242 (2001).
  34. 吉岡真弥,橘宏之,南齋征夫, クリープ延伸過程および等速延伸過程におけるガラス状ポリメタクリル酸メチルの動的粘弾性変化, 材料49巻,12号,pp.1257-1262 (2000).
  35. 崔善子,南齋征夫,吉岡真弥, 圧縮ひずみの下における急冷ポリカーボネイトのエージング, 高分子論文集57巻,1号,pp.37-44 (2000).
  36. Norio IWASA, Shin'ya YOSHIOKA and Yukuo NANZAI , Strain Recovery Behaviors at Heating for Glassy Polymethyl Methacrylate Largely Stretched with Strain Rate Jumps, Materials Science Research International,4巻,2号, pp.103-107 (1998).
  37. Yukuo NANZAI, Tomoaki YAMASAKI and Shin'ya YOSHIOKA, Plastic Deformation and Non-Newtonian Flow in Glassy Polycarbonate, JSME International Journal, Series A, 41巻,1号, pp.31-39 (1998).
  38. Yukuo NANZAI, Yuji KIMURA and Shin'ya YOSHIOKA, Non-Newtonian Flow in Polymethyl Methacrylate Glass under Simple Shear Condition, 日本レオロジー学会誌,25巻,5号, pp.289-295 (1997).
  39. 吉岡真弥, 藤本宏昌, 南齋征夫, ガラス状ポリメタクリル酸メチルの降伏過程における過渡的非平衡構造の応力緩和特性, 高分子論文集,54巻,7号,pp.434-439 (1997).
  40. 吉岡真弥, 二宮隆志, 南齋征夫, 繰返し高引張応力を加えたガラス状ポリメタクリル酸メチルの静的破壊挙動, 材料,45巻,12号,pp.1273-1279 (1996).
  41. 吉岡真弥, 松村彰彦, 南齋征夫, 大変形を与えたガラス状ポリメタクリル酸メチルのひずみエネルギ状態, 材料,45巻,12号,pp.1265-1272 (1996).
  42. 吉岡真弥, 阪本知己, 南齋征夫, ゴム状温度領域におけるポリメタクリル酸メチルの伸長大変形および緩和の非線形挙動, 日本レオロジー学会誌,24巻,2号,pp.87-91 (1996).
  43. Shin'ya YOSHIOKA, Hideyuki USADA and Yukuo NANZAI, Variation of dynamic viscoelasticity during yielding and post-yield relaxation in a glassy polymer, Journal of Non-Crystalline Solid, 172-174巻, pp.765-770 (1994).
  44. 吉岡真弥, 杉本昌治, 南齋征夫, 上田祐男, 構造変化を考慮した力学模型によるガラス状高分子の降伏過程のモデル化, 日本レオロジー学会誌,19巻,2号,pp.57-63 (1991).
  • 国際会議
  1. Transient Mechanical Relaxation Behavior of Glassy Polymers Subjected to a Stepwise Change of Compression Rate, S. Yoshioka, R. Masuda, PRCR2018 (The 7th Pacific Rim Conference on Rheology), Proceedings, pp.210(2018).
  2. Strain-induced Density Fluctuations in Glassy Materials, M. Takenaka, S. Fujita, S. Nishitsuji, S. Yoshioka, ICR2016 (International Congress on Rheology), D4_M7_R3B(2017).
  3. Nonlinear Viscoelastic Response of Glassy Polycarbonate Subjected to Shear Deformation Histories Including Reversal of Shear Direction, S. Yoshioka, S. Miyamoto, ICR2016 (International Congress on Rheology), P102(2016).
  4. ANALYSIS OF STEADY FLOW IN TIGHTLY CROSSLINKED EPOXY GLASS UNDER UNIAXIAL ELONGATION, Shin’ya Yoshioka, Yasuhito Itami, BOOK OF ABSTRACTS:ICR 2012, pp. 486-486(2012).
  5. Variation of Dynamic Viscoelasticity of Glassy Epoxy during Constant Speed Stretching, S.Yoshioka, M.Iwamoto, M.Toyoda, PRCR-5 Abstracts, (2010).
  6. EFFECT OF DEFORMATION HISTORY ON STRUCTURAL RELAXATION IN LARGELY DEFORMED GLASSY POLY(METHYL METHACRYLATE, S.Yoshioka, Y.Nanzai, 5IDMRCS Abstract Book, p.177(2005).
  7. Strain-Induced Change in Dynamic Mechanical Spectrum of Glassy Poly(methyl methacrylate), S.Yoshioka, K.Nishida, Y.Nanzai, 74TH ANNUAL MEETING PROGRAM AND ABSTRACTS, p.100(2002).
  8. Structural Change in Glassy Poly(methyl methacrylate) during Stop-Start Stretching, Shin'ya YOSHIOKA, Yasuhiro NOBATA and Yukuo NANZAI, Proc. ISMS-21, B, pp. 9-11(2001).
  9. Strain-Induced Aging in Glassy Polymers, Y. Nanzai, A. Miwa, S. Cui, S. Yoshioka, 2nd Pacific Rim Conf. on Rheology (PCPR2), pp. 203-204(1997).
  10. An Experimental Analysis of Strain Recovery in Largely Deformed Glassy Polymethyl Methacrylate, S. Yoshioka, Y. Nanzai, Book of Abstracts, 3rd Intl. Discussion Meeting on Relaxations in Complex Systems, V-46(1997).
  11. Influence of Successive Variation of Temperature on Stress-Strain Behavior of Glassy Poly(methyl methacrylate), S. Yoshioka, Y. Kimura and Y. Nanzai, Abstract Book, The Pacific Conference on Rheology and Polymer Processing (PCR '94), pp. 149-150(1994).
  12. Aging of Strain-Induced Structure in PMMA Glass, Y. Nanzai and S. Yoshioka, Abstract Book, The Pacific Conference on Rheology and Polymer Processing (PCR '94), pp. 145-146(1994).
  13. Variation of Dynamic Viscoelasticity during Yielding and Post-Yield Relaxation in a Glassy Polymer, S. Yoshioka, H. Usada and Y. Nanzai, Book of Abstracts, 2nd Intl. Discussion Meeting on Relaxations in Complex Systems, (1993).
  • 国内会議
  1. 大変形によるポリメタクリル酸メチルの体積変化, 池岡八雲,吉岡真弥, 第103回高分子材料セミナー, 11(2020).
  2. 変化する引張りクリープ応力を受けるガラス状ポリメタクリル酸メチルの非線形緩和時間, 池尾拓朗,’‘吉岡真弥’’, 第103回高分子材料セミナー, 05(2020).
  3. ガラス状高分子の非線形粘弾性機構に関する考察, 吉岡真弥, 第65回レオロジー討論会, pp.134-135(2017).
  4. 方向の反転を含むせん断変形履歴に対するガラス状ポリカーボネートの非線形粘弾性応答, 吉岡真弥,宮本聖, 日本レオロジー学会第43年会講演予稿集, pp115-116(2016).
  5. 方向の反転するせん断変形履歴に対するガラス状ポリカーボネートの非線形粘弾性応答, 宮本聖,吉岡真弥, 第63回レオロジー討論会講演要旨集, pp.118-119(2015).
  6. 一軸変形ガラス状高分子の過渡的緩和時間変化, 吉岡真弥,増田竜輝, 日本レオロジー学会第42年会講演予稿集, pp.111-112(2015).
  7. スリット式防波堤を利用した波力発電システム(高出力化の検討), 刀根健太郎・加藤健司・脇本辰郎・重松孝昌・吉岡真弥, 第19回動力・エネルギー技術シンポジウム(2014), (2014).
  8. 縦スリット式直立消波工の遊水室内に設置した水車が消波機能に及ぼす影響に関する研究, 森本真司・高田 浩太郎・重松孝昌・加藤健司・脇本辰郎・吉岡真弥, 土木学会関西支部年次学術講演会,II-41(2014), (2014).
  9. 防波堤を利用した波力発電システムの開発(2011), 脇本辰郎,曽谷一慶,加藤健司,重松孝昌,吉岡真弥, 第16回動力・エネルギー技術シンポジウム, (2011).
  10. 大変形を受けるガラス状高分子の非線形単一緩和時間変化, 吉岡真弥,増田竜輝, 第58回日本学術会議材料工学連合講演会講演論文集, 243(2014).
  11. 大変形を受けるガラス状高分子の非線形単一緩和時間変化, 増田竜輝,吉岡真弥, 第62回レオロジー討論会講演要旨集, pp.214-215(2014).
  12. 大変形下エポキシガラスの非線形流動に及ぼす架橋密度の影響, 川井輝,吉岡真弥, 第62回レオロジー討論会講演要旨集, pp.212-213(2014).
  13. ひずみ速度を階段状に変化させる大変形過程におけるガラス状高分子の緩和時間変化, 吉岡真弥,増田竜輝, 日本レオロジー学会第41年会講演予稿集, pp.109-110(2014).
  14. ひずみ速度を階段状に変化させる大変形過程におけるエポキシガラスの緩和時間変化, 増田竜輝,吉岡真弥, 第57回日本学術会議材料工学連合講演会講演論文集, 628(2013).
  15. 大変形を受けるガラス状エポキシネットワークの過渡的粘弾性, 吉岡真弥,増田竜輝, 日本レオロジー学会第40年会講演予稿集, pp.53-54(2013).
  16. 大変形を受けるガラス状エポキシネットワークの過渡的粘弾性, 吉岡真弥,増田竜輝, 第56回日本学術会議材料工学連合講演会講演論文集, pp. 235-236(2012).
  17. ローラー圧延履歴がガラス状ポリカーボネートの大変形挙動に及ぼす影響, 吉岡真弥,田中亮太郎, 第55回日本学術会議材料工学連合講演会講演論文集, pp. 160-161(2011).
  18. エポキシガラスの非線形粘弾性に及ぼす架橋密度の影響, 吉岡真弥,横山雄一朗, 第59回レオロジー討論会講演要旨集, pp.282-283(2011).
  19. エポキシガラスの塑性流動に及ぼす架橋密度の影響, 伊丹康人,吉岡真弥, 第59回レオロジー討論会講演要旨集, pp. 280-281(2011).
  20. ガラス状高分子の延伸誘起密度揺らぎの臨界延伸速度依存性に関する研究, 竹中幹人,泉竜太,西辻祥太郎,吉岡真弥, 第59回レオロジー討論会講演要旨集, pp.278-279(2011).
  21. エポキシガラスの非線形粘弾性に及ぼす架橋密度の影響, 吉岡真弥,横山雄一朗, 第58回レオロジー討論会講演要旨集, pp. 282-283(2010).
  22. ガラス状高分子の摩擦特性, 西浦和志,吉岡真弥, 第54回日本学術会議材料工学連合講演会講演論文集, pp.36-37(2010).
  23. エポキシ樹脂の非線形粘弾性挙動に及ぼす架橋密度の影響, 横山雄一朗,吉岡真弥, 第58回レオロジー討論会講演要旨集, pp.240-241(2010).
  24. 複屈折測定を用いたエポキシガラスの塑性流動解析, 吉岡真弥,伊丹康人, 日本レオロジー学会第37年会講演要旨集, pp.67-68(2010).
  25. 塑性変形履歴を用いたガラス状高分子材料の塑性変形性の向上, 板谷匡朗,吉岡真弥, 第53回日本学術会議材料工学連合講演会講演論文集, pp.181-182(2009).
  26. ガラス状エポキシ樹脂の等速大変形過程における動的粘弾性変化, 岩本真里子,吉岡真弥, 第57回レオロジー討論会講演要旨集, pp.14-15(2009).
  27. ガラス状高分子の延伸誘起密度揺らぎの動的相図, 竹中幹人,西辻祥太郎,藤井澄明,吉岡真弥,古川亮,田中肇, 第57回レオロジー討論会講演要旨集, pp.12-13(2009).
  28. 高分子系の変形により誘起される密度揺らぎ, 竹中 幹人,西辻 祥太郎,吉岡真弥,荻野 慈子,伊藤 和輝, 第57回高分子討論会予稿集, pp.3714−3715(2008).
  29. ECAE処理がガラス状高分子の塑性変形挙動に及ぼす効果, 吉岡真弥,塚本欣司,網谷健志, 第51回日本学術会議材料工学連合講演会講演論文集, pp.63-64(2007).
  30. ガラス状高分子の延伸誘起密度揺らぎにおける冷却速度依存性, 竹中幹人,西辻祥太郎,荻野慈子,吉岡真弥, 第55回レオロジー討論会講演要旨集, pp.50-51(2007).
  31. ガラス状エポキシ樹脂の等速延伸過程における動的粘弾性変化, 豊田昌行,吉岡真弥, 第55回レオロジー討論会講演要旨集, pp.48-49(2007).
  32. ガラス状高分子の延伸誘起相分離, 竹中幹人,清水博文,西辻祥太郎,吉岡真弥, 日本レオロジー学会第34年会講演予稿集, (2007).
  33. Equal Channel Angular Extrusionを受けたポリカーボネートの変形回復, 網谷健志,吉岡真弥, 日本レオロジー学会第34年会講演予稿集, pp.31-32(2007).
  34. ガラス状高分子のECAE処理, 吉岡真弥,塚本欣司, 第50回日本学術会議材料工学連合講演会講演論文集, pp.45-46(2006).
  35. Equal Channel Angular Extrusionを受けたガラス状高分子材料の大変形挙動, 塚本欣司,吉岡真弥, 日本レオロジー学会第33年会講演予稿集, pp.47-48(2006).
  36. 変形履歴が異なるガラス状ポリメタクリル酸メチルの構造緩和, 松原良一,吉岡真弥, 第53回レオロジー討論会講演要旨集, pp.132-133(2005).
  37. ひずみエイジング履歴がガラス状高分子の動的粘弾性に及ぼす影響, 吉岡真弥,南齋征夫, 第49回日本学術会議材料研究連合講演会講演論文集, pp.175-176(2005).
  38. ガラス状高分子の大変形過程における過渡的粘弾性変化, 吉岡真弥,南齋征夫, 第54回理論応用力学講演会講演論文集, pp.373-374(2005).
  39. 大変形応力緩和過程におけるポリカーボネートの物性変化, 高崎裕史,吉岡真弥,南齋征夫, 第48回日本学術会議材料研究連合講演会講演論文集, pp.96-97(2004).
  40. ガラス状高分子の大変形過程における動的粘弾性変化の周波数依存性, 細見貴幸,吉岡真弥’,南齋征夫, 第48回日本学術会議材料研究連合講演会講演論文集, pp.94-95(2004).
  41. ゴム状態で予変形を受けたポリカーボネートの降伏挙動, 吉岡真弥,福島創一,南齋征夫, 日本レオロジー学会第31年会講演予稿集, (2004).
  42. ポリメタクリル酸メチルの降伏過程における動的粘弾性変化の周波数依存性, 吉岡真弥,山口信太郎,南齋征夫, 第47回日本学術会議材料研究連合講演会講演論文集, (2003).
  43. ガラス状ポリメタクリル酸メチルの等温無応力エージングに及ぼす変形履歴の影響, 吉岡真弥,西田幸平,南齋征夫, 第51回レオロジー討論会講演要旨集, pp.175-176(2003).
  44. ポリメタクリル酸メチルの降伏過程における動的粘弾性変化の周波数依存性, 吉岡真弥,山口信太郎,南齋征夫, 日本レオロジー学会第30年会講演予稿集, (2003).
  45. PC射出成形品における引張変形特性の暑さ方向変化, 吉岡真弥,高島奨,大久保直人,溝口真知子,濱田泰以, 成形加工シンポジア'02, pp.31-32(2002).
  46. ガラス状高分子の大変形機構に関する研究, 吉岡真弥, 日本レオロジー学会第29年会講演予稿集, (2002).
  47. 一軸延伸後無応力放置したガラス状ポリメタクリル酸メチルの動的粘弾性, 西田幸平,吉岡真弥,南齋征夫, 第49回レオロジー討論会講演要旨集, pp.59-60(2001).
  48. 等速一軸延伸したガラス状ポリメタクリル酸メチルの動的粘弾性, 西田幸平,吉岡真弥,南齋征夫, 日本レオロジー学会第28年会講演予稿集, pp. 51-52(2001).
  49. 大変形後無応力放置したガラス状ポリメタクリル酸メチルのひずみ蓄積状態, 竹中健,吉岡真弥,南齋征夫, 第48回レオロジー討論会講演要旨集, pp. 179-180(2000).
  50. 大変形高分子ガラスにおける過渡的非平衡構造の応力緩和特性, 吉岡真弥,神田尚武,南齋征夫, 第44回日本学術会議材料研究連合講演会, (2000).
  51. 等速延伸降伏過程におけるガラス状ポリメタクリル酸メチルの複屈折変化, 吉岡真弥,近藤伸一,南齋征夫, 日本レオロジー学会第27年会講演予稿集, pp. 91-92(2000).
  52. クリープ延伸を受けたガラス状ポリメタクリル酸メチルの複屈折, 村上淳一,吉岡真弥,南齋征夫, 日本レオロジー学会第27年会講演予稿集, pp. 41-42(2000).
  53. 大変形高分子ガラスにおける過渡的非平衡構造の応力緩和特性, 神田尚武,吉岡真弥,南齋征夫, 日本機械学会関西支部第257回講演会講演論文集, pp. 2-21-2-23(1999).
  54. 変形アクリル樹脂をsub-Tg域に放置した際の残留ひずみの熱安定性の増加, 小竹雅行,吉岡真弥,南齋征夫, 第47回レオロジー討論会講演要旨集, pp. 129-130(1999).
  55. 大変形ガラス状ポリメタクリル酸メチルの変形回復過程における熱収支, 竹中健,南齋征夫,吉岡真弥, 日本材料学会第9回高分子材料シンポジウム, pp. 16-17(1999).
  56. 大変形させたガラス状ポリカーボネートの自由変形回復に伴う複屈折変化, 村上淳一,南齋征夫,吉岡真弥, 日本材料学会第9回高分子材料シンポジウム, pp. 14-15(1999).
  57. ガラス状ポリメタクリル酸メチルの一軸延伸過程における動的粘弾性変化:クリープ変形および等速変形における比較, 吉岡真弥,橘宏之,南齋征夫, 日本レオロジー学会第26年会講演予稿集, pp. 87-88(1999).
  58. 大変形高分子ガラスにおける過渡的非平衡構造の応力緩和特性, 神田尚武,吉岡真弥,南齋征夫, 日本レオロジー学会第26年会講演予稿集, pp. 25-26(1999).
  59. 引張ひずみ下におけるガラス状高分子のエイジング, 横川聡,吉岡真弥,南齋征夫, 日本機械学会第76期全国大会講演論文集(I), pp. 395-396(1998).
  60. 大変形アクリル樹脂のガラス転移領域における変形回復, 小竹雅行,吉岡真弥,南齋征夫, 日本機械学会第76期全国大会講演論文集(I), pp. 389-390(1998).
  61. ポリカーボネートにおけるひずみ時効硬化と熱分析, 崔善子,吉岡真弥,南齋征夫, 第46回レオロジー討論会講演要旨集, pp. 63-64(1998).
  62. 圧縮ひずみの下でエージングさせたポリメタクリル酸メチルのDSC解析, 三輪昭大,吉岡真弥,南齋征夫, 第46回レオロジー討論会講演要旨集, pp. 65-66(1998).
  63. クリープ大変形させたガラス状高分子の自由変形回復および加熱変形回復, 斎藤謙太,南齋征夫,吉岡真弥, 日本材料学会第6回高分子材料シンポジウム, p. 7(1996).
  64. 有限ひずみの下でエージングさせたPMMAのDSC解析, 三輪昭大,吉岡真弥,南齋征夫, 日本機械学会第75期通常総会講演会講演論文集(II), pp. 473-474(1998).
  65. 大変形を受けたアクリルガラスの構造と破壊, 吉岡真弥,橘宏之,南齋征夫, 日本機械学会第74期全国大会講演論文集(II), pp. 157-158(1996).
  66. アクリル樹脂におけるひずみ時効硬化の温度依存性, 三輪昭大,崔善子,吉岡真弥,南齋征夫, 日本機械学会第74期全国大会講演論文集(II), pp. 139-140(1996).
  67. Structure of Plastically Deformed Solid Polymer and Its Fracture, S. Yoshioka, Y. Nanzai, 日本機械学会第72期通常総会講演会講演論文集(VI), pp. 82-85(1994).
  68. 塑性変形高分子ガラスの構造とその破壊, 吉岡真弥,南齋征夫, 日本機械学会第72期全国大会講演論文集(I), pp. 336-338(1994).
  69. 非平衡ガラス状高分子の破壊靭性, 南齋征夫,吉岡真弥, 日本機械学会第72期全国大会講演論文集(I), pp. 333-335(1994).
  70. ガラス状高分子の大変形過程における2種類の異質なひずみの量的変化, 岩佐祝夫,吉岡真弥,南齋征夫, 第45回レオロジー討論会講演要旨集, pp. 143-144(1997).
  71. ポリメタクリル酸メチルおよびポリカーボネートのガラス状態における伸長大変形, 米田善徳,吉岡真弥,南齋征夫, 第45回レオロジー討論会講演要旨集, pp. 141-142(1997).
  72. ポリメタクリル酸メチルにおけるphysical agingとひずみ時効硬化の現象的相違, 三輪昭大,吉岡真弥,南齋征夫, 第45回レオロジー討論会講演要旨集, pp. 139-140(1997).
  73. ポリカーボネートにおけるひずみ時効硬化とphysical aging, 崔善子,吉岡真弥,南齋征夫, 第45回レオロジー討論会講演要旨集, pp. 137-138(1997).
  74. 大変形を受けたガラス状PMMAにおけるひずみエネルギ解放挙動の熱的解析, 吉岡真弥,中川良二,南齋征夫, 日本レオロジー学会第24年会講演予稿集, pp. 155-158(1997).
  75. 大変形させたガラス状ポリメタクリル酸メチルの自由変形回復に伴う複屈折変化, 岩佐祝夫,南齋征夫,吉岡真弥, 日本レオロジー学会第24年会講演予稿集, pp. 62-65(1997).
  76. ポリメタクリル酸メチルにおけるphysical aging とひずみ時効硬化の関係, 三輪昭大,南齋征夫,吉岡真弥, 日本レオロジー学会第24年会講演予稿集, pp. 58-61(1997).
  77. ゴム状変形を与えたポリカーボネートのガラス状態における伸長大変形, 米田善徳,南齋征夫,吉岡真弥, 日本レオロジー学会第24年会講演予稿集, pp. 54-57(1997).
  78. 大変形高分子ガラスの内部ひずみエネルギ状態(変形回復およびDSC測定に基づく検討), 斎藤謙太,吉岡真弥,南齋征夫, 第44回レオロジー討論会講演要旨集, pp. 181-184(1996).
  79. ガラス状高分子の等速大変形過程におけるひずみエネルギー蓄積状態の変化, 橘宏之,吉岡真弥,南齋征夫, 日本レオロジー学会第23年会講演予稿集, pp. 149-152(1996).
  80. 速度ジャンプを与えた際の大変形高分子ガラスにおけるひずみエネルギー状態の変化, 岩佐祝夫,吉岡真弥,南齋征夫, 日本レオロジー学会第23年会講演予稿集, pp. 57-60(1996).
  81. 高分子ガラスにおける大変形後の短時間側応力緩和挙動と過渡的非平衡構造, 吉岡真弥,藤本宏昌,南齋征夫, 第43回レオロジー討論会講演要旨集, pp. 155-158(1995).
  82. 大変形を受ける高分子ガラスのひずみエネルギー蓄積メカニズムに関する考察, 橘宏之,吉岡真弥,南齋征夫, 第43回レオロジー討論会講演要旨集, pp. 151-154(1995).
  83. 変形アクリル樹脂における時効硬化現象, 南齋征夫,土居久利,吉岡真弥, 日本機械学会第73期全国大会講演論文集, pp. 547-548(1995).
  84. 単純せん断による高分子ガラスの非線形流動および非定常流動, 木村裕二,吉岡真弥,南齋征夫, 日本レオロジー学会第22年会講演予稿集, pp. 142-145(1995).
  85. 一軸に熱成形させた無定形高分子の構造と静的破壊特性, 塚本晃久,吉岡真弥,南齋征夫, 日本レオロジー学会第22年会講演予稿集, pp. 90-93(1995).
  86. 固体高分子の非線形粘性流動, 木村裕二,吉岡真弥,南齋征夫, 日本機械学会北信越支部第32期総会・講演会講演論文集, pp. 147-148(1995).
  87. 高分子ガラスの大変形機構とその破壊特性との関係, 吉岡真弥,南齋征夫,松村彰彦, 第42回レオロジー討論会講演要旨集, pp. 132-135(1994).
  88. 有限変形応力緩和による高分子ガラスの高弾性化, 南齋征夫,吉岡真弥,土居久利, 第42回レオロジー討論会講演要旨集, pp. 128-131(1994).
  89. アクリルガラスにおけるき裂の発生と伝播, 中川政輝,南齋征夫,吉岡真弥, 日本機械学会第71期通常総会講演会講演論文集(II), pp. 381-383(1994).
  90. 塑性変形高分子ガラスの構造とその破壊, 塚本晃久,吉岡真弥,南齋征夫, 日本機械学会第71期通常総会講演会講演論文集(II), pp. 367-369(1994).
  91. ガラス状高分子における大変形を伴うき裂の進展, 中川政輝,南齋征夫,吉岡真弥, 日本機械学会第71期全国大会講演論文集(B), pp. 403-405(1993).
  92. 熱変形回復測定による塑性変形高分子の構造解析, 塚本晃久,南齋征夫,吉岡真弥, 日本機械学会第71期全国大会講演論文集(B), pp. 397-399(1993).
  93. 高分子ガラスの大変形構造変化に対するひずみ速度変動の効果, 谷栄,吉岡真弥,南齋征夫, 日本レオロジー学会第21年会講演予稿集, pp. 5-8(1994).
  94. 加熱変形回復測定による塑性変形高分子の分子ひずみエネルギ解析, 吉岡真弥,塚本晃久,南齋征夫, 日本レオロジー学会第21年会講演予稿集, pp. 1-4(1994).
  95. 無定形高分子のガラス・メルト構造転移に対する試料温度変動の効果, 木村裕二,吉岡真弥,南齋征夫, 第41回レオロジー討論会講演要旨集, pp. 163-166(1993).
  96. 塑性変形高分子における熱変形回復のレオロジー, 塚本晃久,吉岡真弥,南齋征夫, 第41回レオロジー討論会講演要旨集, pp. 159-162(1993).
  97. ポリメタクリル酸メチルの大変形緩和過程における動的粘弾性特性, 宇貞秀之,吉岡真弥,南齋征夫,上田祐男, 第40回レオロジー討論会講演要旨集, pp. 219-222(1992).
  98. ゴム領域におけるPMMAの伸長大変形と緩和, 阪本知己,吉岡真弥,南齋征夫, 第40回レオロジー討論会講演要旨集, pp. 215-218(1992).
  99. ガラス状高分子の降伏および緩和過程における動的粘弾性特性, 宇貞秀之,吉岡真弥,南齋征夫,上田祐男, Polymer Preprints, Japan, 41(11), p. 4505(1992).
  100. 高分子ガラスにおける等温構造変化の支配因子, 南齋征夫,佐藤明彦,吉岡真弥,上田祐男, 第39回レオロジー討論会講演要旨集, pp. 177-180(1991).
  101. ポリメタクリル酸メチルの大変形過程における応力クレージングと構造変化の関係, 吉岡真弥,前追浩,南齋征夫,上田祐男, 第38回レオロジー討論会講演要旨集, pp. 71-74(1990).
  102. 純曲げによるポリメタクリル酸メチルの大変形過程, 山下浩,南齋征夫,吉岡真弥,上田祐男, 第38回レオロジー討論会講演要旨集, pp. 67-70(1990).
  103. ポリメタクリル酸メチルを等速一軸延伸させた際のくびれ伝播過程, 幸光秀之,吉岡真弥,南齋征夫,上田祐男, 第38回レオロジー討論会講演要旨集, pp. 63-66(1990).
  104. 静的破壊特性をプローブとするポリメタクリル酸メチルの降伏過程における構造変化の解析, 二宮隆志,吉岡真弥,南齋征夫,上田祐男, 第37回レオロジー討論会講演要旨集, pp. 9-12(1989).
  105. 一軸延伸したガラス状ポリメタクリル酸メチルの変形回復, 林義治,吉岡真弥,南齋征夫,上田祐男, 第37回レオロジー討論会講演要旨集, pp. 1-4(1989).
  106. ポリメタクリル酸メチルの静的破壊特性に及ぼす繰返し負荷履歴の効果, 二宮隆志,吉岡真弥,南齋征夫,上田祐男, 日本材料学会第38期学術講演会前刷, pp. 286-288(1989).
  107. 一軸延伸したガラス状ポリメタクリル酸メチルの遅延性変形回復, 林義治,吉岡真弥,南齋征夫,上田祐男, 日本材料学会第38期学術講演会前刷, pp. 268-270(1989).
  108. ガラス状高分子における大変形粘弾性のモデル化[同一模型によるクリープと等速変形のシミュレーション], 吉岡真弥,南齋征夫,上田祐男, 第36回レオロジー討論会講演要旨集, pp. 89-92(1988).
  109. ポリメタクリル酸メチルの大変形緩和過程における動的粘弾性特性, 藤本豊,南齋征夫,吉岡真弥,上田祐男, 第36回レオロジー討論会講演要旨集, pp. 85-88(1988).
  110. 繰返し負荷時のポリメタクリル酸メチルにおける塑性変形から破壊への遷移機構, 二宮隆志,吉岡真弥,南齋征夫,上田祐男, 第36回レオロジー討論会講演要旨集, pp. 81-84(1988).
  111. ポリメタクリル酸メチルの静的力学特性に及ぼす大変形繰返し負荷の効果, 二宮隆志,吉岡真弥,南齋征夫,上田祐男, Polymer preprints, Japan, Vol.37(4), p. 976(1988).
  112. ポリメタクリル酸メチルの一軸延伸降伏過程における動的粘弾性特性, 藤本豊,吉岡真弥,南齋征夫,上田祐男, Polymer preprints, Japan, Vol.37(4), p. 975(1988).
  113. 応力−時間依存性粘度要素を含む3要素模型によるガラス状高分子降伏過程のモデル化, 吉岡真弥,杉本昌治,南齋征夫,上田祐男, Polymer preprints, Japan, Vol.37(4), p. 974(1988).
  114. ポリメタクリル酸メチルの塑性変形過程における定常流動状態, 南齋征夫,佐藤明彦,吉岡真弥,上田祐男, Polymer preprints, Japan, Vol.37(4), p. 973(1988).
  115. FRPの減衰特性に関する基礎的研究, 前川善一郎,濱田泰以,吉岡真弥,元木信弥,福田明徳, 第31回日本学術会議材料研究連合講演会前刷集, pp. 41-42(1987).
  116. ガラス繊維強化プラスチックス界面におけるカップリング剤の機能に関する研究Ⅱ, 前川善一郎,濱田泰以,堀野恒雄,幾田信生,吉岡真弥, 繊維学会昭和61年度秋季研究発表会講演要旨集, p. 69(1986).
  • 外部資金の獲得、特許・著作権等の知財権の取得など
  • 学会等における活動(学術集会の組織、雑誌編集など)
    日本レオロジー学会 編集委員会委員

吉岡 真弥 Shin'ya YOSHIOKA

  • 所属部署
    工学部 機械工学科 教授  
    大学院 工学研究科 制御機械工学専攻 教授
  • 地域社会における貢献


  • 公的機関等における委員・役員など


  • 学会等の財団法人・社団法人における組織運営
    日本レオロジー学会 編集委員会委員
    日本レオロジー学会 代表委員
    日本レオロジー学会 関西レオロジー研究会 幹事
    日本材料学会 高分子材料部門委員会 幹事
    日本材料学会関西支部 常議員(2021年度)

  • 国内外における災害救助活動、NPO 活動など


  • その他

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