大阪電気通信大学 教員情報データベース >猪原 正守

情報工学科 所属教員一覧

猪原 正守(いはら まさもり)IHARA Masamori 画像の説明

  • 所属部署
    情報通信工学部 情報工学科 教授
    大学院 工学研究科 情報工学専攻 教授
  • 専門分野
  • 研究テーマ
    全社的品質管理(TQM)の推進
    統計的品質管理
    多変量解析
  • URL
  • 経歴
    • 学歴
      大阪大学大学院基礎工学研究科博士後期課程修了(1985)
    • 職歴
      大阪電気通信大学情報通信工学部情報工学科教授
  • 取得学位
    博士(工学)
  • 受賞、顕彰など
    品質管理技術論文賞(日本品質管理学会)など
  • 所属学会
    日本品質管理学会、日本統計学会、日本行動計量学会など

猪原 正守(いはら まさもり)IHARA Masamori

  • 所属部署
    情報通信工学部 情報工学科 教授
    大学院 工学研究科 情報工学専攻 教授
  • 学科・学部の運営


  • 委員会、センター、研究所等の学内組織における活動


  • 本学と外部の産官学機関等との連携活動


  • 高大連携、オープンキャンパス、公開講座などの対外的活動


  • その他

猪原 正守(いはら まさもり)IHARA Masamori

  • 所属部署
    情報通信工学部 情報工学科 教授
    大学院 工学研究科 情報工学専攻 教授
  • 学部教育(講義)
    コンピュータと情報活用術
    確率統計2
    統計工学
    人間工学
    品質管理
    多変量データ解析


  • 大学院教育(講義)
    総計工学特論

  • 論文等指導
    • 卒業論文等の指導: 10名
    • 修士論文等の指導: 0名
    • 博士論文等の指導: 0名

ティーチング・ポートフォリオ

  • 授業に臨む姿勢
  • 教育活動自己評価
  • 授業改善のための研修活動等
  • 能動的学修(アクティブ・ラーニング)の取組
  • 主要担当授業科目の概要と具体的な達成目標
  • 具体的な達成目標に対する達成度
  • 学生からの要望への対応

猪原 正守(いはら まさもり)IHARA Masamori

  • 所属部署
    情報通信工学部 情報工学科 教授
    大学院 工学研究科 情報工学専攻 教授
  • 著書
  1. 新QC七つ道具活用術,日科技連出版社,2015年
  2. ただいま出動 QCサークル119番、日科技連出版社、2014年
  3. 新QC七つ道具の新しい企業への展開、日科技連出版社、2014年
  4. 問題解決法ー問題の発見と解決を通じた組織能力構築、日本規格協会、2011年
  5. 新QC七つ道具の基本と活用(はじめて学ぶシリーズ)、日科技連出版社、2011年
  6. 新QC七つ道具入門、日科技連出版社、2009年 など


  • 学術論文・作品など
  1. 回帰分析における偏回帰係数推定値と相関係数の符号逆転現象,大阪電気通信大学研究論集,2015年,第50号,pp.115-129.
  2. QCストーリーの基礎を学ぶ、QCサークル誌、日本科学技術連盟、1月号~6月号(連載)
  3. 経営幹部から職場第一線までの人づくりを目指した社内発表会、QCサークル誌、日本科学技術連盟,2014年、10月号,pp.9-22
  4. ちょっと知っておきたいQCストーリーの豆知識、QCサークル誌、日本科学技術連盟,2014年、5月号,pp.11-23
  5. 方針管理の討論と要約、品質、Vol.42、No.1,2012年、pp.45-49
  6. コミュニケーションを活性化するには、QCサークル誌、日本科学技術連盟,2011年、5月号,pp.9-22
  7. QCサークル事例発表における良いプレゼン資料を作る、QCサークル誌、日本科学技術連盟,2011年、10月号,pp.9-22
  8. 職場における4M+1Eの変化と日常管理,QCサークル誌,2012年,日本科学技術連盟,5月号,pp.9-22
  9. QCサークルリーダーの悩みを解消したい,QCサークル誌,2012年,日本科学技術連盟,10月号,pp.9-22
  10. QCサークル全国大会活用法―百聞は一見にしかず―,QCサークル誌,2013年,日本科学技術連盟,5月号,pp.9-22
  11. 問題解決における「層別とのつき合い方」を学ぶ,QCサークル誌,2013年,日本科学技術連盟,1月号,pp.48-51


  • 国際会議、国内会議、発表会、コンクールなど
  1. 品質管理における大いなる誤解,AQMaT研究部会、2015年、11月
  2. 方針管理の進め方,AQMaT研究部会、2015年、8月
  3. Application of the Pearson’s system of Distribution
    in Dispersion of Noise and Vibration level of industrial product.ICQ'14.
  4. 問題解決法、
  5. 方針管理における管理項目の考え方,AQMaT研究部会、2014年、8月
  6. 偏相関係数の解釈、日本品質管理学会研究発表、2011年、9月
  7. 外注管理の見える化促進,日本科学技術連盟,AQMaT研究部会,2012年,8月
  8. 傾向スコア解析法で用いられるデータ調整法の比較と評価、日本品質管理学会研究発表、2012年、9月
  9. FMEAにおけるRPNの考え方と問題点及び対策,日本科学技術連盟,AQMaT研究部会,2012年,6月
  10. 方針管理と日常管理における管理項目のあり方,日本科学技術連盟,AQMaT研究部会,2012年,10月
  11. 方針管理と組織能力向上,日本科学技術連盟,AQMaT研究部会,2012年,12月
  12. 方針管理における課題設定のあり方,日本科学技術連盟,AQMaT研究部会,2013年,2月
  13. 方針管理と日常管理における目標設定のあり方,日本科学技術連盟,AQMaT研究部会,2013年,4月
  14. 母平均の差に関する検定のサンプルサイズ,日本科学技術連盟,AQMaT研究部会,2013年,7月
  15. 方針の決定と方針展開,日本科学技術連盟,AQMaT研究部会,2013年,8月


  • 外部資金の獲得、特許・著作権等の知財権の取得など


  • 学会等における活動(学術集会の組織、雑誌編集など)
  1. ICQ'14(東京)、プログラム編集委員、2013年~2014年
  2. ICQCC(横浜)プログラム編集委員、2011年
  3. 「QCサークル誌」編集委員,2011ー現在
  4. 「QCサークル誌」近畿編集小委員会,委員長,2006年―現在
  5. 日本品質管理学会「品質」誌特集編集委員会,2006年―現在

猪原 正守(いはら まさもり)IHARA Masamori

  • 所属部署
    情報通信工学部 情報工学科 教授
    大学院 工学研究科 情報工学専攻 教授
  • 地域社会における貢献
  1. QCサークル近畿支部指導員,2008年―現在

  • 公的機関等における委員・役員など
  1. (一般財団)日本科学技術連盟,品質管理ベーシックコース,運営委員,2001年―現在
  2. (一般財団)日本科学技術連盟,新QC七つ道具コース運営委員会,運営委員長,2003年―現在
  3. (一般財団)日本科学技術連盟,方針管理実践セミナーコース,運営委員長,2009年―現在
  4. (一般財団)日本規格協会関西教室教務主任,2011年~現在
  5. 日本原燃(株)品質顧問委員会,委員,2010年~現在
  6. 関西電力株式会社品質安全委員会,委員,2009年-2012年
  7. 関西電力株式会社経営監査委員会,委員,2010年-2014年
  8. デミング賞実施賞審査委員会,副委員長,2012年~現在


  • 学会等の財団法人・社団法人における組織運営
  1. 日本品質管理学会理事、2010年-2011年
  2. 日本品質管理学会代議員 2012年~2015年
  3. 日本品質管理学会,理事,2015年10月ー現在

  • 国内外における災害救助活動、NPO 活動など


  • その他

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