大阪電気通信大学 教員情報データベース >羽﨑 完

理学療法学科 所属教員一覧

羽﨑 完(はざき かん)HAZAKI Kan 画像の説明

  • 所属部署
    医療福祉工学部 理学療法学科 准教授
    大学院 医療福祉工学研究科 医療福祉工学専攻 准教授
  • 専門分野
    地域健康医学 運動発達学 姿勢・動作解析学
  • 研究テーマ
    地域在住高齢者の健康維持に関する研究
    正常運動発達をもとにした運動療法に関する研究
    姿勢と生理機能および運動機能の関係に関する研究
  • URL
  • 経歴
    • 学歴
      1990年 3月 京都大学 医療技術短期大学部 理学療法学科 卒業
      1998年 2月 保健衛生学士(学位授与機構 学第2233号)
      2009年 3月 奈良県立医科大学 大学院医学研究科(博士課程)単位取得退学
    • 職歴
      1990年 4月 大津赤十字病院 理学療法士
      1994年 4月 京都大学 医療技術短期大学部 理学療法学科 文部教官助手
      1999年 4月 国立療養所 犀潟病院附属 リハビリテーション学院 理学療法学科 厚生労働教官
      2003年 4月 畿央大学 健康科学部 理学療法学科 助教授
      2007年 4月 大阪電気通信大学 医療福祉工学部 理学療法学科 准教授
  • 取得学位等
    理学療法士
    Internationale Vojta Gesellshaft e.V.認定 Kurs für Angewandte Entwicklungskinesiologie bei bewegungsgestörten Säuglingen, Kindern und Jugendlichen nach Vojta
  • 受賞、顕彰など
  • 所属学会
    日本理学療法士協会、大阪府理学療法士協会、International Society of Electrophysiology and Kinesiology、日本バイオメカニクス学会、公衆衛生学会、日本体力医学会、日本理学療法科学学会、保健医療学学会、日本ボイタ研究会、日本ボバ-ス研究会

羽﨑 完(はざき かん)HAZAKI Kan

  • 所属部署
    医療福祉工学部 理学療法学科 准教授
    大学院 医療福祉工学研究科 医療福祉工学専攻 准教授
  • 学科・学部の運営
    臨床実習プログラム関連 担当
    新カリキュラム関連   担当

  • 委員会、センター、研究所等の学内組織における活動
    就職対策委員      (2008年~)
    入学試験出題委員    (2009年~2016年)
    社会人基礎科目WG    (2016年~)
    医療福祉工学研究科長候補者選挙管理委員会 委員長 (2017年2月)


  • 本学と外部の産官学機関等との連携活動


  • 高大連携、オープンキャンパス、公開講座などの対外的活動
    大阪電気通信大学高等学校 模擬出張授業 講師(2012年)
    オープンキャンパス 超音波画像診断装置 担当(2011年~)
    大阪電気通信大学大学院 スキルアップ講座 オープンナイトセミナー 講師(2014年)
    大阪中学生サマーセミナー 「姿勢について学ぼう」    講師(2014年)
    大阪中学生サマ-セミナ- 「ねこ背はなぜ悪いのか???」講師(2015年)
    大阪中学生サマーセミナー 「ねこ背になるとどうなるの?」講師(2016年) 

  • その他

羽﨑 完(はざき かん)HAZAKI Kan

  • 所属部署
    医療福祉工学部 理学療法学科 准教授
    大学院 医療福祉工学研究科 医療福祉工学専攻 准教授
  • 学部教育(講義)
    小児系理学療法演習
    老年系理学療法演習
    神経系理学療法学演習2
    実践理学療法演習1
    実践理学療法演習2
    臨床理学療法学演習1
    臨床理学療法学演習3

  • 大学院教育(講義)
    運動発達学特論

  • 論文等指導
    • 卒業論文等の指導: 7名
    • 修士論文等の指導: 0名
    • 博士論文等の指導: 0名

羽﨑 完(はざき かん)HAZAKI Kan

  • 所属部署
    医療福祉工学部 理学療法学科 准教授
    大学院 医療福祉工学研究科 医療福祉工学専攻 准教授
  • 著書
  1. 羽崎完.局所と全身からアプローチする運動器の運動療法 小柳磨毅ほか(編).羊土社,2017,ISBN9784758102223.
  2. 羽崎完.運動療法学各論 高齢者の機能障害に対する運動療法 市橋則明(編)『高齢者の姿勢アライメント障害に対する運動介入』.文光堂, 2010, ISBN9784830643842.
  3. 羽崎完.理学療法プログラムデザイン ケース別アプローチのポイントと実際 市橋則明(編).文光堂,2009, ISBN9784830643521.
  4. 羽崎完.運動療法学 障害別アプローチの理論と実際 市橋則明(編)『関節の構造と機能』.文光堂,2008, ISBN9784830643422.

  • 学術論文・作品など
  1. Minematsu A, Hazaki K, harano A, Okamoto N, Kurumatani N. Differences in physical function by body mass index in elderly Japanese individuals: The Fujiwara-kyo study. Obes Res Clin Pract. Vol.10(1), 2016, Page.41-8.(論文)
  2. Okamoto N, Morikawa M, Yanagi M, Amano N, Tomioka K, Hazaki K, Harano A, Kurumatani N. Association of tooth loss with development of swallowing problem in community-dwelling independent elderly population: The Fujiwara-kyo study. J Gerontol A Biol Sci Med Sci. Vol.70(12), 2015, Page.1548-54.(論文)
  3. Tomioka K, Harano A, Hazaki K, Morikawa M, Iwamoto J, Saeki K, Okamoto N, Kurumatani N. Walking speed is associated with self-perceived hearing handicap in high-functioning older adults: The Fujiwara-kyo study. Geriatr Gerontol Int. Vol.15(6), 2015,Page.745-54.(論文)
  4. Morikawa, Okamoto N, Kiuchi K, Tomioka K, Iwamoto J, Harano A, Saeki K, Fukusumi M, Hashimoto K, Amano N, Hazaki K, Yanagi M, Iki M, Yamada F, Kishimoto T, Kurumatani N. Association between depressive symptoms and metabolic syndrome in Japanese community-dwelling older people: a cross-sectional analysis from the baseline results of the Fujiwara-kyo prospective cohort study. Int J Geriatr Psychiatry. Vol.28(12), 2013, Page.1251-9.(論文)
  5. 小松雅代,根津智子,冨岡公子,羽崎完,原納明博,森川将行,髙木正博,山田全啓,松本善孝,岩本淳子,石塚理香,佐伯圭吾,岡本希,車谷典男.独歩可能な地域在住高齢者の日常生活活動の関連要因―大規模コホート研究(藤原京スタディ)ベースライン健診結果―.日本衛生学雑誌,Vol68,2013,22–32.(論文)
  6. Minematsu A, Hazaki K, Harano A, Iki M, Fujita Y, Okamoto N, Kurumatani N. A screening model for low bone mass in elderly Japanese men using quantitative ultrasound measurements: Fujiwara-Kyo Study. J Clin Densitom. Vol.15(3), 2012, Page.343-50.(論文)
  7. 峯松亮, 羽崎完. 高齢者に対する足底振動刺激がバランス機能に与える影響. 理学療法学, Vol.38, No.2, 2011, Page.128-129.(論文)
  8. Nozomi Okamoto, Masayuki Morikawa, Kensuke Okamoto, Noboru Habu, Kan Hazaki, Akihiro Harano, Junko Iwamoto, Kimiko Tomioka, Keigo Saekia, Norio Kurumatani. Tooth loss is associated with mild memory impairment in the elderly: The Fujiwara-kyo study. Brain Res, Vol. 1349, 2010, Page.68-75.(論文)
  9. 原納明博, 笠次良爾, 岡本希, 中谷敏昭, 冨岡公子, 羽崎完, 車谷典男, 田中康仁. スポーツ障害予防と治療のための運動療法-中高齢者に対するアプローチ-中高齢者のスポーツ障害予防・治療のための実際. 臨床スポーツ医学, Vol.27, No.9, 2010, Page.951-956.(解説)
  10. 冨岡公子, 岩本淳子, 羽崎完. 高齢者の1日歩数と身体機能および健康関連QOLに関する横断研究-適正歩数の設定の試み-. 健康医科学研究助成論文集, No.24, 2009, Page.1-11.(論文)


  • 国際会議、国内会議、発表会、コンクールなど
  1. Hazaki K,Miyata N.Changes in cervical flexor muscle thicknesses during CranioCervical Flexion Test while sittung.WCPT Congress 2017, 2017,RR-PO-11-14-MON.
  2. 岡田航,中川佳久,中岡伶弥,宮田信彦,羽崎完.端坐位における骨盤肢位が呼吸機能に及ぼす影響.第52回日本理学療法士学術大会,2017, O-RS-03-4.
  3. 宮田信彦,岡田航,中川佳久,中岡伶弥,羽崎完.Thera-band強度の違いによる頚長筋筋厚の変化.第52回日本理学療法士学術大会,2017, P-MT-05-2.
  4. Hazaki K, Ogushi N. Cranio-cervical satability of cervical flexor muscles in healthy adult males. IFOMPT Conference 2016, 2016, P-03-CS-025.
  5. 中川佳久,岡田航,中岡伶弥,宮田信彦,羽崎完.側方重心移動距離と骨盤側方傾斜角の関係 座位姿勢アライメントに着目して.第7回保健医療学学会学術集会,2016,1.
  6. 岡田航, 中岡伶弥,浜本亮,羽崎完.虚弱高齢者における下肢敏捷性と体幹機能の関係.第71回日本体力医学会大会,2016, O-39-2F-01.
  7. 岡本希,車谷 典男,森川将行,小松雅代,羽崎完,冨岡公子,天野信子,柳元和.歯の喪失の嚥下障害・血清アルブミン低値・全死亡への影響:藤原京スタディ.第75回日本公衆衛生学会総会,2016,Page.487.
  8. 羽崎完,小串直弥,宮田信彦,中川佳久.頚長筋の頭頚部安定作用.第51回日本理学療法士学術大会,2016, P-KS-10-1.
  9. 宮田信彦,中川佳久,小串直弥,羽崎完.座位姿勢における頭頚部屈曲運動時の頚長筋筋厚の変化.第51回日本理学療法士学術大会,2016, O-KS-03-6.
  10. 小串直弥,中川佳久,宮田信彦,羽崎完.高齢者の頭部前方突出姿勢が舌筋力に与える影響.第51回日本理学療法士学術大会,2016, P-KS-40-1.
  11. 浜本亮,中岡伶弥,岡田航,羽崎完,小串直弥.虚弱高齢者における座位ステッピングと移動能力の関係性.第51回日本理学療法士学術大会,2016, O-YB-03-2.
  12. 中川佳久,小串直弥,羽崎完,宮田信彦.座位姿勢アライメントが体幹機能におよぼす影響 側方リーチによる検討.第51回日本理学療法士学術大会,2016, O-KS-05-3.
  13. 小串直也,羽﨑完.若年者と虚弱高齢者の舌筋力,口唇筋力の比較.第6回保健医療学学会学術集会,2015, Ⅱ-7.
  14. 峯松亮, 羽崎完, 原納明博, 岡本希, 車谷典男.踵骨超音波骨伝搬速度からみた女性高齢者の低骨量予測因子としての運動機能.第17回日本骨粗鬆症学会,2015,266.
  15. 羽崎完,岡田遙,松崎智行.足部内側縦アーチの衝撃緩衝作用.第50回日本理学療法士学術大会,2015,0121.
  16. 小串直也,羽﨑完.頭部前方突出姿勢が舌筋力に与える影響.第50回日本理学療法士学術大会,2015,0133.
  17. 峯松亮, 羽崎完, 原納明博, 岡本希, 車谷典男.地域高齢者における体格指数と運動機能の関連.第50回日本理学療法士学術大会,2015,1064.
  18. 羽崎完,高田裕斗,谷口有貴.Trendelenburg姿勢の体幹筋活動特性.第49回日本理学療法士学術大会,2014,1181.
  19. 峯松亮, 羽崎完, 原納明博, 岡本希, 車谷典男.地域高齢者における筋力と身体能力との関連.第49回日本理学療法士学術大会,2014,0474.
  20. 小串直也,羽﨑完.舌筋力と口腔周囲筋力の関係.第49回日本理学療法士学術大会,2014,0612.
  21. 岡田航,中岡伶弥,浜本 亮,羽崎 完.口唇閉鎖および口唇突出による口輪筋筋力の相違.第5回保健医療学学会学術集会,2014.
  22. 小串直也,坂本梨花,宮田信彦,羽﨑完.高齢者の体幹屈曲時の胸椎および腰椎と骨盤の関係.第5回保健医療学学会学術集会,2014.
  23. 奥島宙,中川佳久,羽﨑完.障害児をもつ家族に対する理学療法士の支援-アンケートによる実態調査-.第5回保健医療学学会学術集会,2014.
  24. 羽崎完, 峯松亮, 原納明博, 岡本希, 車谷典男.健常高齢者における身体機能の変化と運動能力および住環境との関係 -藤原京スタディ追跡調査結果による後向き分析- .第48回日本理学療法士学術大会,2013,E-P-24.
  25. 峯松亮, 羽崎完, 原納明博, 岡本希, 車谷典男.地域高齢者におけるTimed up & Go testと起居動作との関連.第48回日本理学療法士学術大会,2013,E-O-06.
  26. 坂本梨花,羽崎完.地域在住高齢者の胸椎アライメントおよび胸椎可動域と胸郭可動性の関係.第48回日本理学療法士学術大会,2013,P-A-085.
  27. 峯松亮,羽崎完,原納明博,伊木雅之,藤田裕紀,岡本希,車谷典男. 男性高齢者の骨密度と運動機能との関係. 第15回日本骨粗鬆症学会, 2013.
  28. 柳元和,天野信子,森川将行,岡本希,車谷 典男,冨岡公子,佐伯圭吾,岩本淳子,原納明博,羽崎完.高齢者の認知機能と料理摂取頻度との関連について-藤原京スタディから.第72回日本公衆衛生学会総会,2013,Page.189.
  29. 森川将行,岡本希,冨岡公子,佐伯圭吾,大林賢史,原納明博,天野信子,羽崎完,岩本淳子,柳元和,伊木雅之,車谷典男.地域在住高齢者の5 年後の認知機能低下の要因(認知機能別比較):藤原京スタディ.第72回日本公衆衛生学会総会,2013,Page.189.
  30. 坂本梨花,羽崎完.体幹屈伸時の骨盤と胸腰椎の関係ー地域在住高齢者を対象とした座位での検討ー.第4回保健医療学学会学術集会,2013.
  31. 浜本亮,谷口洋平,羽崎完.舌筋力計の検者間再現性・検者内再現性の検討.第4回保健医療学学会学術集会,2013.
  32. M.Iki, Y.Fujita, J.Tamaki, K.Kouda, A.Yura, E.Kadowaki, Y.Sat, J.Moon, A.Harano, K.Hazaki, N.Okamoto, N.Kurumatani and Fujiwara-kyo Study Group. Incident clinical fracture increases the risk of mortality in community-dwelling elderly men: Fujiwara-Kyo Osteoporosis Risk In Men (FORMEN) Study. 3rd Asia-Pacific Osteoporosis Meeting, 2012-12-13-16.
  33. 坂本梨花,羽崎完.地域在住高齢者における胸椎可動性と呼吸機能との関係.第3回保健医療学学会学術集会,2012, Page.9.
  34. 森川将行,岡本希, 冨岡公子, 佐伯圭吾, 車谷典男, 岩本淳子, 原納明博, 天野信子, 柳元和, 羽崎完, 伊木雅之.地域在住高齢者の主観的認知機能障害に影響する要因:藤原京スタディ.第71回日本公衆衛生学会総会,2012,Page.380.
  35. 伊木雅之, 藤田裕規, 玉置淳子, 甲田勝康, 由良晶子, 門脇英子, 佐藤裕保, 文鐘聲, 原納明博, 羽崎完, 岡本希, 車谷典男.高齢男性の新規骨折は生命予後を悪化させる:藤原京スタディ男性骨粗鬆症研究.第71回日本公衆衛生学会総会,2012,Page.148.
  36. 原納明博, 清水豊信, 田中康仁, 車谷典男, 岡本希, 冨岡公子, 伊木雅之, 羽崎完, 仲川喜之.独歩可能な高齢者の骨折発生の実態と医療機関調査の有用性-QOLと生活機能に関する高齢者コホート研究「藤原京スタディ」より-.第25回日本臨床整形外科学会学術集会,2012,Page.162.
  37. 羽崎完,藤田ゆかり,山田遼.菱形筋と前鋸筋は機能的に連結しているか?.第47回日本理学療法学術大会,2012, Page.440.
  38. 坂本梨花,羽崎完.最大呼吸時の脊柱変位量と体幹筋力の関係.第47回日本理学療法学術大会,2012, Page.678.
  39. 峯松亮,羽崎完.高齢者に対する足底振動刺激がバランス機能に与える影響-Timed Up & Goテストの測定値からの検討-.第47回日本理学療法学術大会,2012, Page.1260.
  40. 原納明博, 清水豊信,田中康仁, 車谷典男, 岡本希, 冨岡公子, 伊木雅之,羽崎完,仲川喜之. 独歩可能な高齢者の骨折発生の実態と医療機関調査の有用性-QOLと生活機能に関する高齢者コホート研究『藤原京スタディ』より-. 第25回日本臨床整形外科学会学術集会,2012, Page.162.
  41. Hazaki K, Minematsu A, Okamoto N, Kurumatani N. Relationship between aging of mat activity and physical function in healthy community-dwelling elderly: The Fujiwara-kyo study. 16th International WCPT Congress, 2011-6-20-23.
  42. Kawano N, Uchida Y, Yamamoto K, Sawashita k, Miyazaki T, Hayakawa A, Takahashi Y, Hazaki K, Abe K. Group exercise program for improving posture and self-body recognition in Parkinson disease.16th International WCPT Congress, 2011-6-20-23.
  43. 羽崎完, 岡本希, 車谷典男, 原納明博, 峯松亮. 健常高齢者における住環境と身体機能の関係-藤原京スタディベースライン調査から-. 第46回日本理学療法学術大会,2011-5-27-29, Page.PI1-437.
  44. 玉虫俊哉, 金澤信幸, 猪爪陽子, 徳間由美, 岸本和幸, 佐合悦子, 羽崎完.パーキンソン病の呼吸機能と運動・日常生活活動能力の関係.第46回日本理学療法学術大会,2011-5-27-29, Page.PI1-192.
  45. 中岡伶弥, 櫃ノ上綾香, 羽崎完.前鋸筋と外腹斜筋は筋連結しているのか?.第46回日本理学療法学術大会,2011-5-27-29, Page.PI1-071.
  46. 坂本梨花, 羽崎完.最大呼気・最大吸気時の脊柱アライメント-若年者と高齢者の比較-.第46回日本理学療法学術大会,2011-5-27-29, Page.OI1-006.
  47. 峯松亮,羽崎完, 原納明博, 伊木雅之,藤田裕規, 岡本希, 車谷典男.高齢男性における超音波骨量測定を用いた低骨量スクリーニングモデルの作成.第13回日本骨粗鬆症学会,2011, Page.250.
  48. 森川将行,岡本希, 富岡公子,佐伯圭吾,岩本淳子,原納明博,天野信子,柳元和,羽崎完, 伊木雅之,車谷典男.地域在住高齢者の物忘れに関する病名告知の希望に影響する要因:藤原京スタディ.第70回日本公衆衛生学会総会,2011, Page.335.
  49. 小松雅代,富岡公子,岡本希, 車谷典男,高木正博,原納明博,羽崎完, 山田全啓.文科省新体力テストADL調査票の高齢者のADL評価指標としての妥当性-藤原京スタディ-.第70回日本公衆衛生学会総会,2011, Page.288.
  50. 森川将行,木内邦明,福住昌美,北村総一郎,橋本和典,岸本年史,岡本希, 富岡公子,佐伯圭吾,車谷典男,岩本淳子,原納明博,天野信子,柳元和,羽崎完, 伊木雅之.地域在住高齢者の抑うつ状態へのメタボリック症候群の影響-藤原京スタディ-.第23回日本老年精神医学会,2011, Page.165. 
  51. 羽崎完, 岡本希, 車谷典男, 原納明博.健康高齢者の起居動作の加齢変化と身体機能との関係-藤原京スタディから-.第68回日本公衆衛生学会総会,2009-10-21-23, Page.472.
  52. 天野信子, 柳元和, 岩本淳子, 岡本希, 冨岡公子, 車谷典男, 羽崎完, 原納明博, 森川将行. 6つの基礎食品を重視した食事バランスガイドの活用法-藤原京スタディ-. 第68回日本公衆衛生学会総会,2009-10-21-23, Page.294.
  53. 柳元和, 天野信子, 岩本淳子, 岡本希, 冨岡公子, 羽崎完, 原納明博, 森川将行, 車谷典男. 料理を単位とした食事調査法の開発:料理コーディング理論の検討-藤原京スタディより. 第68回日本公衆衛生学会総会,2009-10-21-23, Page.294.
  54. 原納明博, 羽崎完, 笠次良爾, 冨岡公子, 岡本希, 車谷典男, 森川将行, 岩本淳子, 柳元和, 天野信子, 田中康仁. 独歩可能な高齢者の歩行速度と転倒との関係-高齢者コホート研究(藤原京スタディ)-. 第68回日本公衆衛生学会総会,2009-10-21-23, Page.216.
  55. 原納明博, 羽崎完, 笠次良爾, 冨岡公子, 岡本希, 車谷典男, 田中康仁. 独歩可能高齢者の歩行能力測定値と転倒との関係-QOLと生活機能に関する高齢者コホート研究(藤原京スタディ)-. 第35回日本整形外科スポーツ医学会,2009-9-25-26, Vol.29, No.4, Page.298.
  56. 羽崎完, 岡本希, 車谷典男, 峯松亮, 原納明博. 健康高齢者の生活の質および日常生活活動を反映する最大歩行速度測定条件-歩行距離および補助路の有無についての検討-. 第44回日本理学療法学術大会,2009-5-28-30, Page.P3-201.
  57. 辺美礼, 福田奈津美, 羽崎完, 峯松亮. 大学生の咬合力と頚椎アライメントの関係. 第44回日本理学療法学術大会,2009-5-28-30, Page.P3-043.
  58. 岡本希, 冨岡公子, 車谷典男, 森川将行, 羽崎完, 原納明博. 地域高齢者における軽度認知障害と生活習慣・身体機能との関連-藤原京スタディー. 第67回日本公衆衛生学会総会,2008-11-5-7, Page.523.
  59. 原納明博, 石崎嘉孝, 田中康仁, 高倉義典, 笠次良爾, 冨岡公子, 岡本希, 車谷典男, 羽崎完, 峯松亮. 独歩可能高齢者の運動器症状,歩行能力と転倒との関係-QOLと生活機能に関する高齢者コホート研究(藤原京スタディ)第2報-. 第19回日本臨床スポーツ医学会,2008-11-1-2, Vol.16, No.4, Page.S120.
  60. 原納明博, 笠次良爾, 田中康仁, 高倉義典, 冨岡公子, 岡本希, 車谷典男, 羽崎完. 元気な高齢者の運動の能力や習慣,ADL,および運動器疾患や転倒歴について-初報-. 第34回日本整形外科スポーツ医学会,2008-7-4-5, Vol.28, No.1, Page.109.
  61. 羽崎完, 原納明博, 岡本希,車谷典男. 地域高齢者における起居動作能力の加齢変化と歩行速度の関係-藤原京スタディ予備調査から-. 第43回日本理学療法学術大会, 2008-5-15-17, Page.619


  • 外部資金の獲得、特許・著作権等の知財権の取得など


  • 学会等における活動(学術集会の組織、雑誌編集など)
  1. 第3回 保健医療学学会 学術集会 準備委員長(2012)
  2. 第8回 保健医療学学会 学術集会 集会長(2017)

羽﨑 完(はざき かん)HAZAKI Kan

  • 所属部署
    医療福祉工学部 理学療法学科 准教授
    大学院 医療福祉工学研究科 医療福祉工学専攻 准教授
  • 地域社会における貢献
  1. 羽崎完.重症児者への身体的アプローチ.近畿訪問教育研究会,2017-11-19.
  2. 羽崎完.椎前筋と脳振盪.北陸学生アメリカンフットボール連盟,安全対策クリニック,2015-08-02.
  3. 羽崎完.頚部の解剖運動学から考察するトレーニング-脳振盪予防のためー.一般社団法人日本社会人アメリカンフットボール協会,夏の安全講習会2014,2014-07-12.
  4. 羽崎完.体幹の支持性と理学療法.京都理学療法士会北部研修会,2009-7-20.
  5. 羽崎完.姿勢を正して若々しくなろう!.寝屋川市医療福祉部介護予防講演,2009-12-16.


  • 公的機関等における委員・役員など


  • 学会等の財団法人・社団法人における組織運営
  1. 保健医療学学会 理事(2013~)


  • 国内外における災害救助活動、NPO 活動など


  • その他

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