大阪電気通信大学 教員情報データベース >藤川 智彦

医療福祉工学科 所属教員一覧

藤川 智彦(ふじかわ ともひこ)FUJIKAWA Tomohiko 画像の説明

  • 所属部署
    医療福祉工学部 医療福祉工学科 教授
    大学院 医療福祉工学研究科 医療福祉工学専攻 教授
  • 専門分野
    生体工学,身体運動学,ロボット工学,前衛書(墨象)
  • 研究テーマ
    骨格筋の配列モデルによる高度動作解析法
     ・生体特有の二関節筋の機能に着目した立ち上がり動作や着地動作に関する研究
     ・生体内力(筋力)の評価方法の関する研究
     ・二関節筋と一関節筋が構成する三対6筋の協調活動に関する研究
     ・ヒトの運動機構を考慮したロボットアームやレッグの開発
  • 経歴
    • 学歴
      1994年 3月 富山県立大学 工学部 機械システム工学科 卒業
      1994年 4月 富山県立大学大学院 工学研究科 機械システム工学専攻 修士課程 入学
      1996年 3月 富山県立大学大学院 工学研究科 機械システム工学専攻 修士課程 修了
      1996年 4月 富山県立大学大学院 工学研究科 機械システム工学専攻 博士後期課程 入学
      1999年 3月 富山県立大学大学院 工学研究科 機械システム工学専攻 博士後期課程 修了
    • 職歴
      1999年 4月 富山商船高等専門学校 電子制御工学科 助手
      2005年 3月 富山商船高等専門学校 電子制御工学科 講師
      2007年 4月 大阪電気通信大学 医療福祉工学部 医療福祉工学科 准教授
      2015年 4月 大阪電気通信大学 医療福祉工学部 医療福祉工学科 教授 (現在に至る)
  • 取得学位
    博士(工学)
      筋群の協調による生体機構制御とそのロボットへの応用,富山県立大学 (学位記 第五号)
  • 受賞,顕彰など
    • 学術分野
      2013年 8月 Superior Poster Presentation Award (the 7th Asian Pacific Conference on Biomechanics (APCB2013))
      2005年 9月 電気学会優秀論文発表賞 (電気学会)
      2001年 3月 プレゼンテーション賞 (精密工学会春季大会)
    • 芸術・文化,スポーツ分野
      2017年 11月 第17回宇野雪村賞全国書道展,特選,作品名"望郷".
      2017年 10月 第44回小野市美術展(書道の部),奨励賞,作品名"日進月歩".
      2015年 10月 第42回小野市美術展(書道の部),文化連盟会長賞,作品名"七転八起".
      2015年 7月 第67回毎日書道展(前衛部),佳作賞,作品名"輝".
      2014年 7月 第66回毎日書道展(前衛部),佳作賞,作品名"輪".
      2013年 11月 第14回宇野雪村賞全国書道展,兵庫県教育委員長賞,作品名"命".
      2012年 11月 第61回奎星展,褒賞 (A部).
      2011年 10月 第12回宇野雪村賞全国書道展,特選,作品名"興".
      2011年 3月 第60回奎星展(前衛部),特選.
      2010年 7月 第62回毎日書道展(前衛部),佳作賞.
      2008年 3月 第58回奎星展(前衛部),特選.
      2007年 10月 第8回宇野雪村賞全国書道展,特選,作品名"生".
      2006年 8月 国立富山商船高等専門学校テニス部(顧問),高専機構特別賞.
      2006年 7月 第58回毎日書道展(前衛部),秀作賞.
      2006年 5月 国立富山商船高等専門学校テニス部(顧問),日本テニス協会優秀団体賞.
      2003年 11月 全国高等専門学校ロボットコンテスト(指導教官),2002ロボコン大賞受賞,ロボット名"FireWall".
      2002年 7月 第54回毎日書道展(前衛部),秀作賞.
      2000年11月 市民文化奨励賞 (兵庫県小野市).
      2000年 7月 第52回毎日書道展(前衛部),秀作賞.
      1997年 3月 兵庫県展(前衛部),神戸市議会賞.
      1996年 3月 兵庫県展(前衛部),教育委員会賞.
  • 所属学会
    • 学術分野
      日本機械学会,精密工学会,バイオメカニズム学会,ライフサポート学会,日本バイオメカニクス学会,日本基礎理学療法学会(JPTF).
    • 芸術・文化分野
      飛雲会(書道),奎星会(書道),毎日書道会(会友資格有).

藤川 智彦(ふじかわ ともひこ)FUJIKAWA Tomohiko

  • 所属部署
    医療福祉工学部 医療福祉工学科 教授
    大学院 医療福祉工学研究科 医療福祉工学専攻 教授
  • 学科・学部の運営
    2017年度 大阪電気通信大学 医療福祉工学科 主任(2017-現在)
    2017年度 大阪電気通信大学 医療福祉工学科 予算委員(2017-現在)
    2012年度 大阪電気通信大学 医療福祉工学科 教務委員(2012-2016)
    2008年度 大阪電気通信大学 医療福祉工学科 教職課程委員(2008-2016)
    2007年度 大阪電気通信大学 医療福祉工学科 厚生補導委員(2007-2011)

  • 委員会,センター,研究所等の学内組織における活動
    2016年度 メカトロニクス基礎研究所 バイオエンジニアリング部門 部門長 (2016-現在)
    2015年度 メカトロニクス基礎研究所 運営委員会 委員 (2016-現在)
    2015年度 大阪電気通信大学 大学研究委員会 委員(2015-2017)
    2015年度 大阪電気通信大学大学院 研究小委員会 委員長(2015-2017)
    2013年度 メカトロニクス基礎研究所 運営専門委員 (2013-現在)
    2011年度 メカトロニクス基礎研究所 研究員 (2011-現在)
    2009年度 大阪電気通信大学大学院 研究小委員会 委員(2009-2014)

  • 本学と外部の産官学機関等との連携活動
    第6回関西ものづくり技術シーズ発表会(2016年6月29日) ヒト四肢の運動特性を考慮した機器の設計に関する提案
    けいはんな学研都市ヘルスケア事業(2013年1月20日 研究シーズ) ヒト四肢の機構特性を考慮した設計の提案
    大阪産業創造館(2012年11月6日 福祉・介護機器シーズ発表会) ヒト四肢の機構特性を考慮した設計の提案

  • 高大連携、オープンキャンパス、公開講座などの対外的活動
    2017年度 オープンキャンパス(福祉施設見学担当) (2017-現在)
    2011年度 オープンキャンパス(福祉・移乗機器体験担当) (2011-2016)
    2008年度 オープンキャンパス(二足歩行ロボット担当) (2008-現在)

  • その他

藤川 智彦(ふじかわ ともひこ)FUJIKAWA Tomohiko

  • 所属部署
    医療福祉工学部 医療福祉工学科 教授
    大学院 医療福祉工学研究科 医療福祉工学専攻 教授
  • 学部教育(講義)
    ヒト型ロボット創造製作実習(2018-現在)
    ヒト型ロボット歩行制御実習(2018-現在)
    応用数学と振動学(2018-現在)
    文字の文化と歴史(2017-現在)
    流体力学(2016-現在)
    材料力学(2016-現在)
    基礎医学・福祉工学入門実習(2016-現在)
    ロボット創造設計学(2015-2017)
    機械力学演習(2014-2017)
    生体計測装置学実習(2014-2015)
    キャリアデザイン(2014-現在)
    ヒト型ロボット製作実習2(2014-2017)
    ヒト型ロボット製作実習1(2014-2017)
    生体計測と医学実習(2013)
    アカデミック・ライティング(2013-現在)
    生体機能代行装置学実習(2012)
    機械工学基礎演習(2012-現在)
    物理学入門・演習(2012-2015)
    ロボティクス(2011-2014)
    ヒューマノイド工学(2007-2013)
    ヒューマノイド工学・実習2(2010-2013)
    ヒューマノイド工学・実習1(2010-2013)
    クリニカルバイオメカニクス(2007-2016)
    機械工学演習(2007-2012)
    メカトロニクス(2007-2011)

  • 大学院教育(講義)
    運動機構学特論(2008-現在)

  • 学生に対する研究指導(2018年3月 現在)
    • 学士(工学)の総数: 70名
       2018年度 卒業研究 担当学生人数: 9名
      • 卒業生業績
         特になし
    • 修士(工学)の総数: 9名
    • 博士(工学)の総数: 0名
       2018年度 修士課程 担当学生人数: 3名
       2018年度 博士後期課程 担当学生人数: 2名
      • 修了生業績
         2018年 3月 医療福祉工学研究科 研究科長賞 (Hiroshi TAKAHAMA)
         2018年 3月 ライフサポート学会 奨励賞 (Hiroshi TAKAHAMA)
         2013年 3月 医療福祉工学研究科 研究科長賞 (Takuya KOIDE)
         2013年 3月 ライフサポート学会 奨励賞 (Takuya KOIDE)
         2012年 3月 ライフサポート学会 奨励賞 (Masanobu MANNO)

藤川 智彦(ふじかわ ともひこ)FUJIKAWA Tomohiko

  • 所属部署
    医療福祉工学部 医療福祉工学科 教授
    大学院 医療福祉工学研究科 医療福祉工学専攻 教授
  • 著書
  1. 熊本水頼,藤川智彦他.ヒューマノイド工学(生物進化から学ぶ2関節機ロボット機構).東京電機大学出版局,2006,ISBN4501416106.

  • 学術論文
  1. 大島徹,藤川智彦,本吉達郎,小柳健一:二関節筋機能を有する脚ロボットの立位静的安定性の実証,バイオメカニズム学会,バイオメカニズム学会誌,第41巻,4号,(2017/11),pp.221-229.
  2. 万野真伸,小出卓哉,阿部友和,新川拓也,藤川智彦:踵着地における大腿部の拮抗二関節筋ペアの機能,バイオメカニズム学会,バイオメカニズム学会誌,第41巻,4号,(2017/11),pp.195-203.
  3. 阿部友和,小出卓哉,古川公宣,越智亮,大島徹,藤川智彦:立ち上がり動作時における大腿直筋の平行リンク機能,日本ロボット学会,日本ロボット学会誌,32巻,2号,(2014/3),pp.100-107.
  4. 河内了輔, 新川拓也, 河原崎景太, 藤川智彦, 武井安津子, 湊小太郎:点接触型力センサを用いた乳児の舌が人工乳首に加える力のリアルタイム計測システム,生体医工学,第50巻,6号,(2012/12),pp.564-570.
  5. 藤川智彦,百生登,鳥海清司,大島徹:下肢の筋配列を考慮したリンクモデルの機構特性,バイオメカニズム学会,バイオメカニズム21,(2012/8),pp.167-177.
  6. 大島徹,鳥海清司,藤川智彦:一関節筋と二関節筋の協調による四肢の力出力分布特性(関節トルクを利用した力出力分布の計測手法),精密工学会,精密工学会誌,第78巻,1号,(2012/1),pp.62-66.
  7. 藤川智彦,百生登,大島徹:下肢大腿部における三対6筋の協調制御パターンからみた歩行動作の分析,バイオメカニズム学会,バイオメカニズム20,(2010/7),pp.197-206.
  8. 藤川智彦,大島徹,百生登,鳥海清司,熊本水頼:コンタクトタスクに適応できる三対6筋を有するロボットアームのメカニズム,精密工学会,精密工学会誌,第75巻,8号,(2009/8),pp.1015-1018.
  9. 大島徹,百生登,藤川智彦,鳥海清司,小柳健一,松野隆幸:動物の脚機構を模倣したリンク機構による跳躍の実現,精密工学会,精密工学会誌,第74巻,4号,(2008/4),pp.416-420.
  10. 大島徹,鳥海清司,藤川智彦,熊本水頼:一関節筋と二関節筋の協調による四肢の力出力分布特性(一関節トルクによる力出力分布との相違),精密工学会,精密工学会誌,第73巻,4号,(2007/4),pp.492-497.
  11. 大島徹,鳥海清司,藤川智彦,百生登:足関節と膝関節の二関節筋による協調機能を用いた跳躍メカニズム,日本機械学会,日本機会学会論文集C編,第71巻,712号,(2005/12),pp.176-182.
  12. 大島徹,鳥海清司,藤川智彦,熊本水頼:一関節筋および二関節筋を含む筋座標系による機能別実効筋力評価(脚の筋力トレーニングによる出力分布特性の実験的検証),精密工学会,精密工学会誌,第71巻,9号,(2005/9),pp.1157-1162.
  13. 大島徹,鳥海清司,藤川智彦,熊本水頼:一関節筋および二関節筋を含む筋座標系による機能別実効筋力評価(手動車いすの駆動力の推定),精密工学会,精密工学会誌,第71巻,8号,(2005/8),pp.1041-1045.
  14. Toru OSHIMA, Kiyoshi TORIUMI, Tomohiko FUJIKAWA and Noboru MOMOSE:Effects of the Lower Leg Bi-Articular Muscle in Jumping,Journal of Robotics and Mechatronics, Vol.16, NO.6, (2004/12), pp.643-648.
  15. 藤川智彦,鳥海清司,大島徹,熊本水頼:筋配列を有する二関節筋ロボットアームの運動制御における筋のパラメータの影響,精密工学会,精密工学会誌,第70巻,7号,(2004/7),pp.967-971.
  16. 鳥海清司,大島徹,藤川智彦,熊本水頼:筋の協調制御による運動方向の制御,日本運動器リハビリテーション学会,運動療法と物理療法 (J. Physical Medicine),第14巻,4号,(2003/12),pp.270-278.
  17. 鳥海清司,大島徹,藤川智彦,熊本水頼,百生登:ヒトの腓腹筋である二関節筋の装備が跳躍運動に及ぼす影響,日本機械学会,日本機械学会論文集C編,第69巻,688号,(2003/12),pp.3263-3268.
  18. 藤川智彦,中務真人,大島徹,熊本水頼:筋力と筋配列の違いによる霊長類の歩行形態の力学的解析,日本機械学会,日本機械学会論文集C編,第69巻,688号,(2003/12),pp.3257-3262.
  19. 藤川智彦,大島徹,熊本水頼:四肢のコンタクトタスクへの適応における筋座標系と作業座標系の関係,バイオメカニズム学会,バイオメカニズム学会誌,第26巻,4号,(2002/11),pp.200-208.
  20. Toru OSHIMA,Tomohiko FUJIKAWA,Minayori KUMAMOTO:Coordination Control of Arm using Antagonistic Actuators,Journal of Robotics and Mechatronics,Vol.14,No.3,(2002),pp.270-277.
  21. Toru OSHIMA,Tomohiko FUJIKAWA,Minayori KUMAMOTO:Actuator Arrangement and Motion form of Vertebrate Leg,Journal of Robotics and Mechatronics,Vol.14,No.3,(2002),pp.262-269.
  22. Toru OSHIMA,Tomohiko FUJIKAWA,Minayori KUMAMOTO:Control of Elasticity and Trajectory of Robot Arm with Redundant Actuators,Journal of Robotics and Mechatronics,Vol.14,No.3,(2002),pp.253-261.
  23. 大島徹,藤川智彦,熊本水頼:一関節筋および二関節筋を含む筋座標系による脚の機能別実効筋力評価 (出力分布からの機能別実効筋力の推定),精密工学会,精密工学会誌,第67巻,11号,(2001/11),pp.1824-1828.
  24. 大島徹,藤川智彦,熊本水頼:一関節筋および二関節筋を含む筋座標系による機能別実効筋力評価 (出力分布の簡便な測定方法),精密工学会,精密工学会誌,第67巻,6号,(2001/6),pp.934-948.
  25. 大島徹,藤川智彦,熊本水頼:一関節筋および二関節筋を含む筋座標系によるロボットアームの機能的特性 (筋の収縮力とロボットアームの粘弾性),精密工学会,精密工学会誌,第66巻,1号,(2000/1),pp.141-146.
  26. 大島徹,藤川智彦,熊本水頼:一関節筋および二関節筋を含む筋座標系による機能別実効筋力評価 (筋力と四肢先端の出力),精密工学会,精密工学会誌,第65巻,12号,(1999/12),pp.1772-1777.
  27. 大島徹,藤川智彦,熊本水頼,横井信安:動物の筋配列による四肢先端の運動学的解析,日本機械学会,日本機械学会論文集C編,第65巻,635号,(1999/7),pp.2837-2834.
  28. 藤川智彦,大島徹,熊本水頼,横井信安:ヒト上肢における先端の出力と拮抗筋群の協調活動,日本機械学会,日本機械学会論文集C編,第65巻,632号,(1999/4),pp.1557-1564.
  29. 橋本不二雄,小川亮恵,亀山修,藤川智彦,大島徹,熊本水頼:ヒトの歩行筋電図の機械モデルによる解析,日本臨床バイオメカニクス学会,日本臨床バイオメカニクス学会誌,第19巻,(1998/11),pp.511-515.
  30. 藤川智彦,大島徹,熊本水頼,横井信安:拮抗筋群による協調制御機能,日本機械学会,日本機械学会論文集C編,第63巻,607号,(1997/3),pp.769-776.
  31. 藤川智彦,大島徹,熊本水頼,山本倫久:上肢における拮抗する一関節筋および二関節筋群の協調活動とその機械モデルによる制御機能解析,バイオメカニズム学会,バイオメカニズム13,(1996/8),pp.181-193.

  • 解説記事など
  1. 藤川智彦:ヒトの運動に貢献する二関節筋の機構特性,日本基礎理学療法学会,日本基礎理学療法学雑誌,Vol.19,No.02,(2016),pp.8-16.
  2. 藤川智彦,大島徹:コンタクトタスクからみた四肢の運動機構と筋配列,ロボット学会,ロボット学会会誌,Vol.28,No.06,(2010/7),pp.20-23.
  3. 栂伸司,水谷淳之介,浦風和裕,古川裕人,藤川智彦:低学年のためのメカトロニクス総合実験実習,富山商船高等専門学校紀要,第35巻,(2002/7),pp.5-11.

  • 招待講演など
  1. 特別講演:ヒトの運動に貢献する二関節筋の機構特性,第2回日本基礎理学療法学会学術集会 日本基礎理学療法学会第20回学術大会 合同学会,2015.11.14 (12:30-14:00),神奈川県立保健福祉大学(神奈川県横須賀市).

  • 国際会議
  1. Takuya KOIDE, Masanobu MANNO, Hiroshi TAKAHAMA, Toru OSHIMA, Tomohiko FUJIKAWA : Evaluation of a Portable System for Measuring Functional Effective Muscle Strength, 8th World Congress of Biomechanics (WCB2018), (2018/7/12), P4180.
  2. Masanobu MANNO, Takuya KOIDE, Tomohiko FUJIKAWA : Function of the Antagonistic Pair of Bi-articular Muscles of the Lower Limb During Toe Contact, 8th World Congress of Biomechanics (WCB2018), (2018/7/11), P3206.
  3. Masanobu MANNO, Takuya KOIDE, Tomokazu ABE, Tomohiko FUJIKAWA: Function of antagonistic pair of the bi-articular muscles in the femoral region during heel contact, The XXVI Congress of the International Society of Biomechanics (ISB2017), (2017/7/25), P183.
  4. Takuya KOIDE, Masanobu MANNO, Tomokazu ABE, Tomohiko FUJIKAWA: Parallel Linkage Mechanism of the Rectus Femoris during Standing up, The XXVI Congress of the International Society of Biomechanics (ISB2017), (2017/7/25), P181.
  5. Toru OSHIMA, Tomohiko FUJIKAWA, Tomokazu ABE, Ken'ichi KOYANAGI, Tatsuo MOTOYOSHI: Function of the Bi-Articular Muscle: A Mechanical Engineering Perspective,Proceedings of the 7th Asian Pacific Conference on Biomechanics (APCB2013), (2013/8), POS13-008(USB).
  6. Tomokazu ABE, Takuya KOIDE, Kiminobu FURUKAWA, Akira OCHI, Tomohiko FUJIKAWA, Toru OSHIMA: Parallel Linkage Function of the Rectus Femoris during Standing up,Proceedings of the 7th Asian Pacific Conference on Biomechanics (APCB2013), (2013/8), POS13-003(USB).
  7. Ryousuke KAWACHI, Takuya NIIKAWA, Tomohiko FUJIKAWA and Kotaro MINATO:Feeding bottle device to measure tongue movement during sucking,Proceedings of the 34th Annual International Conference of the IEEE Engineering in Medicine and Biology Society, Vol.34,(2012/8),p.567.
  8. Tomokazu ABE, Takuya KOIDE, Akira OCHI, Kiminobu FURUKAWA and Tomohiko FUJIKAWA:Function of the rectus femoris in standing,Proceedings of the XIXth Congress of the International Society of Electrophysiology & Kinesiology (ISEK2012),(2012/7),p.466.
  9. Tomokazu ABE, Akira KANAI, Kiminobu FURUKAWA and Tomohiko FUJIKAWA:Estimation of Muscle Strength During Rising Motion Considering Mechanical Characteristics of Three Pairs of Muscles,Internatinal Symposium on Application of Biomechanical Control Systems to Precision Engineering (ISAB2010),(2010/7),pp.112-113.
  10. Toru OSHIMA, Kenichi KOYANAGI, Tomohiko FUJIKAWA and Noboru MOMOSE:Torque Transfer Function of the Bi-articular Muscles in Engineer's View,Internatinal Symposium on Application of Biomechanical Control Systems to Precision Engineering (ISAB2010),(2010/7),pp.70-73.
  11. Toru OSHIMA, Noboru MOMOSE, Tomohiko FUJIKAWA, Kiyoshi TORIUMI:Optimizing Manual Wheelchair Propulsion Based on Output Force Distribution Characteristics of Upper Extremity,IFMBE Proceedings,The 12th Internatinal Conference On Biomedical Engineering,(2005/12),pp.1-4.
  12. Kazuya KIKUCHI, Francois GIBON, Yukio SAITO, Toshimasa HANEYOSHI, Hiroshi NEGOTO, Toru OSHIMA, Tomohiko FUJIKAWA:Development of Externally Powered Lowered Limb Orthosis with Bi-articular Actuator,Proceedings of Furst Asia International Symposium on Mechatronics (AISM2004), (2004/9), pp.61-66.
  13. Tomohiko FUJIKAWA, Kiyoshi TORIUMI, Toru OSHIMA and Minayori KUMAMOTO:Effects of Link and Actuator Parameters on the Control Properties of the Two-joint Link Mechanism with the Bi-articular Actuators,Proceedings of 6th Japan-France Congress on Mechatronics & 4th Asia-Europe Congress on Mechatronics,(2003/9),pp.530-534.
  14. Kiyoshi TORIUMI, Toru OSHIMA, Tomohiko FUJIKAWA and Minayori KUMAMOTO:Functional role of the Mono- and the Bi-articular Actuators provided around the Ankle joint of Jumping Robot,Proceedings of 6th Japan-France Congress on Mechatronics & 4th Asia-Europe Congress on Mechatronics,(2003/9),pp.421-426.
  15. Hideki KANAYAMA, Toru OSHIMA, Tomohiko FUJIKAWA, Noboru MOMOSE, Minayori KUMAMOTO:Proposal of A Humanlike Two-joint Link Mechanism Provided with the bi-articular and the Mono-articular Actuators, Part 3: Posture Control: Postural Stability of Jumping Robot,Proceedings of 5th France-Japan Congress & 3rd Europian-Asian Congress of Mechatronics,(2001/10),pp.160-163.
  16. Tomohiko FUJIKAWA, Toru OSHIMA, Minayori KUMAMOTO:Proposal of A Humanlike Two-joint Link Mechanism Provided with the bi-articular and the Mono-articular Actuators, Part 2: Trajectory Control: Contact Task was Dissolved,Proceedings of 5th France-Japan Congress & 3rd Europian-Asian Congress of Mechatronics,(2001/10),pp.154-159.
  17. Toru OSHIMA, Minayori KUMAMOTO, Tomohiko FUJIKAWA:Proposal of A Humanlike Two-joint Link Mechanism Provided with the bi-articular and the Mono-articular Actuators, Part 1: Force Control: Hexagonal Output Force Distribution,Proceedings of 5th France-Japan Congress & 3rd Europian-Asian Congress of Mechatronics,(2001/10),pp.148-153.
  18. Minayori KUMAMOTO, Toru OSHIMA, Tomohiko FUJIKAWA:Control Properties of a Two-joint Link Mechanism Equipped with Mono- and Bi- Articular Actuators,Proceedings of IEEE 9th International Workshop on Robot and Human Interactive Communication,(2000/9),pp.400-404.
  19. Toru OSHIMA, Tomohiko FUJIKAWA, Osamu KAMEYAMA, Minayori KUMAMOTO:Robotic Analyses of Output Force Destribution Developed by Human Limbs,Proceedings of IEEE 9th International Workshop on Robot and Human Interactive Communication,(2000/9),pp.229-234.
  20. Yasuhiro SHIMADA, Toru OSHIMA, Tomohiko FUJIKAWA, Minayori KUMAMOTO:Functional Properties of a Robot Arm Constructed based on the Muscle Coordinate System consisted of a pair of the Antagonistic Bi-articular Muscles as well as Two Pairs of the Mono-articular Muscles,Abstracts of the 17th Congress of the International Society of Biomechanics, (1999/8), p.782.
  21. Tomohiko FUJIKAWA, Yasuhiro SHIMADA, Toru OSHIMA, Osamu KAMEYAMA, Minayori KUMAMOTO:Studies on Contractile Force Strength Ratios among the Three Pairs of the Antagonistic Mono- and Bi-articular Muscles in Human Arm Movement,Abstracts of the 17th Congress of the International Society of Biomechanics,(1999/8),p.633.
  22. Yasuhiro SHIMADA, Tomohiko FUJIKAWA, Toru OSHIMA, Minayori KUMAMOTO:Mechanical properties of a robot arm installed with a bi-articular actuator in addition to mono-articular actuators,Abstracts of the third World Congress of Biomechanics,(1998/8),p.517a.
  23. Toru OSHIMA, Tomohiko FUJIKAWA, Minayori KUMAMOTO:Viscoelasticity of an end point of a two-joint link model equipped with an antagonistic bi-articular muscles as well as mono-articular muscles,Abstracts of the third World Congress of Biomechanics,(1998/8),p.516b.
  24. Minayori KUMAMOTO, Toru OSHIMA, Tomohiko FUJIKAWA:Coordinating Activities of the Antagonistic Pairs of Mono and Bi Articular Muscles in the Human Upper Extremity and Their Control Properties,Proceedings of the 9th International Conference on Biomedical Engineering,(1997/12),p.721.
  25. Tomohiko FUJIKAWA, Toru OSHIMA, Minayori KUMAMOTO, Yasuhiro SHIMADA, Nobuyasu YOKOI:Functional role of each pair of antagonistic muscle in human arm movements,Abstracts of the third World Congress of Biomechanics,(1998/8),p.458b.
  26. Toru OSHIMA, Takatomi YOSHIDA, Haruo MORIKAWA, Tomohiko FUJIKAWA, Minayori KUMAMOTO:Coordinating Control of Antagonistic Pairs of Mono- and Bi-Articular Muscles (Part4: Stiffness and Force Control for Robot Arm),Proceedings of 9th International Conference on Mechanics in Medicine and Biology,(1996/7),pp.503-504.
  27. Takatomi YOSHIDA, Haruo MORIKAWA, Tomohiko FUJIKAWA, Toru OSHIMA, Minayori KUMAMOTO:Coordinating Control of Antagonistic Pairs of Mono- and Bi-Articular Muscles (Part3: Loose Coordination under Submaximal Force Level),Proceedings of 9th International Conference on Mechanics in Medicine and Biology,(1996/7),pp.501-502.
  28. Haruo MORIKAWA, Tomohiko FUJIKAWA, Takatomi YOSHIDA, Toru OSHIMA, Minayori KUMAMOTO:Coordinating Control of Antagonistic Pairs of Mono- and Bi-Articular Muscles (Part2: Mechanical Link Model Analyses),Proceedings of 9th International Conference on Mechanics in Medicine and Biology,(1996/7),pp.499-500.
  29. Tomohiko FUJIKAWA, Haruo MORIKAWA, Takatomi YOSHIDA, Toru OSHIMA, Minayori KUMAMOTO:Coordinating Control of Antagonistic Pairs of Mono- and Bi-Articular Muscles (Part1: EMG Analyses During Arm Push and Pull Movements with Maximal Effort in the Horizontal Plane),Proceedings of 9th International Conference on Mechanics in Medicine and Biology,(1996/7),pp.497-498.
  30. Toru OSHIMA, Hideo OKA, Tomohiko FUJIKAWA, Minayori KUMAMOTO:Functions of Antagonistic Bi-Articular Muscles in Handsprings and its Mechanical Model,Abstracts of the 1995 International Symposium on Medical and Gymnastic Sciences, (1995/10), p.58.
  31. Toru OSHIMA, Minayori KUMAMOTO, Tomohiko FUJIKAWA, Tomohisa YAMAMOTO:Robot Arm Studies on Activation Patterns of Antagonistic Pairs of Mono- and Bi-articular Muscles During Arm Push and Pull Movements in All Round Directions,Abstracts of the 15th Congress of the International Society of Biomechanics, (1995/7), pp.706-707.
  32. Tomohiko FUJIKAWA, Toru OSHIMA, Minayori KUMAMOTO, Tomohisa YAMAMOTO:Activation Patterns of Antagonistic Pairs of Mono- and Bi-articular Muscles During Arm Push Movements, Abstracts of the 15th Congress of the International Society of Biomechanics, (1995/7), pp.290-291.

  • 国内発表など
  1. 永瀬彬登,堀本ひかる,万野真伸,小出卓哉,高濱拓,平松幹雄,藤川智彦:臨床工学技士教育におけるロボット制御実習-マイコンボード変更に伴う教育的検討-,日本臨床工学会,第28回日本臨床工学会抄録集,(2018/5/26),O-018,pp.158.
  2. 堀本ひかる,高濱拓,小出卓哉,万野真伸,松尾貴之,平松幹雄,藤川智彦:臨床工学技士教育におけるロボット制御実習-LED点灯回路の変更に伴う教育的検討-,日本臨床工学会,第28回日本臨床工学会抄録集,(2018/5/26),O-017,pp.158.
  3. 高濱拓,万野真伸,小出卓哉,藤川智彦:可搬薄型計測システムによる機能別実効筋力の評価,ライフサポート学会,第27 回ライフサポート学会 フロンティア講演会,(2018/3/9),E4-3.
  4. 小出卓哉,高濱拓,万野真伸,藤川智彦:可搬可能な機能別実効筋力計測器をもちいた計測条件の検討,日本機械学会,日本機械学会 中国四国支部 第56期総会講演会,(2018/3/7),K115.
  5. 万野真伸,小出卓哉,高濱拓,松尾貴之,藤川智彦:着地動作時における体感姿勢と筋放電の関係,バイオメカニズム学会,第38回バイオメカニズム学術講演会予稿集,(2017/11/4),1A-4-4,pp.97-98.
  6. 松尾貴之,万野真伸,高濱拓,藤川智彦:立脚後期から遊脚期における下肢二関節筋の機能,バイオメカニズム学会,第38回バイオメカニズム学術講演会予稿集,(2017/11/4),1B-1-1,pp.109-110.
  7. 万野真伸,小出卓哉,高濱拓,松尾貴之,藤川智彦:跳躍・着地動作における体幹姿勢と筋活動の関係,日本電気生理運動学会,JSEK2017(第18回日本電気生理運動学会大会)予稿集,(2017/9/30), 02-3, P-15.
  8. 小出卓哉,永瀬彬登,万野真伸,藤川智彦:立ち上がり動作における大腿部の筋活動の変化,日本電気生理運動学会,JSEK2017(第18回日本電気生理運動学会大会)予稿集,(2017/9/30), P-4.
  9. 高濱拓,万野真伸,小出卓哉,藤川智彦:上腕部における拮抗二関節筋ペアの実効筋力比の推定,ライフサポート学会,LIFE2017(第33回ライフサポート学会大会)講演要旨集,(2017/9/15),1C-3-6.
  10. 万野真伸,平松幹雄,藤川智彦:臨床工学技士養成教育におけるロボット製作実習,日本ロボット学会,第35回日本ロボット学会学術講演会 (RSJ2017),(2017/9/12),1A2-06.
  11. 高濱拓,万野真伸,小出卓哉,藤川智彦:一関節筋と二関節筋を基準にした上肢上腕部の機能別実効筋力の推定方法,日本機械学会,日本機械学会2017年度年次大会,(2017/9/4),CD-ROM(G0200205).
  12. 蝋崎雅佳,大島徹,藤川智彦,小柳健一,東原孝典:大腿の二関節筋のトルク伝達効果による歩行メカニズムとロッカー機能,バイオメカニズム学会,第25回バイオメカニズム・シンポジウム,(2017/8/5).
  13. 高濱拓,万野真伸,小出卓哉,大島徹,藤川智彦:可搬可能な生体内力計測器を用いた計測方法とその評価,バイオメカニズム学会,第37回バイオメカニズム学術講演会,(2016/11/13),pp.315-316,USBメモリ(2B-4-4).
  14. 浅野秀光,大島徹,藤川智彦,小柳健一,増田寛之,本吉達郎,澤井 圭:平行リンクの合理性に基づく下肢装具のメカニズム,バイオメカニズム学会,第37回バイオメカニズム学術講演会,(2016/11/13),pp.241-242,USBメモリ(2C-2-4).
  15. 高濱拓, 万野真伸,小出卓哉,藤川智彦:可搬可能な計測器を用いた機能別実効筋力の計測方法,ライフサポート学会,LIFE2016(生活生命支援医療福祉工学系学会連合大会2016),(2016/9/5),pp.166-167,USBメモリ(2A2-B03).
  16. 万野真伸,小出卓哉,大島徹,藤川智彦:歩行時における腓腹筋の平行リンク機能,バイオメカニズム学会,第37回バイオメカニズム学術講演会,(2016/11/12),pp.53-54,USBメモリ(1A-1-1).
  17. 万野真伸,小出卓哉,阿部友和,藤川智彦:着地点の相違による筋活動の機構特性,日本基礎理学療法学会,JPTF日本基礎理学療法学会第21回学術大会,(2016/5/26),P-07.
  18. 高濱拓,万野真伸,小出卓哉,白井秀宙,藤川智彦:一関節筋と二関節筋による生体内力による機能別実効筋力の算出方法,日本基礎理学療法学会,JPTF日本基礎理学療法学会第21回学術大会,(2016/5/26),P-02.
  19. 小出卓哉,万野真伸,阿部友和,藤川智彦:立ち上がり動作における大腿部二関節筋の筋活動,日本基礎理学療法学会,第2回日本基礎理学療法学会学術集会 日本基礎理学療法学会第20回学術大会 合同学会 抄録集,(2015/11),P.49.
  20. 万野真伸,小出卓哉,大島徹,藤川智彦:一関節筋と二関節筋による生体内力の機能別実効筋の算出方法,日本基礎理学療法学会,第2回日本基礎理学療法学会学術集会 日本基礎理学療法学会第20回学術大会 合同学会 抄録集,(2015/11),P.46.
  21. 万野真伸, 仲川亘,小出卓哉,阿部友和,藤川智彦:足趾着地における二関節筋の筋活動,バイオメカニズム学会,第36回バイオメカニズム学術講演会,(2015/11),pp.173-174.
  22. 万野真伸,小出卓哉,大島徹,藤川智彦:一関節筋と二関節筋を基準にした上肢上腕部の機能別実効筋力の計測方法,日本機械学会,日本機械学会2015年度年次大会講演予稿集,(2015/9),USBメモリ(G0200301).
  23. 仲川亘,万野真伸,小出卓哉,阿部友和,藤川智彦:着地動作時における下肢二関節筋の筋活動による機構特性,ライフサポート学会,LIFE2015(生活生命支援医療福祉工学系学会連合大会2015)講演要旨集,(2015/9),USBメモリ(2E1-06)
  24. 藤川智彦,小出卓哉,万野真伸:跳躍着地モデルの機構特性を考慮したヒト下肢の筋活動,電気学会,平成27年電気学会産業応用部門大会(JIASC2015),(2015/9),USBメモリ(2-S12-4).
  25. 清原一輝,万野真伸,小出卓哉,大島徹,藤川智彦:一関節筋と二関節筋の協調による出力分布の計測方法,日本機械学会,日本機械学会北陸信越支部第52期総会・講演会 講演論文集,(2015/3),USBメモリ(No.814).
  26. 清原一輝,万野真伸,小出卓哉,大島徹,藤川智彦:一関節筋と二関節筋による生体内力の機能別実効筋力の算出方法,ライフサポート学会,第24回ライフサポート学会 フロンティア講演会,(2015/3),p.160.
  27. 小出卓哉,万野真伸,阿部友和,藤川智彦:立ち上がり動作における大腿直筋の活動,日本基礎理学療法学会,第1回日本基礎理学療法学会学術集会 日本基礎理学療法学会第4回学術大会 合同学会 抄録集,(2014/11),P.26.
  28. 清原一輝,万野真伸,小出卓哉,藤川智彦:筋配列を考慮した四肢先端の出力評価とその計測方法の検討,日本基礎理学療法学会,第1回日本基礎理学療法学会学術集会 日本基礎理学療法学会第4回学術大会 合同学会 抄録集,(2014/11),P.22.
  29. 仲川亘,万野真伸,小出卓哉,阿部友和,藤川智彦:踵着床における大腿部の拮抗二関節筋ペアの機構的効果,ライフサポート学会,LIFE2014(生活生命支援医療福祉工学系学会連合大会2014)講演要旨集,(2014/9),CD-ROM,GS4-5.
  30. 小出卓哉,万野真伸,阿部友和,藤川智彦:立ち上がり動作における大腿部の二関節筋の活動,ライフサポート学会,LIFE2014(生活生命支援医療福祉工学系学会連合大会2014)講演要旨集,(2014/9),CD-ROM,GS4-5.
  31. 阿部友和,戸松麻依,大古拓史,越智亮,金井章,小出卓也,小柳健一,本吉達郎,藤川智彦,大島徹:機能別実効筋モデルを用いた起立動作時の姿勢安定性の検証(ハムストリングスの機能に関する動作筋電図学的検証),日本ロボット学会,第32回日本ロボット学会学術講演会予稿集,(2014/9),CD-ROM,RSJ2014 3O1-03.
  32. 万野真伸, 小出卓哉,阿部友和,村岡利英,藤川智彦:踵着床における拮抗二関節筋ペアの同時放電による機能,日本ロボット学会,第32回日本ロボット学会学術講演会予稿集,(2014/9),CD-ROM,RSJ2014 2D1-08.
  33. 万野真伸, 阿部友和,村岡利英,藤川智彦:踵着床における大腿部の拮抗二関節筋ペアの機能,バイオメカニズム学会,第23回バイオメカニズムシンポジウム,(2013/7),p.377-386.
  34. 小出卓哉,阿部友和,藤川智彦:立ち上がり動作時における大腿直筋の平行リンク機構,ライフサポート学会,第22回ライフサポート学会フロンティア講演会,(2013/3),p.42.
  35. 小出卓哉,阿部友和,藤川智彦:下肢の二関節筋における平行リンク機構と立ち上がり動作の関係,バイオメカニズム学会,第33回バイオメカニズム学術講演会,(2012/12),pp.133-134.
  36. 小出卓哉,阿部友和,藤川智彦:立ち上がり動作における二関節筋の平行リンク機構,ライフサポート学会,生活生命支援医療福祉工学系学会連合大会2012(LIFE2012)講演要旨集,(2012/11),p.76,CD-ROM(GS3-3-4).
  37. 阿部友和,小出卓哉,越智亮,藤川智彦:通常の立ち上がり動作における内側広筋および大腿直筋の機能的役割,日本ロボット学会,第30回日本ロボット学会学術講演会予稿集,(2012/9),CD-ROM,RSJ2012AC2C3-5.
  38. 小出卓哉,阿部友和,藤川智彦:立ち上がり動作における二関節筋の平行リンク機能,日本ロボット学会,第30回日本ロボット学会学術講演会予稿集,(2012/9),CD-ROM,RSJ2012AC2C3-4.
  39. 小出卓哉,阿部友和,藤川智彦:立ち上がり動作における大腿直筋の機能,日本機械学会,日本機械学会北陸信越支部第49期総会・講演会 講演会講演論文集,(2012/3),USBメモリ(No.1215).
  40. 万野真伸,村岡利英,阿部友和,藤川智彦:踵着床における大腿部の拮抗二関節筋ペアの機能,日本機械学会,日本機械学会北陸信越支部第49期総会・講演会 講演論文集,(2012/3),USBメモリ(No.1109).
  41. 万野真伸,村岡利英,阿部友和,藤川智彦:踵着床における拮抗二関節筋ペアの機構的特性,ライフサポート学会,第21回ライフサポート学会 フロンティア講演会,(2012/3),p.45.
  42. 小出卓哉,阿部友和,藤川智彦:立ち上がり動作における大腿直筋の機能(その2:大腿直筋によって構成される平行リンクの機構的効果),バイオメカニズム学会,第32回バイオメカニズム学術講演会予稿集,(2011/11),pp.133-134.
  43. 阿部友和,小出卓哉,越智亮,古川公宣,金井章,藤川智彦:立ち上がり動作における大腿直筋の機能(その1:動作筋電図学的解析における先端出力と筋収縮の関係),バイオメカニズム学会,第32回バイオメカニズム学術講演会予稿集,(2011/11),pp.131-132.
  44. 小出卓哉,阿部友和,藤川智彦:立ち上がり動作における大腿直筋の平行リンク機能,日本ロボット学会,第29回日本ロボット学会学術講演会予稿集,CD-ROM,RSJ2011AC3P1-7,(2011/9).
  45. 万野真伸,村岡利英,橋本不二雄,藤川智彦:踵着床における大腿部の拮抗二関節筋ペアの機能,日本ロボット学会,第29回日本ロボット学会学術講演会予稿集,(2011/9),CD-ROM,RSJ2011AC3P1-2.
  46. 池本美香,藤川智彦:コンタクトタスクに適応できるヒト上肢の機構的特性,日本ロボット学会,第29回日本ロボット学会学術講演会予稿集,(2011/9),CD-ROM,RSJ2011AC3P1-1.
  47. 藤川智彦,百生登,鳥海清司,大島徹:下肢の筋配列を考慮したリンクモデルの機構特性,バイオメカニズム学会,第22回バイオメカニズム・シンポジウム予稿集,(2011/7),pp.11-20.
  48. 松井淳,万野真伸, 阿部友和, 村岡利英,藤川智彦:踵着床時の筋活動による剛性特性,日本機械学会,日本機械学会九州支部第64期総会・講演会,(2011/3/17),pp.343-344.
  49. 万野真伸, 松井淳, 阿部友和, 村岡利英,藤川智彦:踵着床における筋活動の機構的特性,日本機械学会,日本機械学会北陸信越支部第48期総会・講演会 講演論文集,(2011/3),pp.423-424.
  50. 阿部友和,村岡利英,橋本不二雄,藤川智彦:懸垂落下時における下肢筋の衝撃吸収機構,臨床歩行分析研究会,第32回臨床歩行分析研究会定例会抄録集,(2010/11),pp.34-35.
  51. 万野真伸, 阿部友和, 村岡利英, 橋本不二雄, 藤川智彦:踵着床における衝撃吸収の機構的特性,日本ロボット学会,第28回日本ロボット学会学術講演会,(2010/9),p.84.
  52. 白井秀宙,万野真伸,藤川智彦:スクワット姿位における筋力の定量的評価,ライフサポート学会,生活生命支援医療福祉工学系学会連合大会2010講演論文集,(2010/9),pp.366-368.
  53. 新川拓也,日坂真樹,藤川智彦,橘克典:臨床工学技士養成教育における支援について,日本機械学会,生活生命支援医療福祉工学系学会連合大会2010講演論文集,(2010/9),pp.197-198.
  54. 村岡利英,藤川智彦,橋本不二雄:懸垂落下着床時における拮抗二関節筋の活動様相,バイオメカニズム学会,第30回 バイオメカニズム学術講演会,(2009/11),pp.23-24.
  55. 藤川智彦,大島徹,熊本水頼:下肢の筋配列を装備したモデルの機構的特性,日本ロボット学会,第27回日本ロボット学会学術講演会,(2009/9),p.160.
  56. 阿部友和,古川公宣,藤川智彦,金井章:筋座標系に基づいた立ち上がり動作における生体内力の推定,ライフサポート学会,第7回生活支援工学連合大会講演予稿集,(2009/9),p.99.
  57. 藤川智彦,百生登,大島徹,熊本水頼:下肢大腿部における三対6筋の協調制御パターンからみた歩行動作の分析,バイオメカニズム学会,第21回バイオメカニズム・シンポジウム前刷,(2009/8),pp.69-78.
  58. 阿部友和,藤川智彦:筋座標系に基づいた立ち上がり動作における生体内力の推定,理学療法の医学的基礎研究会,第14回理学療法の医学的基礎研究会学術集会,(2009/5),p.22.
  59. 藤川智彦:ヒトの運動解析における応用と問題点,精密工学会,生体機構制御・応用技術専門委員会第14回例会,(2008/11),p.9.
  60. 藤川智彦:二関節筋を含めた生体機構における静特性から動特性への応用,精密工学会,生体機構制御・応用技術専門委員会第14回例会,(2008/11),pp.6-8.
  61. 藤川智彦:三対6 筋の協調制御パターンと歩行動作の関係,精密工学会,生体機構制御・応用技術専門委員会第12回例会,(2008/8),pp.16-19.
  62. 藤川智彦:人体四肢リンク機構の制御機能特性とそれに基づく将来展望について,精密工学会,2007年度精密工学会秋季大会シンポジウム,(2007/9),pp.61-63.
  63. 高長昌志,岡崎敬介,藤川智彦,大島徹:三対6筋の機能的特性を用いた歩行パターンの生成,日本機械学会,日本機械学会北陸信越支部第44期総会・講演会,(2007/3),pp.331-332.
  64. 浦田裕介,堀内昭寿,藤川智彦,大島徹:コンタクトタスクに適応する二関節ロボットアームの開発,日本機械学会,日本機械学会北陸信越支部第44期総会・講演会,(2007/3),pp.207-208.
  65. 藤川智彦:Link parameterの新たな展開,精密工学会,生体機構制御・応用技術専門委員会,第17回研究例会,(2009/11),pp.4-7.
  66. 藤川智彦,大島徹:三対6筋を装備したリンクモデルにおける機械的特性,精密工学会,精密工学会生体機構制御・応用技術専門委員会第8回例会,(2006/11).
  67. 大島徹, 坂井康樹, 藤川智彦:筋骨格メカニズムによる跳躍・着地ロボット,精密工学会,生体機構制御・応用技術専門委員会第8回例会,(2006/11).
  68. 坂井康樹,百生登,大島徹,小柳健一,松野隆幸,藤川智彦:バイオメカニカルな跳躍メカニズムの提案,ライフサポート学会,第22回ライフサポート学会大会,(2006/9),p.139.
  69. 高長昌志,藤川智彦,大島徹:筋の協調制御パターンによる歩行パターンの生成,ライフサポート学会,第22回ライフサポート学会大会,(2006/9),p.138.
  70. 中務真人,藤川智彦,大島徹:霊長類の後肢筋配列理解へのロボット工学的解析によるアプローチ, 精密工学会生体機構制御・応用技術専門委員会第6回例会(進化人類学分科会第16 回シンポジウム),(2006/5),pp.20-23.
  71. 藤川智彦,大島徹:筋配列から見た進化のロボット工学的検証,精密工学会生体機構制御・応用技術専門委員会第6回例会(進化人類学分科会第16 回シンポジウム),(2006/5),pp.16-19.
  72. 大島徹,坂井康樹,百生登,藤川智彦:ヒフク筋の機能を有する跳躍メカニズムの下肢装具への応用,バイオメカニズム学会,第19回バイオメカニズム・シンポジウム予稿集,(2005/8),pp.43-52.
  73. 藤川智彦,大島徹,熊本水頼:筋の協調性御パターンによる歩行運動の生成,バイオメカニズム学会,第19回バイオメカニズム・シンポジウム予稿集,(2005/8),pp.1-8.
  74. 屋敷拓也,竹内克洋,藤川智彦,大島徹:三対6筋の協調制御パターンに基づいた二関節リンクモデルの機能的特性,日本機械学会,日本機械学会北陸信越支部第42期総会・講演会講演論文集,(2005/3),pp.167-168.
  75. 菊池一也,斎藤之男,音琴浩,大島徹,羽根吉寿正,藤川智彦,田島孝光:二関節筋型バイラテラルサーボによる下肢動力装具と歩行実験,精密工学会,2005年度精密工学会春季大会シンポジウム資料,(2005/3),pp.39-44.
  76. 藤川智彦,百生登,大島徹:足関節と膝関節の二関節筋による協調機能を用いた跳躍メカニズム,精密工学会,2005年度精密工学会春季大会シンポジウム資料,(2005/3),pp.33-38.
  77. 菊池一哉,斉藤之男,音琴浩,大島徹,羽根吉寿正,藤川智彦,鈴木英一:人間の筋配列を模倣した下肢動力装具の研究,精密工学会,生体機構制御・応用技術専門委員会,第1回例会兼故藤井澄二先生追悼記念会,(2005/2),pp.12-17.
  78. 斉藤之男,音琴浩,島村武士,羽根吉寿正,大島徹,藤川智彦:人間の筋配列を模倣した上肢動力装具の研究,精密工学会,生体機構制御・応用技術専門委員会,第1回例会兼故藤井澄二先生追悼記念会,(2005/2),pp.6-11.
  79. 中井大,大島徹,百生登,藤川智彦,斎藤之男,羽根吉寿正:機能別実効筋理論による下肢動力装具の設計,日本機械学会,日本機械学会2004年度年次大会講演論文集(5),(2004/9),pp.171-172.
  80. 中井大,大島徹,藤川智彦,斎藤之男,羽根吉寿正:機能別実効筋理論による下肢動力装具のアクチュエータ配列の最適化,電気学会,平成16年(2004年)電気学会 電子・情報・システム部門大会論文集,(2004/9),p.5.
  81. 藤川智彦,大島徹,熊本水頼:機能別実効筋理論による歩行運動の生成,電気学会,平成16年(2004年)電気学会 電子・情報・システム部門大会論文集,(2004/9),p.5.
  82. 宇留嶋有史,斉藤之男,音琴浩,羽根吉寿正,大島徹,藤川智彦:動物の二関節筋を模倣した上肢動力装具の研究,電気学会,電気学会研究会資料,システム・制御研究会SC-04-7-22,(2004/3),pp.73-78.
  83. 中井大,大島徹,藤川智彦,斉藤之男,羽根吉寿正:筋の協調制御による下肢動力装具におけるアクチュエータ配列,電気学会,電気学会研究会資料,システム・制御研究会SC-04-7-22,(2004/3),pp.63-68.
  84. 村上賀信,鳥海清司,藤川智彦,大島徹:二関節筋機能の跳躍ロボットへの応用,電気学会,電気学会研究会資料,システム・制御研究会SC-04-7-22,(2004/3),pp.59-62.
  85. 藤川智彦,鳥海清司,大島徹,熊本水頼:筋座標系のリンクパラメータが系先端部の運動制御に及ぼす影響,電気学会,電気学会研究会資料,システム・制御研究会SC-04-7-22,(2004/3),pp.53-58.
  86. 橋本不二雄,藤川智彦,大島徹,熊本水頼:ヒトの歩行の動作筋電図学的,制御工学的解析,日本バイオメカニクス学会,第17回日本バイオメカニクス学会大会論文集,(2002/9),pp.262-263.
  87. 市谷浩一郎,岡秀郎,藤川智彦,大島徹:前方倒立回転とびの筋電図学的ロボット工学的解析,日本バイオメカニクス学会,第17回日本バイオメカニクス学会大会論文集,(2002/9),pp.260-261.
  88. 藤川智彦,鳥海清司,大島徹,熊本水頼:二関節筋を含む拮抗筋群による四肢系先端の剛性制御機能(機構的安定姿勢保持機能),日本バイオメカニクス学会,第17回日本バイオメカニクス学会大会論文集,(2002/9),pp.258-259.
  89. 西廣拓郎,大島徹,鳥海清司,藤川智彦,熊本水頼:出力分布の変化からみる筋力トレーニング評価,日本バイオメカニクス学会,第17回日本バイオメカニクス学会大会論文集,(2002/9),pp.256-257.
  90. 大島徹,西廣拓郎,鳥海清司,藤川智彦,熊本水頼:四肢の筋配列のモデル化と系先端の出力分布特性,日本バイオメカニクス学会,第17回日本バイオメカニクス学会大会論文集,(2002/9),pp.254-255.
  91. 鳥海清司,藤川智彦,大島徹,熊本水頼:跳躍運動における二関節筋の役割(Jumping Jack Modelの再考),日本バイオメカニクス学会,第17回日本バイオメカニクス学会大会論文集,(2002/9),pp.252-253.
  92. 熊本水頼,大島徹,藤川智彦:二関節筋を含む拮抗筋群の活動様相に基づく協調制御モデル,日本バイオメカニクス学会,第17回日本バイオメカニクス学会大会論文集,(2002/9),pp.250-251.
  93. 藤川智彦,鳥海清司,大島徹,熊本水頼:筋座標系のリンクパラメータがコンタクトタスクにおよぼす影響,ライフサポート学会,第18回ライフサポート学会大会講演予稿集,(2002/9),p.45.
  94. 市谷浩一郎,岡秀郎,藤川智彦,鳥海清司,大島徹:バスケットボールにおけるチェストパスの筋電図学的研究(パス距離の変化に伴う出力発揮について),ライフサポート学会,第18回ライフサポート学会大会講演予稿集,(2002/9),p.46.
  95. 藤川智彦,鳥海清司,大島徹,熊本水頼:筋座標系のリンクパラメータがコンタクトタスクにおよぼす影響,ライフサポート学会,第18回ライフサポート学会大会講演予稿集,(2002/9),p.45.
  96. 藤川智彦,大島徹,熊本水頼:四肢のコンタクトタスクへの適応における筋座標系と作業座標系の関係,バイオメカニズム学会,第17回バイオメカニズム・シンポジウム前刷,(2001/7),pp.387-396.
  97. 金山英樹,大島徹,百生登,熊本水頼,藤川智彦:跳躍動作における二関節筋(腓腹筋)の役割,バイオメカニズム学会,第17回バイオメカニズム・シンポジウム前刷,(2001/7),pp.67-74.
  98. 藤川智彦,大島徹,熊本水頼:四肢のコンタクトタスクへの適応,精密工学会,2001年度精密工学会春季大会講演論文集,(2001/3),p.360.
  99. 金山英樹,大島徹,藤川智彦,熊本水頼:跳躍ロボットの姿勢の安定性,精密工学会,2001年度精密工学会春季大会講演論文集,(2001/3),p.359.
  100. 市谷浩一郎,岡秀郎,藤川智彦,大島徹,熊本水頼:ヒトの跳躍動作のロボット工学的解析,精密工学会,2001年度精密工学会春季大会講演論文集,(2001/3),p.358.
  101. 橋本不二雄,藤川智彦,大島徹,熊本水頼:ヒトの歩行筋電図のロボット工学的解析,精密工学会,2001年度精密工学会春季大会講演論文集,(2001/3),p.357.
  102. 藤川智彦,中務真人,大島徹,熊本水頼:サルの生活行動様式のロボット工学的解析,精密工学会,2001年度精密工学会春季大会講演論文集,(2001/3),p.356.
  103. 大塚滋,金山英樹,大島徹,藤川智彦,熊本水頼:四肢の出力分布からの機能別実効筋力評価,精密工学会,2001年度精密工学会春季大会講演論文集,(2001/3),p.355.
  104. 金山英樹,大島徹,熊本水頼,藤川智彦:跳躍ロボットの姿勢の安定性,日本機会学会,北陸信越支部第38期総会講演会講演論文集,(2001/3),pp.21-22.
  105. 大塚滋,大島徹,藤川智彦:二関節筋による生体内力と姿勢の安定性 (コンタクトタスク問題の解決),精密工学会分科会,生体機構制御研究会第5回研究会講演集,(2000/7),pp.8-11.
  106. 金山英樹,大島徹,藤川智彦:二関節筋による生体内力と姿勢の安定性 (ジャンピングジャックモデルの再検討),精密工学会分科会,生体機構制御研究会第5回研究会講演集,(2000/7),pp.4-7.
  107. 島田育弘,藤川智彦,大島徹,熊本水頼:二関節筋装備アームロボットの制御機能,精密工学会,2000年度精密工学会春季大会講演論文集,(2000/3),p.636.
  108. 岡秀郎,藤川智彦,大島徹,熊本水頼:スポーツパフォーマンスのロボット工学的再評価,精密工学会,2000年度精密工学会春季大会講演論文集,(2000/3),p.635.
  109. 熊本水頼,藤川智彦,大島徹:末梢神経・筋支配機構のロボット工学的再評価,精密工学会,2000年度精密工学会春季大会講演論文集,(2000/3),p.634.
  110. 大塚滋,藤川智彦,大島徹,熊本水頼:ヒト四肢の出力特性と機能別実効筋力評価,精密工学会,2000年度精密工学会春季大会講演論文集,(2000/3),p.633.
  111. 藤川智彦,大島徹,熊本水頼:ヒト四肢の制御機能特性,精密工学会,2000年度精密工学会春季大会講演論文集,(2000/3),p.632.
  112. 熊本水頼,橋本不二雄,藤川智彦,大島徹,岡秀郎:ヒトの歩行の動作筋電図学的,ロボット工学的解析,精密工学会分科会,生体機構制御研究会設立1周年記念シンポジウム講演集,(2000/2),pp.4-6.
  113. 竹内勝,島田育弘,藤川智彦,大島徹,熊本水頼:筋座標系のメカニズムとその制御機能,日本機会学会,第12回バイオエンジニアリング講演会講演論文集,(2000/1),pp.299-300.
  114. 大塚滋,島田育弘,藤川智彦,大島徹,熊本水頼:機能別実効筋力とその出力分布,日本機会学会,第12回バイオエンジニアリング講演会講演論文集,(2000/1),pp.129-130.
  115. 熊本水頼,大島徹,藤川智彦:二関節筋を含むアクチュエータを装備したロボットアーム,精密工学会,1999年度精密工学会春季大会講演論文集,(1999/3),p.605.
  116. 熊本水頼,大島徹,藤川智彦:二関節筋を含む筋座標系による拮抗筋群の協調制御機能,精密工学会,1999年度精密工学会春季大会講演論文集,(1999/3),p.604.
  117. 大島徹,藤川智彦,亀山修,熊本水頼:二関節筋を含む機能別実効筋力評価とその人体モデル,精密工学会,1999年度精密工学会春季大会講演論文集,(1999/3),p.603.
  118. 島田育弘,大島徹,藤川智彦:ヒトの筋座標系によるロボットアームの機能的特性,日本機会学会,北陸信越支部第36期総会講演会講演論文集,(1999/3),pp.65-67.
  119. 大島徹,藤川智彦,亀山修,熊本水頼:機能別実効筋力評価の提案,第20回臨床歩行分析研究会定例会講演集,(1998/12),pp.48-49.
  120. 熊本水頼,大島徹,藤川智彦:拮抗一関節筋,拮抗二関節筋群間の協調活動とその制御機能特性,第20回臨床歩行分析研究会定例会講演集,(1998/12),pp.46-47.
  121. 藤川智彦,大島徹,横井信安,熊本水頼:最大努力以下における上肢拮抗筋群の協調活動様相,バイオメカニズム学会,第15回バイオメカニズム・シンポジウム前刷,(1997/8),pp.1-10.
  122. 藤川智彦,野口雄次,大島徹,横井信安,熊本水頼:筋骨格系の相違にともなう系先端の制御機能 (その2:二関節リンクモデルによる解析),人類働態学会,第32回大会抄録集,(1997/6),p.13.
  123. 野口雄次,藤川智彦,大島徹,横井信安,熊本水頼:筋骨格系の相違にともなう系先端の制御機能 (その1:ヒトを含めた動物の筋配列の相違),人類働態学会,第32回大会抄録集,(1997/6),p.13.
  124. 橋本不二雄,藤川智彦,大島徹,熊本水頼:ヒトの歩行筋電図の制御工学的解析,人類働態学会,第32回大会抄録集,(1997/6),p.5. 
  125. 藤川智彦,森川晴夫,野口雄次,大島徹,熊本水頼,横井信安:生体支持運動系における拮抗筋群の協調制御 (その3:ロボットアームによる実験),バイオメカニズム学会,第17回学術講演会予稿集,(1996/10),pp.107-108.
  126. 野口雄次,藤川智彦,森川晴夫,大島徹,熊本水頼:生体支持運動系における拮抗筋群の協調制御 (その2:機械モデルによる解析),バイオメカニズム学会,第17回学術講演会予稿集,(1996/10),pp.105-106.
  127. 森川晴夫,藤川智彦,野口雄次,大島徹,熊本水頼:生体支持運動系における拮抗筋群の協調制御 (その1:動作筋電図学的解析),バイオメカニズム学会,第17回学術講演会予稿集,(1996/10),pp.103-104.
  128. 藤川智彦,大島徹,熊本水頼,山本倫久:拮抗する一関節筋および二関節筋群による協調制御機能,日本機械学会,第73期全国大会講演論文集,(1996/4),pp.544-545.
  129. 藤川智彦,森川晴夫,大島徹,熊本水頼,山本倫久:生体支持運動系における拮抗筋群の機能的特性 (その2:機械モデルによる解析),日本機械学会,北陸信越支部第33期総会講演会講演論文集,(1996/3),pp.237-238.
  130. 森川晴夫,藤川智彦,大島徹,熊本水頼,山本倫久:生体支持運動系における拮抗筋群の機能的特性 (その1:動作筋電図学的解析),日本機械学会,北陸信越支部第33期総会講演会講演論文集,(1996/3),pp.235-236.
  131. 藤川智彦,大島徹,熊本水頼,山本倫久:二関節筋機能モデルにもとづくシミュレーションモデル,日本機械学会,第4回バイオエンジニアリングシンポジウム,(1995/7),pp.179-170.
  132. 大島徹,藤川智彦,熊本水頼,山本倫久:拮抗する一関節筋および二関節筋をアクチュエータとするロボットアーム,バイオメカニズム学会,第14回バイオメカニズム・シンポジウム前刷,(1995/7),pp.197-206.
  133. 藤川智彦,大島徹,熊本水頼,山本倫久:拮抗する一関節筋および二関節筋の協調制御,バイオメカニズム学会,第14回バイオメカニズム・シンポジウム前刷,(1995/7),pp.39-46.
  134. 藤川智彦,大島徹,熊本水頼,山本倫久:上肢伸展動作に関わる拮抗一関節筋および拮抗二関節筋の活動様式の関係,日本機械学会,北陸信越支部第32期総会講演会講演論文集,(1995/3),pp.35-36.

  • 外部資金の獲得、特許・著作権等の知財権の取得など
  1. 2014年度~2016年度 日本学術振興会 科学研究費 基盤研究(C),分担者,二関節筋のパンタグラフ機構による歩行運動制御系の構築と歩行支援装具への応用,研究課題番号: 26350664.
  2. 2013年度~2015年度 日本学術振興会 科学研究費 基盤研究(C),代表者,ヒト体幹支持におけるエネルギ吸収と下肢の筋配列による機構特性の関係,研究課題番号: 25420229.
  3. 2010年度~2011年度 日本学術振興会 科学研究費 若手(B),代表者,ヒト下肢の筋配列を考慮した跳躍・着床のメカニズム,研究課題番号: 22760200.
  4. 2007年度~2008年度 日本学術振興会 科学研究費 若手(B),代表者,三対6筋の協調制御パターンによるヒトの歩行パターンの数値化に関する研究,研究課題番号: 19760184.
  5. 2006年度~2007年度 日本学術振興会 科学研究費 基盤研究(C),分担者,四肢の一関節筋と二関節筋による関節トルクと操作力の関係に関する研究,研究課題番号:18560253.
  6. 2005年度~2006年度 日本学術振興会 科学研究費 若手(B),代表者,三対6筋の協調制御機能を有するロボットアームの動作特性に関する研究,研究課題番号: 17760221.
  7. 2003年度~2004年度 日本学術振興会 科学研究費 若手(B),代表者,筋座標系を基にしたロボットアームの機能的特性に関する研究,研究課題番号: 15760188.
  8. 2002年度~2004年度 日本学術振興会 科学研究費 基盤研究(B),分担者,二関節筋を模倣したバイラテラルサーボによる下肢動力装具の研究,研究課題番号:14350134.
  9. 1998年 日本科学協会 平成10年度笹川科学研究助成金,代表者,生体支持運動系における拮抗筋群の協調活動様相に基づいたロボットの開発(継続),研究番号:10-282K.
  10. 1997年 日本科学協会 平成9年度笹川科学研究助成金,代表者,生体支持運動系における拮抗筋群の協調活動様相に基づいたロボットの開発,研究番号:9-296.

  • 研究会および学術集会等における活動
    • 2015年 バイオメカニズム学会 第37回バイオメカニズム学術講演会 プログラム委員長 (2016年まで)
    • 2012年 バイオメカニズム学会 第23回バイオメカニズム・シンポジウム 実行委員(2013年まで)
    • 2012年 日本ロボット学会 第30回日本ロボット学会学術講演会 オーガナイザー(ロボットにおける生体運動制御) (2012年まで)
    • 2011年 「アクアマリンふくしま」復活記念シンポジウム(『今よみがえるシーラカンス』〜復活が生む進化学と工学の癒合による豊かな展望〜) 委員 (2012年7月31日まで)
    • 2011年 日本ロボット学会 第29回日本ロボット学会学術講演会 オーガナイザー(ロボットにおける生体運動制御) (2011年まで)
    • 2010年 日本ロボット学会 第28回日本ロボット学会学術講演会 オーガナイザー(ロボットにおける生体運動制御) (2010年まで)
    • 2009年 日本ロボット学会 第27回日本ロボット学会学術講演会 オーガナイザー(ロボットにおける生体運動制御) (2009年まで)
    • 2009年 バイオメカニズム学会 第21回バイオメカニズムシンポジウム 実行委員 (2009年まで)
    • 2003年 精密工学会 2003年度秋季大会実行委員 (2004年まで)

  • 近年の出展(入選)した展覧会名(会場など)
    • 2017年11月19日 第18回 宇野雪村賞全国書道展
    • 2017年11月1日~11月8日 第66回 奎星展(東京都美術館)
    • 2017年10月26日~10月29日 第44回 小野市美術展(小野市伝統産業会館)
    • 2017年8月16日~8月20日 第69回 毎日書道展 関西展(マイドームおおさか)
    • 2016年11月15日 第17回 宇野雪村賞全国書道展
    • 2016年10月30日~11月6日 第65回 記念奎星展(東京都美術館)
    • 2016年10月27日~10月30日 第43回 小野市美術展(小野市伝統産業会館)
    • 2016年8月3日~8月7日 第68回 毎日書道展 関西展(京都市美術館,日図デザイン博物館)
    • 2015年11月15日 第16回 宇野雪村賞全国書道展
    • 2015年10月30日~11月6日 第64回 奎星展(東京都美術館)
    • 2015年10月29日~11月1日 第42回 小野市美術展(小野市伝統産業会館)
    • 2015年10月16日~10月18日 第69回 飛雲展(神戸市 原田の森ギャラリー)
    • 2015年8月5日~8月9日 第67回 毎日書道展 関西展(京都市美術館,日図デザイン博物館)
    • 2014年11月16日 第15回 宇野雪村賞全国書道展
    • 2014年10月30日~11月6日 第63回 奎星展(東京都美術館)
    • 2014年10月17日~10月19日 第68回 飛雲展(神戸市 原田の森ギャラリー)
    • 2014年8月6日~8月10日 第66回 毎日書道展 関西展(京都市美術館,日図デザイン博物館)

藤川 智彦(ふじかわ ともひこ)FUJIKAWA Tomohiko

  • 所属部署
    医療福祉工学部 医療福祉工学科 教授
    大学院 医療福祉工学研究科 医療福祉工学専攻 教授
  • 地域社会における貢献
    2001年 9月 情報処理初心者講習,富山県新湊市

  • 公的機関等における委員・役員など


  • 学会等の財団法人・社団法人における組織運営
    2016年 バイオメカニズム学会 理事 (現在に至る)
    2013年 日本基礎理学療法学会(JPTF) 理事 (現在に至る)
    2013年 ライフサポート学会 評議員 (現在に至る)
    2011年 電気学会 生体機構に学ぶ運動制御協同研究委員会 委員 (2012年まで)
    2007年 バイオメカニズム学会 編集委員会 編集委員 (2011年まで)
    2007年 バイオメカニズム学会 編集委員会 編集幹事 (2009年まで)
    2005年 精密工学会 生体機構制御・応用技術専門 委員会 運営委員 (2011年まで)
    2004年 精密工学会 生体機構制御・応用技術専門 運営準備委員会 委員 (2005年まで)

  • 国内外における災害救助活動、NPO 活動など


  • その他

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