大阪電気通信大学 教員情報データベース >沼田 哲史

デジタルゲーム学科 所属教員一覧

沼田 哲史(ぬまた さとし)NUMATA Satoshi 画像の説明

  • 所属部署
    • 総合情報学部 デジタルゲーム学科 講師
    • 大学院 総合情報学研究科 デジタルゲーム学専攻 講師
  • 学歴
    • 2000年(平成12年)3月 大阪電気通信大学 情報工学部 情報工学科 卒業
    • 2002年(平成14年)3月 大阪電気通信大学大学院 工学研究科 博士前期課程 修了
    • 2005年(平成17年)3月 大阪大学大学院 情報科学研究科 博士後期課程 単位取得退学
    • 2005年(平成17年)9月 博士(情報科学)(大阪大学)取得
  • 職歴
    • 2002年(平成14年)5月〜2004年(平成16年)3月 科学技術振興特任研究員(大阪大学大学院 情報科学研究科)
    • 2004年(平成16年)4月~2004年(平成16年)9月31日 大阪電気通信大学 総合情報学部 デジタルゲーム学科 非常勤講師
    • 2005年(平成17年)4月~現在 大阪電気通信大学 総合情報学部 デジタルゲーム学科 講師
  • 専門分野
    • ソフトウエア工学
    • ソフトウエア開発環境
    • 情報教育
  • 学位・資格
    • Unity認定開発者
    • 英語発音検定試験 J-TEP レベル90(ネイティブレベル)
  • 研究テーマ
    • ゲーム制作フレームワークの開発と応用
    • ゲームA.I.によるゲーム評価手法の開発
    • プログラミング教育用システムの開発
  • 所属学会
    • 電子情報通信学会
    • 情報処理学会
    • 日本ソフトウェア科学会
    • 教育システム情報学会

沼田 哲史(ぬまた さとし)NUMATA Satoshi

  • 所属部署
    • 大阪電気通信大学 総合情報学部 デジタルゲーム学科 講師
    • 大阪電気通信大学大学院 総合情報学研究科 デジタルゲーム学専攻 講師
  • 学科・学部の運営
    • Developmentユニットのユニットリーダー
    • 学生マシンのセットアップ
    • 東京ゲームショウ出展作品等の技術指導、作品説明パンフレットの英訳
  • 委員会、センター、研究所等の学内組織における活動
    • 国際交流センターにおけるオランダ・中国の留学プログラム等の支援
    • 就職対策委員(2017年度〜現在)
  • 本学と外部の産官学機関等との連携活動
    • 受託研究:有限会社イーダブルシステム「電子情報ボードによる効果的情報提示手法の開発に係わる、センサー制御ハードシステムおよびソフトウエア等各種制御処理に関する研究・開発・試作ならびに技術支援業務。」, 2006年11月より2007年10月.
    • 受託研究:株式会社COMFORT-LAB「ウォーキング用足底圧測定装置の研究開発試作~ソフトウエア改良」, 2007年11月より2008年3月.(→開発した技術は特許化)
    • 受託制作:アサヒグループホールディングス株式会社「アサヒ ラボ・ガーデンにおけるデジタルコンテンツ2種の制作受託」(代表はデジタルゲーム学科教員 廣瀬俊彦), 2012年10月より2012年12月.
    • 受託研究:古野電気株式会社「船舶用ナビゲーションソフトウエアの視覚障害者向け可聴化システムの研究開発」(デジタルゲーム学科教員 魚井宏高との共同受託), 2013年2月より2013年3月.
  • 高大連携、オープンキャンパス、公開講座などの対外的活動
    • オープンキャンパスでの体験授業の担当(〜2015年度 iPhoneゲーム制作講座)
    • オープンキャンパスでの体験授業の担当(2016年度「ゲーム開発モデル+プロデュースモデル」)
    • 高大連携(電通高)での体験授業の担当(〜2017年度 ゲーム制作の体験演習)
    • オープンキャンパスでの体験授業の担当(2017年度, 2018年度「最新のゲーム制作環境で学ぶ ゲームプログラマへの道」)

沼田 哲史(ぬまた さとし)NUMATA Satoshi

  • 所属部署
    • 大阪電気通信大学 総合情報学部 デジタルゲーム学科 講師
    • 大阪電気通信大学大学院 総合情報学研究科 デジタルゲーム学専攻 講師
  • 学部教育(講義)
    • 1年 オブジェクト指向プログラミング・実習(旧 オブジェクト指向プログラミング演習1)
    • 1年 ゲーム制作入門実習
    • 2年 オブジェクト指向ソフトウエア開発
    • 2年 オブジェクト指向プログラミング演習2
    • 3年 プログラミングシステム論
    • 3年 並列・ネットワークプログラミング・演習
    • 3年 ゲーム開発演習
    • 3年 グループ開発演習
    • 3年 プレゼミ, ゼミナール
    • 4年 卒業研究・卒業制作
  • 大学院教育(講義)
    • プレゼンテーション実習
    • プログラミング環境特論
  • 論文等指導
    • 卒業論文等の指導: 10名(2012年度)
    • 卒業論文等の指導: 13名(2013年度)
    • 卒業論文等の指導: 12名(2014年度)
    • 卒業論文等の指導: 8名(2015年度)
    • 卒業論文等の指導: 9名(2016年度)
    • 卒業論文等の指導: 12名(2017年度)
    • 卒業論文等の指導: 9名(2018年度)
    • 修士論文等の指導: 4名(2012年度〜2018年度)
    • 博士論文等の指導: 0名(2012年度〜2018年度)

ティーチング・ポートフォリオ

  • 授業に臨む姿勢
    • 基礎を押さえた授業を行い、変化の激しいデジタル社会に通用する実践的な技術教育を行う。
    • プログラミングの面白さを伝え、自発的に勉強に取り組む姿勢を促す。
    • レベル差の大きい多人数の授業であっても、すべての学生に熱心に取り組んでもらえる工夫を凝らす。
  • 教育活動自己評価
    • 学生の興味を惹く教育用のプログラミングツールを多数作成して授業を行い、学生の勉強へのモチベーションを高める努力をしている。
  • 授業改善のための研修活動等
    • 学生からもらったアンケートを精査して次の授業に活かす。
    • 他の教員との意見交換を行い、不足している箇所について見直す。
  • 能動的学修(アクティブ・ラーニング)の取組
    • 解答例について細かく解説したプログラミングの問題集を配布したり、オンラインで取り組める3択形式の問題を用意するなど、繰り返し取り組むことのできる環境の整備をしている。
  • 主要担当授業科目の概要と具体的な達成目標
  • 具体的な達成目標に対する達成度
  • 学生からの要望への対応
    • 分かりにくいという意見があった箇所には説明や図解を増やしている。
    • 「こういったことも知りたかった」という意見があった箇所には新たな解説の時間を設けるようにしている。

沼田 哲史(ぬまた さとし)NUMATA Satoshi

  • 所属部署
    • 大阪電気通信大学 総合情報学部 デジタルゲーム学科 講師
    • 大阪電気通信大学大学院 総合情報学研究科 デジタルゲーム学専攻 講師
  • (1) 学位論文
    • 沼田 哲史: “グリッド環境におけるモバイルエージェントを用いたアプリケーション構築フレームワークに関する研究”, 2005年9月, 大阪大学 博士(情報科学).
  • (2) 国際学術論文(査読あり)
    • [1] Satoshi Numata, Daiki Yano, Masanao Koeda, Katsuhiko Onishi, Kaoru Watanabe, Hiroshi Noborio and Hirotaka Uoi: “A Novel Liver Surgical Navigation System Using Polyhedrons with STL-Format”, In: Masaaki Kurosu (eds) Human-Computer Interaction. Interaction in Context. HCI 2018. Lecture Notes in Computer Science, vol 10902. Springer, pp.53-63, DOI:10.1007/978-3-319-91244-8_5, Print ISBN 978-3-319-91243-1, Online ISBN 978-3-319-91244-8, 2018.
    • [2] Satoshi Numata: “Creating C# Programming Corpus using ANTLR4 for Non-Native English-Speaking Students”, International Journal of Education and Research, Vol. 6, No. 11, pp.115-126, 2018.
  • (3) 国内学術論文(査読あり)
    • [1] 沼田哲史, 板生知子, 小川剛史, 塚本昌彦, 西尾章治郎: “動的なグリッド環境における効率的でセキュアなリソース利用のためのモバイルエージェントシステム Ja-Net on Grid”, 情報処理学会論文誌, データベース, Vol. 45, No. SIG14 (TOD 24), pp.1-11, 2004年.
    • [2] 沼田哲史, 板生知子, 小川剛史, 塚本昌彦, 西尾章治郎: “Ja-Net on Grid におけるホスト利用の信頼性を向上させるためのモバイルエージェントのマイグレーション手法”, 情報処理学会論文誌, データベース, Vol. 46, No. SIG5 (TOD 25), pp.84-91, 2005年.
  • (4) 著書
    • [1] 沼田哲史: “実践iPad/iPhoneゲームプログラミング”, 秀和システム, 単行本, ISBN 978-4798027784, 2010年10月.
    • [2] 沼田哲史: “iPad/iPhoneアプリを作る前に知っておきたい70の常識”, 秀和システム, 単行本, ISBN 978-4798029306, 2011年3月.
    • [3] 沼田哲史: “15歳からはじめる iPhone わくわくゲームプログラミング教室”, ラトルズ, 単行本, ISBN 978-4899773009, 2011年11月.
    • [4] 沼田哲史: “詳解iOS 5プログラミング”, 秀和システム, 単行本, ISBN 978-4798032030, 2011年12月.
    • [5] 沼田哲史: “作りながら覚える iOSプログラミング iOS 7対応版”, SBクリエイティブ, 単行本, ISBN 978-4797372045, 2013年12月.
    • [6] 沼田哲史: “レベルアップ Objective-C”, 技術評論社, 単行本, ISBN 978-4774160764, 2013年12月.
    • [7] 栗原亮, 竹林暁, 沼田哲史, 松尾高明, 氷川りそな: “Mac Fan Special ゼロから始める超入門 はじめてのプログラミング AppleのSwiftでiPhoneアプリをいちから作ろう”, マイナビ出版, 単行本, ISBN 978-4839964399, 2017年9月. 第5章を担当.
  • (5) 紀要論文
    • 沼田哲史: “すれ違い通信による短時間ソーシャル・ネットワークの構築とグリッドコンピューティングへの応用の提案”, 大阪電気通信大学研究論集自然科学編第46号, pp.53-58, 2011年7月.
  • (6) 学会誌解説記事
    • [1] 沼田哲史: “スマートフォンプログラミング-iPhoneとAndroid : 1.iPhoneプログラミング入門”, 情報処理学会 情報処理 Vol.52, No.4, 特集記事, pp.517-526, 2011年4月.
    • [2] 沼田哲史: “スマートフォンプログラミング2-iPhone/Android/Windows Phoneによるセンサプログラミング-:1.iPhoneによるセンサプログラミング”, 情報処理学会 情報処理 Vol.53, No.1, 特集記事, pp.8-16, 2011年12月.
    • [3] 沼田哲史: “小特集スマホプログラミング: 1.iOS/Swiftプログラミング入門”, 情報処理学会 情報処理 Vol.59, No.2, 特集記事, pp.116-127, 2018年2月.
  • (7) 国際会議での発表(査読あり)
    • [1] Satoshi Numata and Hirotaka Uoi: “Multiple Executable-Filed Java™ Virtual Machine”, in OOPSLA Companion of ACM SIGPLAN International Conference on Object-Oriented Programming, Systems, Languages, and Applications (OOPSLA 2001), 2001.
    • [2] Satoshi Numata, Tomoko Itao, Takefumi Ogawa, Masahiko Tsukamoto and Shojiro Nishio: “Ja-Net on Grid for Adaptive Resource Distribution in Grid Environment”, Proc. of The Third International Conference on Active Media Technology (AMT2005), pp.409-414, 2005.
    • [3] Satoshi Numata, Tomoko Itao, Takefumi Ogawa, Masahiko Tsukamoto and Shojiro Nishio: “A Secure Migration Method of Mobile Agents on Ja-Net on Grid”, Proc. of The Second IASTED International Multi-Conference COMMUNICATION SYSTEMS (ACIT-CS 2005), pp.140-145, 2005.
  • (8) 国際会議での招待講演
    • [1] Satoshi Numata: “Game Education at University – Department of Digital Games”, NLGD Festival of Games 2009 Game Conference, 2009.
  • (9) 特許
    • [1] 特許第4389034号(特許登録日:2009年10月16日), 発明の名称:入力装置、入力システム及び入力装置における入力方法, 発明者:魚井宏高, 沼田哲史, 鈴木文子, 出願番号:特願2008-148286(出願年月日:2008年6月5日).
    • [2] 特許第5431650号(特許登録日:2013年12月13日), 発明の名称:ウォーキングナビゲーションシステム, 発明者:椋本満, 沼田哲史, 出願番号:特願2007-086580(出願年月日:2007年3月29日).
  • (10) 国内での招待講演
    • [1] 沼田哲史 (大阪電気通信大学): パネルディスカッション「日本のゲーム産業発展のために」, ゲーム学会講演会, 2005年10月.
    • [2] 沼田哲史: “Cocoa in Tiger -次世代のプログラミングAPI-”, 関西オープンソース2005 (KOF2005), 2005年10月.
    • [3] 沼田哲史: “CoreDataで進化する、Cocoaのアジャイルアプリケーション開発”, 関西オープンソース2006 (KOF2006), 2006年11月.
    • [4] 沼田哲史: “Mac OS X Leopardの真価を探る -Time MachineからXrayまで-”, 関西オープンソース2007 (KOF2007), 2007年11月.
    • [5] 沼田哲史: “最新 iOS のゲームプログラミング環境(実践 iPad / iPhone ゲームプログラミング)”, MOSA Software Meeting 2010 (MSM2010), 2010年11月.
    • [6] 沼田哲史: “iOS 5に見るゲーム開発の未来”, AUGM盛岡2011, 2011年11月.
  • (11) 国内学会発表(査読なし)
    • [1] 沼田哲史, 魚井宏高: “実行ファイルの分割による新しいソフトウェア実行形態の提案と Java Runtime Environment へのその応用”, 電子情報通信学会技術研究報告(ソフトウェアサイエンス), SS2002-12, pp.7-11, 2002年7月.
    • [2] 沼田哲史, 魚井宏高: “Object Visualization by Coloring for Debugging JavaSpaces Programs”, 日本ソフトウェア科学会第17回大会論文集, D5-1, 2002年9月.
    • [3] 岸野泰恵, 板生知子, 義久智樹, 沼田哲史, 塚本昌彦, 西尾章冶郎: “モバイルエージェントから制御可能なMicro Ja-Netデバイス”, 電子情報通信学会2004年総合大会 講演論文集・通信1, p.489, 2004年3月.
    • [4] 義久智樹, 板生知子, 岸野泰恵, 沼田哲史, 塚本昌彦, 西尾章冶郎: “小型センシングデバイス制御のためのMicro Ja-Netプロトコル”, 電子情報通信学会2004年総合大会 講演論文集・通信1, p.490, 2004年3月.
    • [5] 沼田哲史, 板生知子, 小川剛史, 塚本昌彦, 西尾章治郎: “動的なグリッド環境における適応的なリソース配分のためのモバイルエージェントシステムJa-Net on Grid”, 電子情報通信学会2004年総合大会 講演論文集・通信1, p.491, 2004年3月.
    • [6] 田中孝浩, 小川剛史, 沼田哲史, 板生知子, 塚本昌彦, 西尾章治郎: “カメラセンサネットワークにおけるモバイルエージェントを用いた適応的手法選択型人物追跡システムの設計と実装”, 情報処理学会グループウェアとネットワークサービスワークショップ2004論文集, pp.15-20, 2004年11月.
    • [7] 沼田哲史, 板生知子, 小川剛史, 塚本昌彦, 西尾章治郎: “Ja-Net on Grid における信頼できないホストのリソース利用を考慮したモバイルエージェントのセキュリティ機構の設計と実装”, 情報処理学会研究報告(データベースシステム研究会2005-DBS-135・放送コンピューティング研究グループ2005-BCCgr-10 合同研究発表会), Vol. 2005, No. 6, pp.47-54, 2005年1月.
    • [8] 鈴木文子, 沼田哲史, 魚井宏高: “6面体型タッチパネルを用いたコマンド入力デバイスの提案”, 第15回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ (WISS 2007), 2007年12月.
    • [9] 井上千愛, 沼田哲史, 魚井宏高: “壁コンピューティングにむけたポイント手法の提案と比較”, 電子情報通信学会2008年総合大会, D-9-6, 情報・システム講演論文集1, p.150, 2008年3月.
    • [10] 木原祥吾, 沼田哲史: “メロディへの変換によるデータ通信手法の提案”, 電子情報通信学会2011年総合大会 情報・システムソサイエティ特別企画 学生ポスターセッション予稿集, ISS-P-234, p.111, 2011年3月.
    • [11] 友好真之, 沼田哲史: “複数A.I.のプレイ結果に基づくボードゲーム盤の自動評価手法”, 電子情報通信学会2011年総合大会 情報・システムソサイエティ特別企画 学生ポスターセッション予稿集, ISS-P-235, p.112, 2011年3月.
    • [12] 楠田佳彦, 沼田哲史: “カードゲームのプレイ内容に基づく漫画シナリオ製作手法”, 電子情報通信学会2011年総合大会 情報・システムソサイエティ特別企画 学生ポスターセッション予稿集, ISS-P-236, p.113, 2011年3月.
    • [13] 沼田哲史, ロベルト・ヌニェス: “複数A.I.のプレイ結果に基づくFPSゲームのステージ自動評価手法”, 平成23年度 情報処理学会関西支部 支部大会 講演論文集, C-101, 2011年9月.
    • [14] 友好真之, 沼田哲史: “複数 A.I.のプレイ結果に基づくボードゲーム盤の評価手法とその改良”, 第74回情報処理学会全国大会, 2Q-7, 2012年3月.
    • [15] 木原祥吾, 沼田哲史: “メロディとそのコード進行を用いたデータ通信手法の提案”, 第74回情報処理学会全国大会, 2Q-8, 2012年3月.
    • [16] 青木一, 沼田哲史: “漫画の遷移確率に基づく背景描写パターン構築手法”, 電子情報通信学会2012年総合大会 情報・システムソサイエティ特別企画 学生ポスターセッション予稿集, ISS-P311, p.242, 2012年3月.
    • [17] 楠田佳彦, 沼田哲史: “複数人でのゲームプレイに基づくストーリ作成手法の研究”, 電子情報通信学会2012年総合大会 情報・システムソサイエティ特別企画 学生ポスターセッション予稿集, ISS-P312, p.243, 2012年3月.
    • [18] 沼田哲史: “プログラミング教育に向けたオンラインレポジトリを活用した英語学習用コーパスの作成”, 教育システム情報学会 2018年度 第6回研究会, 2019年3月 (to be appeared).
  • (12) 記事・その他
    • [1] 沼田哲史: “特集 ライバルに一歩差をつけるiPhoneアプリ開発秘伝の書 C++でかけるフレームワークKarakuri Frameworkでゲームアプリを作ろう”, 技術評論社 雑誌 Software Design, 2010年4月号, pp.76-83, 2010年5月.
    • [2] 沼田哲史: “iPhone OSアプリ開発者の知恵袋 第3回 iPhone/iPadゲーム開発で磨く、プログラミングとデザインの技能”, 技術評論社 雑誌 Software Design, 2010年7月号, pp.160-165, 2010年6月.
    • [3] 沼田哲史: “C言語からの極めるObjective-C”, 技術評論社 雑誌 Software Design, 2011年5月号より2012年4月号までの連載記事, 2011年4月〜2012年3月.
    • [4] 沼田哲史: “親子で楽しめるiOSプログラミング入門 Swift冒険記”, マイナビ出版 雑誌 Mac Fan, 2015年8月号より2017年6月号までの連載記事, 2015年6月〜2017年4月.
  • (13) オンラインビデオ講座
    • [1] 沼田哲史: “Swift入門”, LinkedInラーニング, 2時間10分, 2015年5月. 外部リンク
    • [2] 沼田哲史: “Objective-C入門(はじめてのObjective-C)”, LinkedInラーニング, 2時間36分, 2015年5月. 外部リンク
    • [3] 沼田哲史: “iOSアプリ開発実践講座(はじめてのiOSアプリ開発)”, LinkedInラーニング, 6時間, 2015年6月. 外部リンク
    • [4] 沼田哲史: “Swift基本講座”, LinkedInラーニング, 3時間, 2015年9月. 外部リンク
      [5] 沼田哲史: “SwiftによるiOSアプリ開発基本講座”, LinkedInラーニング, 5時間12分, 2015年10月. 外部リンク
      [6] 沼田哲史: “SwiftプログラマーのためのXcodeテクニック”, LinkedInラーニング, 3時間, 2015年10月. 外部リンク
  • (14) 新聞記事・取材
    • [1] “大阪電気通大生 開発プロジェクト本格化―iPhoneゲーム ぼくらが作り、配信”, 産経新聞 夕刊, p.11, 2009年12月11日.
    • [2] “もの作りの現場から―セールサウンド”, 毎日新聞社 点字毎日・点字毎日活字版, p.4, 2013年6月27日.
  • (15) 受託研究・制作
    • [1] 受託研究:有限会社イーダブルシステム「電子情報ボードによる効果的情報提示手法の開発に係わる、センサー制御ハードシステムおよびソフトウエア等各種制御処理に関する研究・開発・試作ならびに技術支援業務。」, 2006年11月より2007年10月.
    • [2] 受託研究:株式会社COMFORT-LAB「ウォーキング用足底圧測定装置の研究開発試作~ソフトウエア改良」, 2007年11月より2008年3月.
    • [3] 受託制作:アサヒグループホールディングス株式会社「アサヒ ラボ・ガーデンにおけるデジタルコンテンツ2種の制作受託」(代表はデジタルゲーム学科教員 廣瀬俊彦), 2012年10月より2012年12月.
    • [4] 受託研究:古野電気株式会社「船舶用ナビゲーションソフトウエアの視覚障害者向け可聴化システムの研究開発」(デジタルゲーム学科教員 魚井宏高との共同受託), 2013年2月より2013年3月.

沼田 哲史(ぬまた さとし)NUMATA Satoshi

  • 所属部署
    • 大阪電気通信大学 総合情報学部 デジタルゲーム学科 講師
    • 大阪電気通信大学大学院 総合情報学研究科 デジタルゲーム学専攻 講師
  • 地域社会における貢献
    • 大阪、東京、広島等におけるiPhoneプログラミング関係の講演
  • 公的機関等における委員・役員など
    • 2005年(平成17年)6月~2011年(平成23年)5月 社団法人 電子情報通信学会 データ工学研究専門委員会 専門委員
    • 2012年(平成23年)8月〜2013年(平成24年)3月 文部科学省委託 スマートフォンアプリ開発技術者育成のための教育プログラム開発と教育環境整備事業 専門委員
  • 学会等の財団法人・社団法人における組織運営
    • 2009年(平成21年)4月〜現在 一般財団法人 日本英語発音協会 監事
  • 国内外における災害救助活動、NPO 活動など
    • なし
  • その他
    • なし

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