大阪電気通信大学 教員情報データベース >太田 琢也

建築・デザイン学科(空間デザイン専攻) 所属教員一覧

太田 琢也  OTA Takuya

  • 所属部署
    建築・デザイン学部 建築・デザイン学科(空間デザイン専攻) 准教授
  • 専門分野
    建築設計・建築ビジュアライズ
  • 研究テーマ
    建築設計
    建築ビジュアライズと新規表現手法の模索と研究
    パラメトリックデザインの応用
    XR技術を用いた知覚の変化を研究
  • URL
  • 経歴
    • 学歴
      2008年3月 大阪産業大学大学院 工学研究科 環境デザイン専攻 博士前期課程 修了
    • 職歴
      2007年-2011年 大阪駅北地区先行開発区域設計室
      2011年-2024年 株式会社日建設計 設計部門 設計部及びプレゼンテーション部
      2024年-    大阪電気通信大学 建築・デザイン学部 空間デザイン専攻 准教授
  • 取得学位
    修士(工学)
  • 受賞、顕彰など

2014年 第2回 京(みやこ)環境配慮建築物顕彰制度 環境建築賞(京都銀行 金融大学校 桂川キャンパス)
2014年 World Architecture Festival(グランフロント大阪)
2014年 大阪都市景観建築賞(グランフロント大阪)
2016年 日本建設業連合会 BCS賞(グランフロント大阪)

  • 資格
    一級建築士
  • 所属学会
    日本建築学会・建築情報学会

太田 琢也 OTA Takuya

  • 所属部署
    建築・デザイン学部 建築・デザイン学科(空間デザイン専攻) 准教授
  • 学科・学部の運営

  • 委員会、センター、研究所等の学内組織における活動
    就職対策委員会(2024年-)


  • 本学と外部の産官学機関等との連携活動


  • 高大連携、オープンキャンパス、公開講座などの対外的活動
    2024年6月 京都両洋高等学校 模擬授業
    2024年7月 大商学園高等学校 模擬授業
    2024年7月 大阪電気通信大学高等学校 高大連携授業
    2024年9月 課外活動 東京ゲームショウブースデザインPJ(2024年7月-9月)
    2024年9月 オープンキャンパス 体験授業
    2024年11月 大阪緑涼高等学校 模擬授業
    2025年2月 大商学園高等学校 大学案内
    2025年3月 大阪電気通信大学高等学校 高大連携授業 OECU概論2
    2025年7月 マイナビ進学ライブ@神戸
    2025年7月 大商学園高等学校 模擬授業
    2025年7月 大阪電気通信大学高等学校 見学会
    2025年9月 オープンキャンパス 体験授業
    2025年9月 課外活動 東京ゲームショウブースデザインPJ(2025年3月-9月)
    2025年10月 大阪信愛学院高等学校 模擬授業
    2025年12月 外部評価委員会
    2026年3月 大阪電気通信大学高等学校 高大連携授業 OECU概論2
    2026年3月 大阪信愛学院高等学校 連携校出題テーマ研究プログラム1
    2026年3月 オープンキャンパス 体験イベント
    2026年6月 オープンキャンパス 体験授業
    2026年6月 マイナビ進学ライブ@岡山
    2026年6月 京都文教高等学校 模擬授業
    2026年7月 オープンキャンパス 体験授業
    2026年7月 マイナビ進学ライブ@神戸
    2026年7月 大阪信愛学院高等学校 模擬授業
    2026年7月 大商学園高等学校 模擬授業
    2026年7月 大阪信愛学院高等学校 連携校出題テーマ研究プログラム2
    2026年8月 オープンキャンパス 体験授業
    2026年8月 大阪信愛学院高等学校 連携校出題テーマ研究プログラム3
    2026年9月 オープンキャンパス 体験授業
    2026年9月 課外活動 東京ゲームショウブースデザインPJ(2026年3月-9月)
  • その他
    ・空間デザイン見学遠足2024 春:中之島美術館、秋:京都市京セラ美術館
    ・空間デザイン見学遠足2025 春:兵庫県立美術館

太田 琢也  OTA Takuya

  • 所属部署
    建築・デザイン学部 建築・デザイン学科(空間デザイン専攻) 准教授
  • 学部教育(講義)
    空間デザイン学入門(オムニバス)
    プロジェクト活動スキル入門(オムニバス)
    空間環境デザイン1
    建築・デザイン設計基礎実習
    コンピュータ製図実習(オンデマンド)
    デジタル空間の表現
    建築設計実習1
    建築・デザインプレゼミナール1
    建築設計実習3
    建築・デザインプレゼミナール3
    建築・デザイン総合演習
  • 大学院教育(講義)
    ICT建築生産論(オムニバス)


  • 論文等指導
    • 卒業論文等の指導: 名
    • 修士論文等の指導: 名
    • 博士論文等の指導: 名
  • ティーチング・ポートフォリオ
  • 授業に臨む姿勢
    建築やデザインの場合、自ら新たなものに気づき観察し、考察を行い、新たなアイデアをかたちにする能力が必要になる。つまり、0→1を生み出す力が重要である。授業においては特にこの部分を育成を重要視しており、学生が単なる技術や知識習得のために受講するものではなく、観察力、洞察力、分析力、表現力を総合的に身に着け、知識を知恵に変え、将来にわたり継続的に設計及び制作活動を行うための基礎力を養うことに重きを置いている。
    建築分野は、包括している範囲が特に広範囲であるため各情報が点と点になりやすいが、各領域横断(意匠・構造・設備・施工・インテリア・都市計画・ランドスケープなど)による情報伝達によって、各情報を整理し、それぞれの関係性が明確に伝わるよう「わかりやすい」授業づくりを常に意識している。
    また、知識を一方的に伝達するのではなく、ティーチングとコーチングを使い分け、学生の理解度や反応を踏まえた対話的かつ実践的な授業運営に努めている。授業時の実演、課題講評、個別添削等を通じ、学生自身が見直しできる環境を設けることで成長を具体的に認識できるように支援を行い、技術力及び学修意欲の向上を図っている。
  • 教育活動自己評価
    教育活動における強みは、専門分野における実践的知識及び技能を、学生の理解度に応じて段階的に指導できる点である。建築設計実習(1,3)においては、草案エスキスのチェックと指導を段階的に行い各学生に応じた案のブラッシュアップを提案している。また、作品に対する添削及び講評においては、技術上の課題や案の本質的な部分の課題を具体的に示すことによって学生自身が到達状況と改善点を把握できるように心掛けており、学生自身の主体的な成長を促進する上で有効に機能している。
    空間環境デザイン1では、初学者向けの総論として組立を行っている。専門性の高い分野ではあるが、「環境」と「デザイン」の両分野の関係性を重点的に取り扱い、CGや動画を用いて理屈を図化し、概念と実例を交互に紹介することで関係を可視化し、学生の理解促進に努めている。また、クイズや簡単な実験を用いたアクティブ・ラーニングを取り入れ、基礎力の定着と応用力の向上を図っている。
    3DCG系科目及びCAD系科目においては、作品に対する添削及び講評を丁寧に行い、技術的課題を具体的に示すことによって学生自身が到達目標と改善点を把握できるようにしている。各回毎のフィードバックによって、学修成果を可視化し、主体的な成長促進に寄与している。一方で、学生の興味関心や適性の差が成果に反映されやすく、ソフトウェア操作の習得と作品の質的向上の両立に課題を認められる部分もある。学生にとって実感を伴う学びが実現できている一方で、基礎技能の定着と表現技法の向上については、持続的な質の確保を目指した指導体制の整備が今後の課題である。
  • 授業改善のための研修活動等
    ・授業の改善に向けては、オンデマンド授業の実施過程で蓄積した知見を活かし、対面授業においても教材提示、各回課題提出、講評フィードバックをMoodleなどのデジタル環境上で行っており、授業時間外を含めた学習支援の充実を図っている。また、反復練習が必要なソフトウェア操作の習得のパートにおいては、教材提示、授業時間での実演と演習サポート、実演録画教材を用意しており、学生が限られた時間内で予習・復習を行い、主体的かつ効率的に学べる環境を整えている。
    ・本学教育開発推進センター主催FD+SD研修会への参加
  • 能動的学修(アクティブ・ラーニング)の取組
    ・座学においては、教科書に倣って理屈を説明するだけではなく、CGやアニメーションなどを駆使して理屈を図化し、先ずはそれぞれの関係性が把握できるように体系的に伝え、その後詳細について理解を深めさせるよう、伝える順序に注意を払っている。また、必ず実例を一緒に伝え「なぜこの知識が必要なのか」「どのような仕組みとして実際に存在するのか」を説明し、より実学的な学びを行っている。また、講義中にクイズや簡単な実験を取り入れ、頭を使ったり手を動かす時間を設けることで学生が受動的に知識を得るだけでなく、自ら考え、振り返る機会を設けている。
    ・演習科目においては、自作の動画教材とマニュアル教材を用いて予習・復習を促し、その内容を踏まえて授業時間内に制作演習及び課題に取り組ませる反転学習型の授業を実施している。学生の理解度によって達成度に差が生じやすいため、反復練習の教材としても有効に機能している。また、各課題毎に達成度を2段階に分けており、基準レベルのものと、任意でよりレベルの高いものを目指す学生用のものを用意している。これにより、幅広い学生の技術的スキルに対応することが可能になり、より確実なアウトプット、より質の高いアウトプットの双方を満足させるよう努めている。また、各課題毎に採点に加えて助言を行っており、課題の積み重ねによる自身の達成度を確認しやすくしている。
    ・実習科目においては、エスキスを中心としたディスカッションの中で多角的なアドバイスを行っている。各学生が検討している草案を基に、建物周辺との関係性、機能性と利用者の関係性、形態操作による効果、構造的配慮、環境的配慮、法令などの各諸問題を学生と共に考え、添削し、助言を行い、各学生の草案毎に最適な方向性を具体的に示すよう努めている。これにより、学生は自身の課題への理解を深めるだけでなく、他者の作品や講評内容を通じても学ぶことが出来る。また、課題提出時にはプレゼンテーションの機会を設け、制作意図や工夫した点を言語化して具体的に説明させることで、表現力、構成力、言語力、振り返りの力の育成を図っている。
    ・課外活動においては、各授業だけでは得ることができない「現物の経験」を深めるため、3D造形プロジェクトやTGSブースデザインプロジェクトを担当し、任意で募った学生たちと共に実作を行っている。実際に人が使うものを設計し製作すること、1/1スケール感覚の重要性、材料の取り合いと仕上の関係性、意匠性、構造体と力学の関係、耐久性など、座学や演習、実習で学んだスキルを十分に使い、学生たちで草案の企画立案から基本設計、実施設計、製作、実装まで一気通貫で行うことで、デザインのアクティブ・ラーニングを行っている。また、実装後の利用状況の観察も行い、実際に利用者がどのように過ごしているか、デザインの力としてどのような効果が確認できたか、プロジェクト参加前と後で自身にどのような変化があったかなどをフィードバックさせ、各学生の今後のデザイン活動の糧をなるよう助言を行っている。
  • 主要担当授業科目の概要と具体的な達成目標
    • 空間環境デザイン1(1CD)
      【概要】建築やリアル空間では周辺や内部における様々な「環境」からの影響が大きく、設計をする上で重要な要素である。本科目では、建築、空間という視点から各「環境」をエレメントごとに抽出し、それぞれの特性や影響について学ぶ。また周辺環境や地域特性に配慮したデザインを学び、環境とデザインの関わりについて総合的な理解を深める。
      本科目は、建築・空間にまつわる「環境」の総論として展開する。
      【達成目標】建築、空間を取り巻く外的、内的環境要素について包括的に理解し、環境デザインとしての手法を習得する / 周辺環境との関連性、協調性、固有性について理解し、都市・建築デザインとしての手法を習得する / 空間の固有性、多様性について理解し、空間デザインとしての手法を習得する。
    • デジタル空間の表現(2CD)
      【概要】建築や空間の素案を具体化・実現化する上で多くのフェーズや関係者が存在する。環境問題をはじめとする社会問題を解決するため、複雑化する工程の円滑化のためには各ステークホルダー・シェアホルダーとの情報交換や意識共有が必須であり、スムーズな合意形成が必要となる。プロジェクトの成功のためには、問題点の早期解決、案の深化、それらに伴う設計レベル向上が必要であり、場面に応じたより効果的なプレゼンテーションが求められる。
      本科目では、計画案の設計資料をデジタルメディアにてまとめ、説得力のあるプレゼンテーション資料を作成する手法を学ぶ。また、建築・空間CGにおける静止画、動画の基本的考え方を実習を通じて理解し、デジタルメディアによる様々な表現技法について学ぶ。実例を確認しながら基本的なプレゼンテーション技法について理解し、演習を通じて実際にプレゼンテーションを行うことで、人前で発表するために必要な考え方を理解する。
      【達成目標】「専門知識・技能を修得し、実践する力」「コミュニケーション力」「課題を発見し、問題を解決する力」を獲得する / 座学や演習を通じて「プレゼンテーション」について基本的な知識を習得する。また、演習にてプレプレゼンを体験をすることでプレゼンテーションの意味を考察し、発表における情報の整理と組み立て方を理解する / 実習を通じてCGやアニメーションにおける基本的な知識、制作・表現技法を習得し、ビジュアライズの意味を理解する。
    • 建築設計実習3(3CD)
      【概要】第1課題「大学に建つラーニングセンター」:普段から見慣れている大学敷地をサイトとし、十分に調査した上で、次世代の学びのカタチについて多角的に検討し、建築物として計画する。
      第2課題「ストック時代に求められる廃校コンバージョン」:昨今、時代の流れとともにスクラップ&ビルドからストック(再活用)へと変化し、既存建築物の保全方法や継続的な利用方法などその継承方法を求められている。地域の廃校を活用し、地域活性と継続的な利用を目的としてソフト面とハード面の両面を多角的に検討し、計画する。
      これら建築設計実習の課題を通して、建築の計画・設計・プレゼンに関する基礎知識や技術、リサーチ方法を習得する。
      (上記には、建築計画、構造計画、設備計画、環境計画を含む)
      さらには、建築設計に必要な分析力、創造力、表現力を養い、課題に取り組むための学習力を高める。
      【達成目標】建築工学の専門知識と技術を体得する / プレゼンテーションに関する幅の広い能力開発を行う / 表現や創造能力を身につける。
  • 具体的な達成目標に対する達成度
    • 建築・デザイン設計基礎実習(1CD)[YF2025:%] [YF2024:%]
    • 空間環境デザイン1(1CD)[YF2025:60.39%] [YF2024:%]
    • コンピュータ製図実習(2CD)[YF2025:%] [YF2024:%]
    • 建築設計実習1(2CD)[YF2025:%] [YF2024:%]
    • デジタル空間の表現(2CD)[YF2026:%] [YF2025:%] [YF2024:%]
    • 建築設計実習3(3CD)[YF2026:81.43%]
  • 学生からの要望への対応
    授業内外を通じて丁寧な対応に徹している。特に、設計実習や3DCG制作における構成力、描写力、創造力等の向上を目的とした授業外での添削については、個別に作品を確認し、その場で具体的な修正点や改善点、次のステップアップのための方向性を示す指導を行っている。対面が難しい学生に対してはオンラインにて同様の指導を行っており、学生それぞれの課題に応じた支援を実施している。
    また、学生から要望があった場合は担当科目以外の授業についても相談に乗り、学生と共に考え助言を行っている。

太田 琢也 OTA Takuya

  • 所属部署
    建築・デザイン学部 建築・デザイン学科(空間デザイン専攻) 准教授
  • 著書
  1. 株式会社ボーンデジタル CG WORLD 2020年2月号
  2. X-Knowledge 建築知識 2020年7月号
  3. 株式会社ボーンデジタル CG PRODUCTION YEAR BOOK 2021
  4. X-Knowledge CGのプロに学ぶ!パースと背景画 基本から演出までのすべて
  • 学術論文・作品など
  • 主な建築作品
  1. 公益財団法人慈愛会 徳之島病院(2012)
  2. グランフロント大阪(北館)(2013)
  3. 京都銀行金融大学校桂川キャンパス・女子寮(2014)
  • 主な空間デザイン作品
  1. 東京ゲームショウ2024ブースデザイン「アメリカンダイナー」
  2. 東京ゲームショウ2025ブースデザイン「ボクセル」
  3. 東京ゲームショウ2026ブースデザイン「不規則で遊ぶ」
  • 主な建築ビジュアライズ作品
  1. グランフロント大阪(2007-2012)
  2. 公益財団法人慈愛会 徳之島病院(2010-2012)
  3. 京都銀行金融大学校桂川キャンパス・女子寮(2012-2014)
  4. ノビンキ・スマートシティ(2012)
  5. PIONEER ボタニック・ガーデン1(2013-2016)
  6. 津田塾大学 新校舎プロポーザル(2013)
  7. 東京ガーデンテラス紀尾井町(2013)
  8. 太湖新城核心区マスタープラン(2013)
  9. ダイビル 中之島 新ダイビル(2013)
  10. 真宗教化センター しんらん交流館(2014)
  11. 周南市 周南市役所新庁舎計画(2014)
  12. 近畿大学付属病院 建替計画プロポーザル(2014)
  13. MON URAN モンゴル・タワー(2014)
  14. ダイヤゲート池袋 プロポーザル(2014)
  15. 堺市総合医療センター・堺市消防局救急ワークステーション・堺市こども急病診療センター(2014)
  16. 松山大学 文京キャンパス(2014-2015)
  17. 鳥取県立中央病院 建替計画(2014-2016)
  18. リゾートトラスト 芦屋ベイコート倶楽部 ホテル&スパリゾート (2014-2017)
  19. 華為技術有限公司 深圳コンベンションセンター計画(2014-2017)
  20. 松山赤十字病院(2014-2018)
  21. 滋賀県立美術館 リニューアル計画プロポーザル(2015)
  22. FCBarcelona Spotify Camp Nou 改修計画(2015)
  23. 尾道市 尾道市役所新庁舎計画(2015-2017)
  24. 住友不動産 六本木セントラルタワー(2015-2017)
  25. 高知市 高知市役所新庁舎計画(2015-2019)
  26. 広島修道大学 ひろしま共創中学校・高等学校(2015-2018)
  27. 國學院大學 6号館計画(2016)
  28. 中之島 大阪美術館コンペティション(2017)
  29. Bubai Financial Marckets(2017)
  30. PIONEER ボタニック・ガーデン2(2017)
  31. JR西日本 JR熊本駅ビル(2017)
  32. COOL TREE Project(2017-2018)
  33. 重慶沙坪壩駅複合開発(2017-2019)
  34. ダイキンベトナム新本社ビル Daikin Air Tower(2017-2021)
  35. グラングリーン大阪(2017-2023)
  36. PIONEER Botanic Graden 開発計画 " Life Botanichesky "販売パビリオン(2018)
  37. 大阪市博物館機構 大阪市立美術館大規模改修計画(2018)
  38. 姫路市文化コンベンションセンター アクリエ姫路(2018-2020)
  39. BIE総会2025年国際博覧会誘致(2018-2022)
  40. 阪和薬品 新本社計画(2019)
  41. シンガポール Founders’ Memorial 設計国際コンペ(2019)
  42. COOL TREE Lite Project(2019)
  43. 姫路市手柄山スポーツ施設新築設計監理業務プロポーザル(2019)
  44. GAZPROM ガスプロムネフチ本社ビル(2019-2020)
  45. セイレイ興産株式会社 YANMAR TOKYO(2019-2021)
  46. 修道学園 広島修道大学新体育館建設計画基本計画(2019-2021)
  47. KITTE大阪(2020)
  48. ミズノ 研究開発センター(2020)
  49. 龍谷大学 深草キャンパス施設整備計画プロポーザル(2020)
  50. 奈良県文化会館整備検討事業業務委託プロポーザル(2020)
  51. ByteDance 本社ビル計画プロポーザル(2020)
  52. 北京麗澤CAT開発計画コンペティション(2020)
  53. リゾートトラスト サンクチュアリコート高山(2020-2022)
  54. Panasonic 西山荘駅前ビル計画(2021)
  55. Samsung Electronics Giheung CampusSEC K-(2021)
  56. 蘇州圓融 蘇州金鶏湖東複合開発国際コンペ(2021)
  57. アリババ 杭州西達摩タウン都市デザイン業務(2021)
  58. 二条城元離宮二条城総合施設整備計画策定業務プロポーザル(2021)
  59. 医療法人清仁会 新病院計画プロポーザル(2021)
  60. 東京建物 堂島2丁目計画 ONE DOJIMA PROJECT(2021-2022)
  61. リゾートトラスト サンクチュアリコート琵琶湖(2021-2023)
  62. 電気事業連合会 電力館 可能性のタマゴたち(2022-2023)
  63. 京阪神不動産 京阪神ビル新町第一ビル改修計画(2023)
  64. Softbank 苫小牧AIデータセンター(2023-2025)
  65. エクイニクス・ジャパン OS6 久太郎町データセンター計画(2023-2026)
  66. 東京ゲームショウブースデザインプロジェクト2024(2024)
  67. 大阪電気通信大学 寝屋川キャンパス 国際交流センター改修計画(2024)
  68. Capcom 上野事業所データセンター新築計画(2025)
  69. JR西日本 新大阪駅前再開発計画(2025)
  70. Micro House Project Competition(2025)
  71. 東京ゲームショウブースデザインプロジェクト2025(2025)
  72. エクイニクス・ジャパン OS7 東大阪データセンター計画(2026)
  73. デジタルエッジ・ジャパン OSA3 鹿の子台計画(2026)
  74. Softbank 堺データセンター データホール(2026)
  75. 東京ゲームショウブースデザインプロジェクト2026(2026)
    他
  • 国際会議、国内会議、発表会、コンクールなど
  • 外部資金の獲得、特許・著作権等の知財権の取得など
  • 学会等における活動(学術集会の組織、雑誌編集など)

太田 琢也 OTA Takuya

  • 所属部署
    建築・デザイン学部 建築・デザイン学科(空間デザイン専攻) 准教授
  • 地域社会における貢献
  • 公的機関等における委員・役員など


  • 学会等の財団法人・社団法人における組織運営
     


  • 国内外における災害救助活動、NPO 活動など


  • その他