大阪電気通信大学 教員情報データベース >藤田 玄

情報工学科 所属教員一覧

藤田 玄(ふじた げん)FUJITA Gen 画像の説明

  • 所属部署
    情報通信工学部 情報工学科 准教授
    大学院 工学研究科 情報工学専攻 准教授
  • 専門分野
  • 研究テーマ
    画像処理
    システムVLSI設計
  • URL
  • 経歴
    • 学歴
      大阪大学大学院工学研究科博士前期課程修了
      大阪大学大学院工学研究科博士後期課程退学(1997年)
    • 職歴
      大阪電気通信大学情報通信工学部情報工学科講師(2006年)
  • 取得学位
    情報科学博士(大阪大学)
  • 受賞、顕彰など
  • 所属学会
    電子情報通信学会、映像メディア学会、IEEE など

藤田 玄(ふじた げん)FUJITA Gen

  • 所属部署
    情報通信工学部 情報工学科 准教授
    大学院 工学研究科 情報工学専攻 准教授
  • 学科・学部の運営


  • 委員会、センター、研究所等の学内組織における活動
    学部予算委員
    情報学研究センター計算機基礎学研究系代表
  • 本学と外部の産官学機関等との連携活動


  • 高大連携、オープンキャンパス、公開講座などの対外的活動
    中学生セミナー
    オープンキャンパス研究室紹介
  • その他

藤田 玄(ふじた げん)FUJITA Gen

  • 所属部署
    情報通信工学部 情報工学科 准教授
    大学院 工学研究科 情報工学専攻 准教授
  • 学部教育(講義)
    情報工学入門
    情報工学実験1
    信号処理学
    情報理論1・2
    コンピュータアーキテクチャ1
    情報セキュリティ工学
    コンピュータ工学1
    プレゼミナール


  • 大学院教育(講義)
    情報工学演習
    システムLSI設計特論


  • 論文等指導
    • 卒業論文等の指導:10名
    • 修士論文等の指導: 2名
    • 博士論文等の指導: 0名

藤田 玄(ふじた げん)FUJITA Gen

  • 所属部署
    情報通信工学部 情報工学科 准教授
    大学院 工学研究科 情報工学専攻 准教授
  • 著書


  • 学術論文・作品など
  1. 13. 森口元気, 神戸尚志, 藤田玄, 澤野 肇: “レート歪み最適化による量子化プロセスの高速化とそのハードウェア化 電気学会論文誌. C 135(11), 1299-1306, Nov. 2015


  • 国際会議、国内会議、発表会、コンクールなど
  1. 米原 明男, 福住 哲平, 藤田 玄, “デジタル放送向け DCT に基づく原画解像度推定手法の改善” 電子情報通信学会2012年総合大会, D-11-87, March 2012
  2. K. Watanabe, G. Fujita, T. Homemoto, and R. Hashimoto: “A high-speed H.264/AVC CABAC decoder for 4K video utilizing residual data accelerator” in Proc. The 17th Workshop on Synthesis And System Integration of Mixed Information technologies, R1-2, pp.6-10, March 2012.
  3. 藤田 玄, 三浦 哲史, 福住 哲平, “動画像符号化方式VP8のイントラ予測モード検出の高速化” 第25回 回路とシステムワークショップ, pp.367-371, Aug. 2012
  4. 藤田 玄, 米原明男, “高頻度syntaxに特化したアクセラレータによるHEVC向けCABACデコーダの高効率化” 第26回 回路とシステムワークショップ, pp.403-407, Jul. 2013
  5. 矢野心慈,水田友樹,藤田玄, “動画像符号化方式HEVCにおける高速Merge mode選択手法の一検討”電気関係学会関西連合大会, G13-1, Nov. 2013
  6. 宮島弘大,井筒裕輔,竹内健太,藤田玄, “HEVC向けメモリ帯域を考慮した動き検出手法とキャッシュ方式” 電気関係学会関西連合大会, G13-2, Nov. 2013
  7. 田中一樹,田中秀明,藤田玄, “コンピュータ囲碁におけるモンテカルロ木探索のGPGPUを用いた高速化” 電気関係学会関西連合大会, G11-24, Nov. 2013
  8. 永松拓也,大味英嗣,辻本駿輔,藤田玄,“局所的STFTを用いたピアノ演奏支援システム” 電気関係学会関西連合大会, G14-7, Nov. 2013
  9. 森口元気,澤野肇,神戸尚志,藤田玄, ``レート歪み最適化による量子化プロセスの高速化手法とその評価,'' 信学技報, VLD2013-145, pp.67-72, March 2014
  10. 永井翔太,神戸尚志,藤田玄, ``高位合成による動き検出技術のハードウェア化の一検討,'' 信学技報, VLD2013-146, pp.73-77, March 2014
  11. 田中 一樹、藤田 玄, “コンピュータ囲碁におけるPTSを用いたモンテカルロ木探索” 情報処理学会研究報告, 2014-GI-32(3), Jun. 2014
  12. 藤田 玄, 伊勢正尚, 趙文軍, 渡邊賢治, “階層転置によるHEVC向け小面積DCTQのVLSIアーキテクチャ” 第27回 回路とシステムワークショップ, pp.150-155, Jul, 2014
  13. 永井翔太, 神戸尚志, 藤田玄, “高位合成技術による動き検出技術のハードウェア化及び改良手法の検討” DAシンポジウム2014, 3B-3, Aug. 2014
  14. 森口元気, 神戸尚志, 藤田玄, “レート歪み最適化による量子化の高速化とそのハードウエア化検討” DAシンポジウム2014, 3B-4, Aug. 2014
  15. 田中 一樹、藤田 玄, “コンピュータ囲碁における対局の進行度判定を用いたモンテカルロ木探索” 第19回ゲームプログラミングワークショップ, P-15, Nov. 2014
  16. 徳重毅, 田中一樹, 藤田玄,“囲碁における勝ち負けを考慮したPTSに基づくモンテカルロ木探索” 電気関係学会関西連合大会, G11-16, Nov. 2014
  17. 永井翔太,神戸尚志,藤田玄 (大阪電通大)徳重毅, 田中一樹, 藤田玄,“高位合成技術を用いたEPZSのハードウェア化とその高速化囲碁における勝ち負けを考慮したPTSに基づくモンテカルロ木探索” 電気関係学会関西連合大会, G9-2, Nov. 2014
  18. 森口元気,神戸尚志,藤田玄,“レート歪み最適化による量子化プロセスの高速化とそのハードウェア化” 電気関係学会関西連合大会, G9-3, Nov. 2014
  19. S. Nagai, T. Kambe, and G.Fujita: “Hardware Implementation of Motion Estimation Technology Using High Level Synthesis and Investigations into Techniques for Improvements”, in Proc. The 19th Workshop on Synthesis And System Integration of Mixed Information Technologies, R4-11, pp. 386 – 390, March 2015.
  20. G. Moriguchi, T. Kambe, and G. Fujita: “An Improved Rate-Distortion Optimized Quantization Algorithm and Its Hardware Implementation n Proc. The 19th Workshop on Synthesis And System Integration of Mixed Information Technologies, R4-15, pp. 409 - 414, March 2015.
  21. 森口元気,神戸尚志,藤田玄,“レート歪み最適化による量子化プロセスのハードウェア化に関する一検討” DAシンポジウム2015, 7B-2, Aug. 2015
  22. 久保彰一,神戸尚志,藤田玄,“動画圧縮技術における高速・汎用SAD計算回路設計の一検討” DAシンポジウム2015, 7B-3, Aug. 2015
  23. 宮島 弘大, 矢野 心滋, 藤田 玄, “HEVCリアルタイム符号化処理におけるメモリ帯域を考慮した動き検出手法” 第28回 回路とシステムワークショップ, pp.371-376, Aug, 2015
  24. 田中 一樹, 徳重毅, 藤田 玄, “コンピュータ囲碁におけるプレイアウト情報に基づく局面評価を用いたモンテカルロ木探索” 第20回ゲームプログラミングワークショップ, 1-1, Nov. 2015
  25. 宮島 弘大, 矢野 心滋, 藤田 玄, “HEVCリアルタイム符号化処理における符号化効率とメモリ帯域のトレードオフを考慮した動き検出” 第29回 回路とシステムワークショップ, pp.318-323, May, 2016
  26. K. Miyajima and G. Fujita: “Motion estimation method based on tradeoff between memory bandwidth and coding efficiency for HEVC real-time encoding” in Proc. International Conference on Software Engineering, Artificial Intelligence, Networking and Parallel/Distributed Computing (SNPD 2016), May 2016.
  27. 宮島弘大,藤田玄,”HEVCリアルタイム符号化処理におけるメモリ帯域と符号化効率のトレードオフを考慮したインター予測” 信学技報, vol. 116, no. 464, IE2016-100, pp. 1-6, Feb. 2017
  28. 蔡豐宇,古田渓,藤田玄,”HEVCにおける機械学習を利用したIntra/InterCUサイズ決定の高速化” 信学技報, vol. 116, no. 464, IE2016-109, pp. 241-245, Feb. 2017
  • 外部資金の獲得、特許・著作権等の知財権の取得など


  • 学会等における活動(学術集会の組織、雑誌編集など)
  1. 映像メディア学会関西支部役職
  2. 回路とシステムワークショップ実行委員

藤田 玄(ふじた げん)FUJITA Gen

  • 所属部署
    情報通信工学部 情報工学科 准教授
    大学院 工学研究科 情報工学専攻 准教授
  • 地域社会における貢献


  • 公的機関等における委員・役員など


  • 学会等の財団法人・社団法人における組織運営


  • 国内外における災害救助活動、NPO 活動など


  • その他
  1. 鈴鹿サーキット レーシングカートBライセンス, 2011-05

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