大阪電気通信大学 教員情報データベース >小柳 磨毅

理学療法学科 所属教員一覧

小柳 磨毅(こやなぎ まき)KOYANAGI Maki 画像の説明

  • 所属部署
    医療福祉工学部 理学療法学科 教授
    大学院 医療福祉工学研究科 医療福祉工学専攻 教授
  • 専門分野
    専門理学療法士(骨・関節系)
  • 研究テーマ
    スポーツリハビリテーション
    運動機能障害の解析
  • 経歴
    • 学歴
      国立療養所近畿中央病院附属リハビリテーション学院理学療法学科 卒業(1984)
      関西大学社会学部社会学科 卒業(1986)
      大阪教育大学大学院教育学研究科修士課程健康科学専攻 修了(1996)
      博士(医学) 大阪大学(2008)
    • 職歴
      大阪大学医学部附属病院理学療法部 理学療法士(1984)
      財団法人 日本体育協会スポーツ診療所 理学療法士(1989)
      大阪府立病院整形外科理学療法室 理学療法士(1993)
      大阪府立看護大学医療技術短期大学部理学療法学科 助手(1994)
      大阪府立看護大学医療技術短期大学部理学療法学科 講師(1997)
      四條畷学園短期大学リハビリテーション学科理学療法専攻 教授(2001)
      四條畷学園大学リハビリテーション学科理学療法専攻 教授(2005)
      大阪電気通信大学医療福祉工学部理学療法学科 教授(2006)
  • 取得学位等
    理学療法士(免許証番号 第13161号)
    修士(学術)大阪教育大学大学院 第1919号
    博士(医学)大阪大学 第22386号
    専門理学療法士(運動器 登録番号05-3-3)
    日本体育協会公認アスレチックトレーナー(認定番号 129138)
  • 受賞、顕彰など
  1. 読売新聞社 第45回 日本スポーツ賞 受賞(団体)(1995)
  2. 平成24年度「運動器の10年」世界運動・普及啓発推進事業 奨励賞(団体アスリートケア)(2012)
  3. 平成28年度「運動器の10年」世界運動・普及啓発推進事業 奨励賞(団体アスリートケア)(2016) 
  • 所属学会
    日本理学療法士学会(1985〜)
    日本体力医学会(1995〜)
    日本臨床バイオメカニクス学会(1996〜)
    日本整形外科スポーツ医学会(2005〜)
    保健医療学学会(2011〜)
    日本アスレチックトレーニング学会(2012〜)

小柳 磨毅(こやなぎ まき)KOYANAGI Maki

  • 所属部署
    医療福祉工学部 理学療法学科 教授
    大学院 医療福祉工学研究科 医療福祉工学専攻 教授
  • 学科・学部の運営
    大学院 医療福祉工学研究科 医療福祉工学専攻主任(2010)
    大学院 医療福祉工学研究科 医療福祉工学専攻主任(2016)

  • 委員会、センター、研究所等の学内組織における活動
    大学研究科委員会委員(2007〜)
    メカトロニクス基礎研究所運営委員(2010〜2017)
    メカトロニクス基礎研究所委員(2016〜2017)

  • 本学と外部の産官学機関等との連携活動
    福祉・介護機器シーズ発表会~大阪電気通信大学の研究に注目! 2012年11月6日 講師
    「新たなリハビリテーション機器の開発」

  • 高大連携、オープンキャンパス、公開講座などの対外的活動
    理学療法士のためのスキルアップ講座(2007〜)
    文部科学省社会人の学び直しニーズ対応教育推進事業委託「運動指導者のスキルアップ講座」(7133)(2009-2010)
    「スポーツとコンディショニング」,関西文化学術研究都市 市民公開講座,2010.
    「スポーツとケガの予防」,平成24年度大阪中学生サマーセミナー,2012.
    「加齢に伴う身体変化」,関西文化学術研究都市 市民公開講座,2016.

  • その他

小柳 磨毅(こやなぎ まき)KOYANAGI Maki

  • 所属部署
    医療福祉工学部 理学療法学科 教授
    大学院 医療福祉工学研究科 医療福祉工学専攻 教授
  • 学部教育(講義 実習)
    運動系理学療法学演習1
    運動系理学療法学演習2
    運動学演習2
    運動療法学1
    運動療法学2
    臨床理学療法演習2
    実践系理学療法演習1
    スポーツ系理学療法演習
    総合技術特論1
    総合技術特論2


  • 大学院教育(講義)
    スポーツ傷害理学療法特論


  • 論文等指導
    • 卒業論文等の指導: 5名
    • 修士論文等の指導: 1名
    • 博士論文等の指導: 1名

小柳 磨毅(こやなぎ まき)KOYANAGI Maki

  • 所属部署
    医療福祉工学部 理学療法学科 教授
    大学院 医療福祉工学研究科 医療福祉工学専攻 教授
  • 著書
  1. 森岡俊行,小柳磨毅 各種競技大会における医療サポート ジュニアアスリートをサポートするスポーツ医科学ガイドブック メジカルビュー pp130-140,2015
  2. 小柳磨毅他編著:PT・OTのための運動学テキスト 金原出版株式会社 2015
  3. 小柳磨毅監修:痛みゼロ!ケガをさせない投球フォームと身体づくり(DVD)  ジャパンライム 2015
  4. 小柳磨毅監修:膝前十字靭帯再建術後のリハビリテーション(DVD)  ジャパンライム 2014
  5. 小柳磨毅編著:骨関節理学療法学 医学書院 2013
  6. 山口徹編:今日の治療指針2013 医学書院 2013
  7. 小柳磨毅編著:下肢スポーツ外傷のリハビリテーションとリコンディショニング 文光堂 2011
  8. 小柳磨毅:Ⅵ章 アスレチックリハビリテーション 膝(福林徹・史野根生編:新版スポーツ整形外科)南江堂 2011
  9. 木村佳記,小柳磨毅:サッカーにおける半月板損傷術後のアスレチックリハビリテーション(宗田 大編:復帰をめざすスポーツ整形外科)MEDICAL VIEW 2011
  10. 小柳磨毅編著:実践PTノートー運動器傷害の理学療法ー(第2版)三輪書店 2011
  11. 木村佳記,松尾高行,小柳磨毅:膝前十字靱帯再建術後の運動療法.理学療法士臨床判断フローチャート(奈良勲 監修,松尾善美 編) pp62-74,文光堂,2009.
  12. 福林 徹編 アスレチックリハビリテーションガイド 3章 膝靭帯損傷とそのリハビリテーション前十字靭帯再建術後のリハビリテーション 小柳磨毅、史野根生 文光堂 2008
  13. 実践すぐに役立つアスレチックリハビリテーションマニュアル 共著 全日本病院出版会(2006)小柳磨毅,
    境 隆弘,中田 研,史野根生 (分担140-146頁)
  14. 評価から治療手技の選択:肩をこわすってどういうこと? 共著 文光堂 (2004)
    小柳磨毅,山下堅志,田中則子 (分担108-116頁)
  15. 義肢装具学:スポーツ傷害の装具 共著 医学書院 (2004)
    中江徳彦,小柳磨毅,井上 悟 (分担108-116頁)
  16. 理学療法教育論:運動器系理学療法 共著 医師薬出版 (2004) 小柳磨毅,平山朋子,河野健一郎
    (分担76-81頁)
  17. 整形外科疾患の理学療法:膝靱帯損傷 共著 金原出版 (2003) 河村広幸,小柳磨毅,淵岡 聡
    (分担266-287頁)
  18. アスレッチックリハビリテーション:第3章 種目特性とリハビリテーション 編著 嵯峨野書店 (2001) (分担95-102頁)
  19. 理学療法MOOK9 スポーツ傷害の理学療法 編著 三輪書店 (2001)小柳磨毅,中江徳彦,野谷 優
    (分担2-12,90-98頁)
  20. 理学療法のとらえかた:臨床に役立つテーピング講座−テーピングの実際− 共著 文光堂 (2001) 小柳磨毅,中江徳彦 (分担108-116頁)
  21. 運動療法学総論:第Ⅲ章 組織の病態生理と修復 運動器系 共著 医学書院 (2001) 小柳磨毅
    (分担161-171頁)
  22. 理学療法MOOK7 義肢装具:スポーツ傷害に対する装具—種類と適応—共著 三輪書店 (1999)中江徳彦,
    小柳磨毅 (分担161-171頁)
  23. アスレッチックリハビリテーション:一般的なアスレッチックリハビリテーション 共著 南江堂 (1998)
    小柳磨毅,堀部秀二 (分担108-116頁)
  24. 理学療法MOOK3 疼痛の理学療法:テーピング 共著 三輪書店 (1998)小柳磨毅,田中則子
    (分担260-270頁)
  25. 整形外科アスレチックリハビリテーションマニュアル:習慣性肩関節脱臼,膝ACL損傷 共著 全日本病院出版会
    (1998)小柳磨毅,林田賢治 (分担16-27頁) 小柳磨毅,史野根生 (分担97-107頁)
  26. NEW MOOK整形外科 スポーツ傷害:アスレチックリハビリテーション 共著 金原出版 (1998)小柳磨毅,
    林 義孝,井上 悟 (分担99-120頁)
  27. 図説理学療法技術ガイド:膝前十字靭帯損傷;アキレス腱断裂,膝スポーツ障害 共著 文光堂 (1997)境 隆弘,小柳磨毅;町田実雄,小柳磨毅;石井光昭,小柳磨毅 (分担780−813頁)
  28. スポーツ外来:アスレチックリハビリテーション,テーピング 共著 メジカルビュー社 (1997)濱田雅之,
    堀部秀二,小柳磨毅,井上 悟 (分担117−184頁, 210-217頁)
  29. 野球人のための障害予防:メディカルリハビリテーション 共著 メジカルビュー社(1996)小柳磨毅,林 義孝,
    玉木 彰,淵岡 聡 (分担153-161頁)
  30. 膝のスポーツ傷害: 8章 リハビリテーション 共著 医学書院 (1995)小柳磨毅,安田和則(分担137-165頁)
  31. 実践スポーツクリニック スポーツ外傷・障害とリハビリテーション: 前十字靭帯損傷の術後リハビリテーション 共著文光堂 (1994)小柳磨毅,堀部秀二 (分担92-99頁)
  32. 理学療法ハンドブック ケーススタディー:第31章 スポーツ外傷 共著 協同医書出版社(1994)小柳磨毅,
    加藤知生(分担881-903頁)


  • 学術論文・作品など
  1. Yuta Yamamoto, Kenichi Koyanagi, Yoshinori Kimura, Maki Koyanagi, Akio Inoue, Tatsuo Motoyoshi, Hiroyuki Masuta, Toru Oshima;Verification of device modes of a strength training machine using an electrorheological
    fluid brake. System Integration (SII),2014 IEEE/SICE International Symposium p779-784 (2014)
  2. Kouichi Mukai, Maki Koyanagi, Yoshinori Kimura, Naruhiko Nakae, Takuya Ogawa,YuichirouYokotani,Takayuki Shiiki,Masaru Notani, Toshiyuki Hirama: The effects of functional garment on the jump landing task. Br J Sports Med,48 p642(2014)
  3. Yoshinori Kimura,Maki Koyanagi, Kenichi Koyanagi, Kouichi Mukai, Naruhiko Nakae, Takahiro Sakai, Shuhei Tada,Yumiko Satoda, Yasuhiro Inoue, Akio Inoue.Motion analysis of a single-limb squat with isokinetic resistance.Br J Sports Med,48 p620(2014)
  4. Takahiro Sakai, Maki Koyanagi, Naruhiko Nakae, Yoshinori Kimura, Yutaro Sanada, Norimasa Nakamura, Ken Nakata:Evaluation of a new quadriceps strengthening exercise for the prevention of secondary cartilage injury in patients with PCL insufficiency: Comparison of tibial movement in prone and sitting positions during the exercise.p655 Br J Sports Med,48(2014)
  5. Naruhiko Nakae, Maki Koyanagi Yoshinori Kimura:Safe and effective quadriceps femoris muscle exercise of resisted front bridge with a leg support in patients with anterior cruciate ligament insufficiency. Br J Sports Med,45p365(2011)
  6. Takahiro Sakai,M.Koyanagi,Yoshinori Kimura:Posterior shear force and posterior tibial displacement using a sling bridge in patients with posterior cruciate ligament insufficiency.Br J Sports Med,45 p370(2011)
  7. Yoshinori Kimura, Maki Koyanagi, Noriko Tanaka, Naruhiko Nakae, Takuya Ogawa, Kouichi Mukai:Motion analysis of a single-limb squat with resistance. Br J Sports Med,45 p356(2011)
  8. Ken Nakata, Konsei Shino, Shuji Horibe, Yoshinari Tanaka, Yukiyoshi Toritsuka, Norimasa Nakamura, Maki Koyanagi, Hideki Yoshikawa: Arthroscopic Anterior Cruciate Ligament Reconstruction Using Fresh-Frozen Bone Plug-Free Allogeneic Tendons: 10-Year Follow-Up. Arthroscopy:The Journal of Arthroscopic & Related Surgery 24:285-291(2008)
  9. Tomoyuki Matsuo, Masashi Hashimoto, Maki Koyanagi, Ken Hashizume: Asymmetric load-carrying in young and elderly women: Relationship with lower limb coordination. Gait & Posture 28:517-520(2008)
  10. Hidenori Otsubo, Konsei Shino, Norimasa Nakamura, Ken Nakata, Shigeto Nakagawa, Maki Koyanagi: Arthroscopic evaluation of ACL grafts reconstructed with the anatomical two-bundle technique using hamstring tendon autograft. Knee Sug. Sports Traumatol. Arthrosc. 15:720-728(2007)
  11. Maki Koyanagi, Konsei Shino, Yoji Yoshimoto, Satoru Inoue, Mutsumi Sato, Ken Nakata:Effects of changes in skiing posture on the kinetics of the knee joint. Knee Sug. Sports Traumatol. Arthrosc. 14:88-93(2006)
  12. 眞田祐太朗,境 隆弘,小柳磨毅,椎木孝幸,大澤 傑,行岡正雄;人工膝関節全置換術後の膝伸展不全と術前の膝伸展制限との関連性.理学療法科学 32,11-15(2017)
  13. 濱田雅之,境 隆弘,小柳磨毅,史野根生;後十字靭帯損傷膝に対する治療アプローチ.関節外科 36:71-77(2017)
  14. 三谷保弘,小柳磨毅, 中江徳彦, 境 隆弘, 松尾高行, 木村佳記;Eccentric decline squatの運動特性.臨床バイオメカニクス 37,319-326(2016)
  15. 近藤さや花, 木村佳記, 向井公一, 中江徳彦, 里田由美子, 大木啓輔, 前 達雄, 小柳磨毅;衝撃吸収機能の評価としてのmodified drop squatの運動解析.臨床バイオメカニクス 37,327-334(2016)
  16. 小柳磨毅,元脇周也,来田晃幸;上肢のスポーツ障害の理学療法における臨床推論の考え方・あり方.理学療法 33,676-686(2016)
  17. 本井 智, 小川卓也,小柳磨毅,中川滋人,史野根生;前十字靭帯再建術前後における姿勢制御能と膝不安定感の変化.Sports injuries.
    on line journal http://sports-injury.jp2016年)
  18. 西本好輝 椎木孝幸,小柳磨毅,中川滋人,史野根生;前十字靭帯再建膝における膝伸展域での大腿四頭筋筋力特性. Sports injuries.
    on line journal http://sports-injury.jp(2016年)
  19. 三谷保弘, 小柳磨毅, 椎木孝幸, 松尾高行, 木村佳記,中江徳彦;成長期膝スポーツ障害に対するリハビリテーション. MB Med Reha 182,35-43,(2015)
  20. 三谷保弘, 椎木孝幸, 松尾高行, 小柳磨毅;スポーツ障害に対する運動療法. 膝関節 共著 臨床スポーツ医学, 32,770-778,(2015)
  21. 境 隆弘, 小柳磨毅, 中江徳彦 向井公一,小川卓也,横谷祐一郎;膝靱帯損傷の治療と装具療法  日本義肢装具学会誌 31,28-36(2015)
  22. 小柳磨毅,今高康詞,小川卓也,元脇周也, 来田晃幸,松尾高行,木村佳記,中江徳彦,堀口幸二,久田信壱;スポーツ損傷に対する理学療法. 理学療法 湖都,34,21-28,(2015)
  23. 井上泰博, 小川卓也, 椎木孝幸, 福田明雄,小柳磨毅, 中川滋人; 反復性肩関節前方脱臼のラグビー選手のタックル姿勢—動作解析による検証— 臨床スポーツ医学, 32,1099-1105(2015)
  24. 木村佳記, 小柳磨毅, 中田 研;関節鏡視下術後の膝引っかかり症状:エコー所見と理学療法.整形外科リハビリテーション学会学会誌, 15,76-79,2014
  25. 今高康詞,小柳磨毅,来田晃幸,境隆弘,元脇周也:三平面の二次元画像を用いた投球側上肢の定量的評価.臨床バイオメカニクスvol.35: 315-318,2014.
  26. 来田晃幸,元脇周也,小柳磨毅,今高康詞,境隆弘,福田明雄, 木村佳記:水平面画像を用いた投球動作における体幹回旋角度の定量的評価.臨床バイオメカニクスvol.35: 319-323,2014.
  27. 松尾高行, 史野根生, 小柳磨毅, 中川滋人:成長期の膝痛に対する理学療法の考え方.臨床スポーツ医学, 31 243-248,2014
  28. 椎木孝幸, 小柳磨毅, 三谷保弘, 木村佳記:膝蓋骨周囲の痛みに対するエクササイズ.臨床スポーツ医学, 31 254-258,2014
  29. 木村佳記,多田周平,小柳磨毅,中江徳彦,里田由美子:等抵抗負荷の側方抵抗レッグリーチ動作における支持脚の運動解析.臨床バイオメカニクスvol.34: 239-244,2013.,
  30. 小柳磨毅,松尾高行,木村佳記,中江徳彦,境 隆弘,小川卓也,横谷祐一郎,福田明雄,今高康詞,元脇周也,来田晃幸:スポーツ外傷・障害に対する理学療法の効果.整形外科最小侵襲手術ジャーナル:35−46.2013
  31. 松尾高行,小柳磨毅,史野根生,椎木孝幸,小柳磨毅,前 達雄:膝前十字靭帯再建術:膝蓋腱使用例ー術後リハビリテーション.臨床スポーツ医学 30(臨時増刊号):338-347,2013
  32. 元脇周也,小柳磨毅,境隆弘,来田晃幸,福田明雄,今高康詞,安藤卓,正富隆:肩甲帯機能からみた肩関節インピンジメント症候群に対する運動療法.臨床スポーツ医学 30(5):455-465,2013
  33. 木村佳記,小柳磨毅,中江徳彦,向井公一, 田中則子, 小川卓也,横谷祐一郎:スプリットスクワットの運動解析.臨床バイオメカニクスvol.32: 441-448,2011.
  34. 小川卓也,小柳磨毅,中江徳彦, 田中則子, 木村佳記,椎木孝幸,松尾高行,横谷祐一郎, 境隆弘,向井公一,:バックワードランジの運動解析.臨床バイオメカニクスvol.32: 449-454,2011.
  35. 松尾高行,椎木孝幸,河村顕治,小柳磨毅,史野根生:前十字靱帯再建術後におけるレッグ・プレス時の蹴り出し力―半腱様筋腱(ST)と骨付膝蓋腱(BTB)術式間の比較―.臨床バイオメカニクスvol.31: 453-459,2010.
  36. 小柳磨毅,中江徳彦,小川卓也,横谷祐一郎,松尾高行,椎木孝幸,佐藤睦美,木村佳記:特集ACL再建術後のスポーツ復帰 ACL再建術後前後の運動機能評価, 関節外科vol.30.no.1:63-73.2011
  37. 木村佳記,小川卓也,中江徳彦,小柳磨毅,田中則子:側方への抵抗レッグリーチ動作における支持脚の運動解析.臨床バイオメカニクスvol.31: 445-452,2010.
  38. 中江徳彦,小柳磨毅,佐藤睦美,境隆弘,中田研:腹臥位での下腿支持ブリッジによる大腿四頭筋訓練が前十字靱帯不全膝の脛骨前方移動に及ぼす影響.臨床バイオメカニクスvol.30 : 425-430,2009.
  39. 佐藤睦美,境隆弘,小柳磨毅,吉田正樹,向井公一,中江徳彦,木村佳記:片脚起立での体幹前後傾斜が膝関節の力学的負荷に及ぼす影響.臨床バイオメカニクスvol.30 : 445-450,2009.
  40. 木村佳記,小柳磨毅,田中則子,中江徳彦,佐藤睦美:後方へのレッグリーチ動作における支持脚の運動解析.臨床バイオメカニクスvol.30 : 451-456,2009.
  41. 小柳磨毅,田中則子,佐藤睦美,中江徳彦,木村佳記,里田由美子,森田裕介,淵岡聡:膝のスポーツ外傷・障害再発予防への理学療法の取り組み.理学療法 26: 417-424,2009.
  42. 小柳磨毅,中江徳彦,木村佳記,松尾高行,史野根生:アスリートの前十字靱帯損傷-再建術後のリハビリテーション最前線- 《各論》標準的リハビリテーション. 臨床スポーツ医学 26: 771-781, 2009.
  43. 小柳磨毅,小川卓也,森田裕介,野谷優,木村佳記,佐藤睦美,境隆弘,中江徳彦:運動器疾患の客観的評価と運動療法への展開.理学療法学 36: 194-198,2009.
  44. 小柳磨毅:膝軟骨・半月板損傷 悪化を防ぐリハビリテーション.臨床スポーツ医学 25(臨時増刊号):135-140,2008.
  45. 小柳磨毅,境隆弘,佐藤睦美,日高国幸,松尾高行,中江徳彦,木村佳記:動作解析のリハビリテーションへの臨床応用.関節外科 27: 111-116, 2008.
  46. 椎木孝幸,松尾高行,佐藤睦美,境隆弘,中江徳彦,小柳磨毅:膝靱帯損傷の理学療法プログラム.理学療法 25: 244-251,2008.
  47. 外力を加えたフォワードランジの前脚の動作解析. 共著日本臨床バイオメカニクス学会誌,28(2007)橋本雅至,
    小柳磨毅,佐藤睦美,木村佳記(393-398頁)
  48. 運動解析とスポーツへの応用 2.競技復帰への応用.共著 日本臨床スポーツ医学会誌,15(2)(2007)小柳磨毅,境 隆弘,
    井上 悟,日高国幸,松尾高行,上野隆司(201-203頁)
  49. 前十字靱帯損傷予防の取り組み.共著 臨床スポーツ医学,24(5) 小柳磨毅,境 隆弘,和泉淑子,佃 文子(2007)(519-528頁)
  50. スポーツ傷害に対する理学療法戦略.共著 理学療法学,34(4) (2007)小柳磨毅,境 隆弘,橋本雅至, 中江徳彦,上野隆司 (152-153頁)
  51. 膝部のスポーツ傷害.共著 理学療法,23(1) (2006)小柳磨毅,境 隆弘,中江徳彦,淵岡 聡,田中則子,林 好子 (357-361頁)
  52. 膝前十字靱帯再建術後の筋力トレーニング.共著 臨床スポーツ医学23(2) (2006) 堀部秀二,小柳磨毅, 境 隆弘,史野根生 (145-152頁)
  53. 足部・足関節障害に対する姿勢・動作の臨床的視点と理学療法.共著 理学療法ジャーナル,40(3)(2006)中江徳彦,
    小柳磨毅,田中則子,岡田亜美,中島充子,伊佐地弘基(205-210頁)
  54. いわゆる五十肩の評価・理学療法のポイント.共著 理学療法,23(3) (2006) 山野仁志,元脇周也,中江徳彦,小柳磨毅 (574-580頁)
  55. 高校野球甲子園大会における理学療法士のメディカルサポート.共著 理学療法ジャーナル,40(6) (2006)小柳磨毅,
    中江徳彦,井上 悟 林 義孝(449-456頁)
  56. 体幹と上肢の運動連鎖.共著 理学療法,23(10) (2006)元脇周也,加来敬宏,上野隆司,小柳磨毅(1377-1385頁)
  57. 下り坂のフォワードランジにおける前脚の動作解析. 共著 日本臨床バイオメカニクス学会誌,26(2005) 木村佳記,小柳磨毅,向井公一,橋本雅至,佐藤睦美,井上 悟(375-382)
  58. 上り坂のフォワードランジにおける支持脚の動作解析. 共著日本臨床バイオメカニクス学会誌, 26(2005) 佐藤睦美,井上 悟,小柳磨毅,向井公一,橋本雅至,木村佳記(383-387頁)
  59. サイドランジの動作解析. 共著日本臨床バイオメカニクス学会誌, 26(2005)倉林 準,小柳磨毅,中江徳彦,淵岡 聡,田中則子,渡辺智佳子(375-382頁)
  60. スポーツ傷害に対する理学療法の取り組み.共著 理学療法学,32(4) (2005) 小柳磨毅,橋本雅至,向井公一,田中則子,中江徳彦 (269-274頁)
  61. フォワードランジにおける後脚の動作解析.共著 日本臨床バイオメカニクス学会誌,25(2004)佐藤睦美,木村佳記,井上 悟,倉林 準,向井公一,橋本雅至,小柳磨毅(419-424頁)
  62. フォワードランジにおける前脚の動作解析. 共著日本臨床バイオメカニクス学会誌,25(2004)木村佳記,佐藤睦美,井上 悟,倉林 準,向井公一,橋本雅至,小柳磨毅(425-429頁)
  63. 野球肩・肩不安定症・腱板損傷の理学療法のための検査・測定のポイントとその実際.共著 理学療法,21(1) 山野仁志,中江徳彦,小柳磨毅((92-100頁)(2004)
  64. 理学療法における体力測定 柔軟性の測定方法.共著 理学療法,21(1) (2004)山野仁志,中江徳彦,小柳磨毅 (29-34頁)
  65. 野球選手の体力特性.共著 理学療法,21(1) (2004) 町田実雄,小柳磨毅,境 隆弘,山野仁志(277-285頁)
  66. 頸部の運動制限が坐位重心移動に及ぼす影響. 共著 Journal of Rehabilitation and Health Sciences,1 (2003)田中則子, 樋口由美,林 義孝,小柳磨毅(33-38頁)
  67. 膝,足関節傷害に対するスポーツ理学療法. 共著 理学療法ジャーナル38(2) (2003)淵岡 聡, 小柳磨毅 (131-141頁) 
  68. 投球による肩及び肘関節機能の変化 全国高校野球大会における検診結果の推移. 共著 スポーツ傷害,7 (2003) 山野仁志,中江徳彦,濱田太朗,元脇周也,野谷 優,鳥渕佳寿,山下堅志,小柳磨毅, 淵岡 聡,林 義孝,鳥塚之嘉 越智隆弘(27-29頁)
  69. 甲子園大会時の競技場内で行う医科学サポート. 共著 トレーニング科学,15(1) (2003) 小柳磨毅,上野隆司,野谷 優,山野仁志,岡本典子,淵岡 聡,田中則子,林 義孝, 鳥塚之嘉, 越智隆弘(11-22頁)
  70. PCL損傷/再建術後のリハビリテーション.共著 臨床スポーツ医学20(6) (2003) 小柳磨毅,境 隆弘,史野根生 (685-692頁)
  71. 高校野球選手のメディカルサポート.共著 日本臨床スポーツ医学会誌,11(2)(2003) 小柳磨毅,上野隆司,野谷 優,山野仁志,淵岡 聡,田中則子,林 義孝,岡本典子, 鳥塚之嘉, 越智隆弘 (158-169頁)
  72. スキー滑走動作における下肢筋活動について.共著 大阪府立看護大学医療技術短期大学部紀要,8(2003)吉本陽二,中田 研, 小柳磨毅,井上 悟, 史野根生 (43-45頁)
  73. 足関節靭帯損傷の理学療法の加速的アプローチ.共著 理学療法,20(4) (2003)佐藤睦美, 木村佳記, 鳥塚之嘉, 小柳磨毅(449-456頁)
  74. 野球肩の病期別理学療法ガイドライン. 共著 理学療法,19(1)(2002)橋本雅至,小柳磨毅 (159-166頁)
  75. 足関節靱帯損傷に対する術前・術後の理学療法. 共著 理学療法,19(6)(2002)園部俊晴,小柳磨毅(734-738頁)
  76. 膝・足関節のスポーツ傷害に対する装具と理学療法. 共著 理学療法ジャーナル36(9)(2002)中江徳彦,小柳磨毅 (673-682頁)
  77. アスレティックリハビリテーションの現状と将来. 単著 スポーツ傷害,7 (2002)小柳磨毅(37-44頁)
  78. スポーツ傷害の理学療法における課題と今後の展望. 単著 理学療法,17(2001)(52-55頁)
  79. 内側側副靱帯損傷. 共著 臨床スポーツ医学,18(2001)堀部秀二,小柳磨毅(254-258頁)
  80. 後十字靱帯損傷. 共著 臨床スポーツ医学,18(2001)小柳磨毅,境 隆弘,史野根生(259-266頁)
  81. 肩関節・肘関節痛に対する理学療法. 共著 理学療法,18(8)(2001)坂口美隆,淵岡 聡,小柳磨毅(785-790頁)
  82. スキー滑走姿勢における下肢筋活動と足底圧分布. 共著 スポーツ傷害,6(2001)吉本陽二,小柳磨毅,史野根生,井上 悟,濱田雅之,中田 研 (13-15頁)
  83. 高校球児のメディカルチェック. 共著 スポーツ傷害,6(2001) 鳥塚之嘉,境 隆弘,岡本典子,越智隆弘,中川滋人,林田賢治,正富 隆,中 紀文,小柳磨毅,玉木 彰,淵岡 聡,田中則子,林 義孝,上野隆司,中江徳彦,山野仁志,橋本雅至,福島隆伸(53-55頁)
  84. 高校野球全国大会におけるメディカルサポートの取り組み. 共著 Sports Injuries,5(2000)岡本典子,小室 透,小柳磨毅, 林 義孝, 鳥塚之嘉, 越智隆弘(21-23頁)
  85. 高齢者における坐位動作の運動解析.共著 大阪府立看護大学医療技術短期大学部紀要,5 (2000)田中則子,小柳磨毅,淵岡 聡,大畑光司,元村直靖 (31-38頁)
  86. 上肢スポーツ傷害の再発・進行予防のための理学療法.共著 理学療法,16(1) (1999)中江徳彦,小柳磨毅,上野隆司, 福島隆伸 (34-40頁)
  87. 上肢スポーツ傷害の発症予防のための理学療法.共著 理学療法,16(1) (1999)山野仁志,小柳磨毅,橋本雅至,野谷 優(41-47頁)
  88. 内側側副靱帯損傷. 共著 臨床スポーツ医学,15 (1998)堀部秀二,小柳磨毅(1137-1142頁)
  89. 後十字靱帯損傷. 共著 臨床スポーツ医学,15(1998)小柳磨毅,史野根生,境 隆弘(1367-1373頁)
  90. 下肢手術後プログラム.単著 (1998)スポーツ傷害,3(47-52頁)
  91. 前十字靭帯再建術後の片脚幅跳び動作の解析.共著 日本臨床バイオメカニクス学会誌,18(1997)小柳磨毅,林 義孝,玉木 彰,井上 悟,前田 朗,堀部秀二,越智隆弘(69-72頁)
  92. ストレッチングの新しい考え方.単著 理学療法ジャーナル,31(10) (1997)(746-748頁)
  93. 前十字靭帯不全膝の片脚幅跳び動作の解析.共著 日本臨床バイオメカニクス学会誌,17(1996)小柳磨毅,林 義孝,玉木 彰,井上 悟,前田 朗,堀部秀二,越智隆弘(263-266頁)
  94. 高校野球選手の傷害予防に関する理学療法士の取り組み 共著 大阪府立看護大学医療技術短期大学部紀要,2 (1996) 淵岡 聡,小柳磨毅,玉木 彰,田中則子(61-66頁)
  95. ストレッチングと筋力増強訓練.共著 理学療法ジャーナル,29(1)(1995) 小柳磨毅,山田保隆,河村広幸,武岡健次(65-69頁)
  96. 高校野球全日本チームのコンディショニング.共著 大阪府理学療法士会誌,23(1995)小柳磨毅,淵岡 聡,境 隆弘,相川和久,武岡健次,林 義孝(57-61頁)
  97. 女子バドミントン選手のスマッシュ動作の解析.共著 大阪府立看護大学医療技術短期大学部紀要,1 (1995) 小柳磨毅,玉木 彰,佐藤睦美,林 義孝(25-27頁)
  98. 実業団女子バドミントン選手の呼吸循環機能特性.共著 大阪府立看護大学医療技術短期大学部紀要1(1995)玉木 彰,小柳磨毅,林 義孝,重松良祐,大島秀武(25-27頁)
  99. 全日本高校野球チームのメディカルサポート.共著 関西臨床スポーツ医・科学会誌,5(1995)小柳磨毅,淵岡 聡,境 隆弘,武岡健次,町田実雄,中川滋人,冨田哲也,越智隆弘(37-40頁)
  100. テーピングの実際.共著 日本義肢装具学会誌,10(4) (1994) 小柳磨毅,林 義孝(304-308頁)
  101. 足関節周辺疾患のテーピングのコツ.共著 骨と関節,8(1993) 小柳磨毅,越智隆弘(21-22頁)
  102. 全国高校野球甲子園大会における投手肩・肘関節機能検診の結果.共著 関西臨床スポーツ医・科学研究会誌,4(1994) 中川滋人,鳥塚之嘉,越智隆弘,島岡康則,松尾知之,小柳磨毅(1ー3頁)
  103. Allograftによる前十字靭帯再建術. 単著 臨床スポーツ医学,10 (1993)(280-284頁)
  104. 後十字靭帯損傷(保存療法).単著 臨床スポーツ医学,10 (1993)(285-259頁)
  105. スポーツ・ケア 投げる動作とケガ.単著 Coaching Clinic (1992)(56-58頁)
  106. スポーツ・ケア 投げる動作とケガ(2). 単著 Coaching Clinic (1992)(63-65頁)
  107. RICEのやり方−具体的な方法と必要な物−.単著 Coaching Clinic (1992)(14-15頁)
  108. )整形外科疾患 テーピングについて.単著 理学療法学,19(3) (1992)(272-276頁)
  109. 膝関節 関節の運動学と運動療法.単著 理学療法ジャーナル,24(8)(1990)(533-541頁)
  110. 前十字靭帯再建術後膝の定量的評価. 共著 日本整形外科スポーツ医学会雑誌,8(1989)史野根生, 井上雅裕, 小柳磨毅, 中村博行, 浜田雅之, 中田 研, 中川滋人, 前田 朗, 小野啓郎(29-32頁)
  111. 2名のプロスポーツマンのアキレス腱断裂後の復帰過程. 共著 臨床スポーツ医学, 6(4) 1989)越智隆弘, 脇谷滋之, 米田 稔,小野啓郎, 小柳磨毅, 林 義孝, 中山悌一, 猿木忠男 (433-436頁)
  112. 足の運動学と評価.共著 理学療法,6(4)(1989) 小柳磨毅,井上 悟(269-277頁)
  113. 外国におけるスポーツと理学療法士.単著 理学療法,6(6) (1989)(435-438頁)
  114. 前十字靭帯損傷に見られた機能障害と動的評価の必要性.単著理学療法学,15(2) (1988) (155-158頁)
  115. 腰椎の機能解剖.共著 Training Journal, 7(73) (1985) 小柳磨毅,川野哲英(32-36頁)


  • 国際会議、国内会議、発表会、コンクールなど
  1. Yoshinori Kimura, Maki Koyanagi,Noriko Tanaka, Naruhiko Nakae, Kouichi Mukai,Takahiro Sakai;Biomechanical analysis of the support leg during resistive single leg squat. IOC World Conference Prevention of Injyury and Illness in Sport(2017)
  2. Takahiro Sakai, Maki Koyanagi, Masaru Notani, Yoshinori Kimura, Yutaro Sanada;Muscle activity during knee extension training in the prone position putting the fulcrum in the distal leg in osteoarthritis patients. World Confederation for Physical Therapy Congress(2015)
  3. Kouichi Mukai, Maki Koyanagi, Yoshinori Kimura, Naruhiko Nakae, Takuya Ogawa,YuichirouYokotani,Takayuki Shiiki,Masaru Notani, Toshiyuki Hirama: The effects of functional garment on the jump landing task. IOC World Conference Prevention of Injyury and Illness in Sport(2014)
  4. Yoshinori Kimura,Maki Koyanagi, Kenichi Koyanagi, Kouichi Mukai, Naruhiko Nakae, Takahiro Sakai, Shuhei Tada,Yumiko Satoda, Yasuhiro Inoue, Akio Inoue.:Motion analysis of a single-limb squat with isokinetic resistance.IOC World Conference Prevention of Injyury and Illness in Sport(2014)
  5. Takahiro Sakai, Maki Koyanagi, Naruhiko Nakae, Yoshinori Kimura, Yutaro Sanada, Norimasa Nakamura, Ken Nakata:Evaluation of a new quadriceps strengthening exercise for the prevention of secondary cartilage injury in patients with PCL insufficiency: Comparison of tibial movement in prone and sitting positions during the exercise.IOC World Conference Prevention of Injyury and Illness in Sport(2014)
  6. Yoshinori Kimura, M Koyanagi, N Tanaka, N Nakae, T Ogawa, K Mukai : Posters: Motion analysis of a single-limb squat with resistance. Br J Sports Med 2011;45:356 .2011.
  7. T.Sakai, M.Koyanagi, et al.: Posterior shear force and posterior tibial displacement using a sling bridge in patients with posterior cruciate ligament insufficiency. Br J Sports Med;45:370.2011.
  8. N Nakae, M Koyanagi et al:Safe and effective quadriceps femoris muscle exercise of resisted front bridge with a leg support in patients with anterior cruciate ligament insufficiency. Br J Sports Med .45:365 2011.
  9. Maki Koyanagi, Kenji Takeoka, Kouichi Mukai, Yumi Higuchi, Noriko Tanaka: Characteristics of forward lunge exercise in elderly persons. Proceedings of 15th International Congress of the World Confederation for Physical Therapy, p280a, Vancouver Canada (June. 2007)
  10. Maki Koyanagi, Mutsumi Sato, Satoru Inoue, Hitoshi Yamano, Ken Nakata;Isokinetic muscle strength following reconstruction surgery of after anterior cruciate ligament -Closed kinetic chain v.s Open kinetic chain- Proceedings of 13th International Congress of the World Confederation for Physical Therapy(1999), Takahiro Sakai, (p501)
  11. Hitoshi Yamano, Naruhiko Nakae, Mutsumi Satoh, Satoru Inoue, Maki Koyanagi, Masayuki Hamada;A characteristic of muscular performance in acceleration and deceleration phase in patients with anterior cruciate ligament insufficiency. Proceedings of 13th International Congress of the World Confederation for Physical Therapy(1999),(p501)
  12. Maki Koyanagi, Akira Tamaki, Satoshi Fuchioka, Shuji Horibe, Takahiro Ochi ;Motion analysis of hopping in patients with anterior cruciate ligament deficient knee before and after operation. Proceedings of Third World Congress of Biomechanics,35(1998) (p480a)
  13. Akira Tamaki, Maki Koyanagi, Satoshi Fuchioka, Shuji Horibe, Takahiro Ochi; Motion analysis of hopping in patients with anterior cruciate ligament deficient knee.-Influence of landing leg on take off motion-. Proceedings of Third World Congress of Biomechanics,35 (1998) (p480b)
  14. 本井 智, 小川卓也,小柳磨毅,中川滋人,史野根生;前十字靭帯再建術前後における姿勢制御能と膝不安定感の変化.スポーツ傷害フォーラム. (2016年)
  15. 西本好輝 椎木孝幸,小柳磨毅,中川滋人,史野根生;前十字靭帯再建膝における膝伸展域での大腿四頭筋筋力特性. スポーツ傷害フォーラム. (2016年)
  16. 三谷保弘,小柳磨毅, 中江徳彦, 境 隆弘, 松尾高行, 木村佳記;Eccentric decline squatの運動特性.日本臨床臨床バイオメカニクス 学会(2015)
  17. 近藤さや花, 木村佳記, 向井公一, 中江徳彦, 里田由美子, 大木啓輔, 前 達雄, 小柳磨毅;衝撃吸収機能の評価としてのmodified drop squatの運動解析.日本臨床臨床バイオメカニクス 学会(2015)
  18. 多田周平, 木村佳記, 向井公一, 里田由美子, 近藤さや花, 中江徳彦, 小柳磨毅 ;Half sittingを用いた体幹前傾運動とスクワットの運動力学的特性の比較 第50回日本理学療法学術大会 0530 (2015)
  19. 安達由紀, 小川卓也, 構井健二, 椎木孝幸, 小柳磨毅, 松尾高行, 史野根生;機能的ウェアが前十字靱帯再建術後患者の着地動作に与える影響.日本臨床スポーツ医学会誌, 23(4),S247(2015)
  20. 木村佳記,小川卓也,中江徳彦,小柳磨毅,田中則子:側方への抵抗レッグリーチ動作における支持脚の運動解析.第36回日本臨床バイオメカニクス学会,2010.
  21. 松尾高行,椎木孝幸,河村顕治,小柳磨毅,史野根生:前十字靱帯再建術後におけるレッグ・プレス時の蹴り出し力―半腱様筋腱(ST)と骨付膝蓋腱(BTB)術式間の比較―.第36回日本臨床バイオメカニクス学会,2010.
  22. 小川卓也,小柳磨毅,横谷祐一郎,松尾高行,椎木孝幸,木村佳記,境隆弘:ACL再建術後における側方レッグリーチの経時的変化.第64回日本体力医学会大会,2009.
  23. 横谷祐一郎,小柳磨毅,小川卓也,松尾高行,椎木孝幸,木村佳記,境隆弘:ACL再建術後における後方レッグリーチの経時的変化.第64回日本体力医学会大会,2009.
  24. 中江徳彦,小柳磨毅,佐藤睦美,境隆弘,中田研:腹臥位での下腿支持ブリッジによる大腿四頭筋訓練が前十字靱帯不全膝の脛骨前方移動に及ぼす影響.第35回日本臨床バイオメカニクス学会,2009.
  25. 佐藤睦美,境隆弘,小柳磨毅,吉田正樹,向井公一,中江徳彦,木村佳記:片脚起立での体幹前後傾斜が膝関節の力学的負荷に及ぼす影響.第35回日本臨床バイオメカニクス学会,2009.
  26. 木村佳記,小柳磨毅,田中則子,中江徳彦,佐藤睦美:後方へのレッグリーチ動作における支持脚の運動解析.第35回日本臨床バイオメカニクス学会,2009.
  27. 小川卓也,小柳磨毅,田中則子,木村佳記,横谷祐一郎,松尾高行,椎木孝幸,境隆弘:側方へのレッグリーチ動作における支持脚の運動解析.第49回近畿理学療法学術大会,2009.
  28. 小川卓也,小柳磨毅,横谷祐一郎,松尾高行,椎木孝幸,木村佳記,境隆弘:ACL再建術後における側方レッグリーチの経時的変化.体力科学.58 : 754,2009.
  29. 横谷祐一郎,小柳磨毅,小川卓也,松尾高行,椎木孝幸,木村佳記,境隆弘:ACL再建術後における後方レッグリーチの経時的変化.体力科学.58 : 754,2009.
  30. 木村佳記, 小柳磨毅, 田中則子, 小川卓也, 中江徳彦:Resisted backward leg reachにおける膝関節の関節間力. 体力科学,58(6) (2009) ,( 927頁)
  31. 里田由美子,中江徳彦,中島充子,田中則子,小柳磨毅,木村佳記,瓜生玲子,布野優香, 岡田亜美:足部アライメントが片脚スクワットの姿勢に及ぼす影響. 体力科学,57(6) (2008)(959頁)
  32. 境 隆弘, 小柳磨毅:脛骨の近位後面を支点としたブリッジ動作の筋力増強効果. 体力科学,57(6) (2008)(951頁)
  33. 吉川卓志,岩下篤司,三浦 元,小柳磨毅:Kneeling Exerciseにおける筋活動量の比較.理学療法学,36 Suppl.(2008) (P3-028)
  34. 佐藤睦美,井上 悟,小柳磨毅,境 隆弘,日高国幸,中田 研:前十字靱帯不全膝における膝伸筋トレーニング時の脛骨前方移動量. 理学療法学,34 Suppl.(2007) (116頁)
  35. 岡田亜美,田中則子,小柳磨毅,中江徳彦,里田由美子,赤井友美,中島充子:テーピングによる後足部の誘導が歩行に及ぼす影響. 理学療法学,34 Suppl.(2007) (496頁)
  36. 小川卓也,横谷祐一郎,松尾高行,椎木孝幸,米田 忍, 本並佳子, 境 隆弘, 小柳磨毅, 中川滋人前十字靭帯再建術後6ケ月以降の下腿回旋可動域. 理学療法学,34 Suppl.(2007) (68頁)
  37. 森田裕介,椎木孝幸,松尾高行,境 隆弘,小柳磨毅:前十字靭帯再建膝の遠心性等速度運動におけるトルク特性.理学療法学,34 Suppl.(2007) (70頁)
  38. 濱田太朗,上野隆司,元脇周也,小柳磨毅:野球選手の肩関節可動域特性.理学療法学,34 Suppl.(2007) (115頁)
  39. 佐藤睦美,井上 悟,中田 研,中村憲正,堀部秀二,小柳磨毅:自家半腱様筋腱を用いた膝半月再建術後の理学療法.理学療法学,34 Suppl.(2007) (722頁)
  40. 山崎 忍,本並佳子,松尾高行,椎木孝幸,境 隆弘,小柳磨毅ACL再建術後患者の下腿回旋可動域の推移. 大阪府理学療法学術大会学会誌,18(2006) (37頁)
  41. 小柳磨毅,境 隆弘,日高国幸,松尾高行,上野隆司 :競技復帰への応用. 日本臨床スポーツ医学会誌,14(4) (2006) (81頁)
  42. 来田宣幸,伊藤慎哉,小田伸午,向井公一,小柳磨毅:野球のバント動作におけるコース対応のバイオメカニクス的研究.体力科学,55(6) (2006) (842頁)
  43. 伊藤慎哉,来田宣幸,小田伸午,向井公一,小柳磨毅:バント動作における運動制御.体力科学,55(6) (2006) (843頁)
  44. 濱田太朗,山野仁志,中江徳彦,元脇周也,福田明雄,福条達樹,小柳磨毅,正富 隆(投球障害肘を有する少年野球選手の肩および肘関節可動域の推移. 理学療法学,32 Suppl.(2005)162頁)
  45. 野谷 優,生島直樹,福田明雄,前田 仁,千羽壮二,岩淵和人,元脇周也,小柳磨毅:テーピングによる上腕骨頭の前方制動効果. 理学療法学,32 Suppl. (2005)(364頁)
  46. 田中則子,淵岡 聡,中江徳彦,岡田亜美,木村佳記,船本明子,得平果奈, 小柳磨毅:足底面の傾斜がサイドランジの運動特性に及ぼす影響. 理学療法学,32 Suppl. (2005)(515頁)
  47. 淵岡 聡,田中則子,中江徳彦,木村佳記,中島充子,伊左地弘基,清水由希子,小柳磨毅:足底面の形状がサイドランジの運動特性に及ぼす影響. 理学療法学,32 Suppl. (2005) (527頁)
  48. 小柳磨毅:スポーツ傷害に対する理学療法の取り組み.理学療法学,31 Suppl.(2004) (70頁)
  49. 武岡健次,向井公一,小柳磨毅,田中則子,大里和彦:高齢者におけるフォワードランジの運動特性.理学療法学,31 Suppl.(2004)(19頁)
  50. 田中則子,淵岡 聡,小柳磨毅,橋本雅至,向井公一,中江徳彦:足部のアライメントが前方への重心移動に及ぼす影響.理学療法学,31 Suppl.(2004)(29頁)
  51. 境 隆弘,向井公一,小柳磨毅 :等速度の蹴り出し動作における下肢筋活動の特性.理学療法学,31 Suppl.(2004)理学療法学 (51頁)
  52. 小柳磨毅,境 隆弘,椎木孝幸,史野根生:アスレチックリハビリテーションの現状.日本臨床スポーツ医学会誌,12 (4) (2004)(58頁)
  53. 横山真由子,松尾知之,橋詰 謙,橋本雅至,小柳磨毅:片側荷物負荷歩行時のKinematicsとKinetics.バイオメカニズム学術講演会予稿集,25th(2004) (201-204頁)
  54. 武岡健次,向井公一,小柳磨毅,田中則子,樋口由美:フォワードランジの運動特性 体力科学,53(6) (2004)(856頁)
  55. 磯あすか,石橋充次,田中則子,菊池奈美,中江徳彦,橋本雅至,小柳磨毅:足趾圧迫力計測の信頼性‐足趾筋力測定の新しい試み‐ 体力科学,52(6) (2003)(808頁)
  56. 田中則子,磯あすか,石橋充次,菊池奈美,中江徳彦,橋本雅至,小柳磨毅:足部のアライメントと柔軟性が立位足圧中心移動に及ぼす影響. 体力科学,52(6) (2003) (812頁)
  57. 中川章子,佐藤睦美,境 隆弘,小柳磨毅 :ブリッジ運動における下肢の筋活動について. 体力科学,52(6)(2003) (992頁)
  58. 小柳磨毅:高校野球選手のメディカルサポート. 日本臨床スポーツ医学会誌,10(4)(2002) (56頁)
  59. 山野仁志,中江徳彦,元脇周也,野谷 優,鳥淵佳寿,淵岡 聡,小柳磨毅, 境 隆弘,鳥塚之嘉:全国高校野球大会における投手の球速と関節可動域および肩筋力の変化 体力科学,51(6) (2002)(777頁)
  60. 佐藤睦美,境 隆弘,高木啓至,橋田剛一,井上 悟,濱田雅之,小柳磨毅:膝前十字靱帯損傷及び再建術後患者の片脚跳躍動作における足圧分布. 第36回日本理学療法士学会(2001)
  61. 田中則子,小柳磨毅,樋口由美,林 義孝,南本澄子:高齢者の坐位側方重心移動時の体幹・下肢の運動特性. 第36回日本理学療法士学会(2001)
  62. 吉本陽二,小柳磨毅,史野根生,佐藤睦美,井上 悟,濱田雅之,中田 研:スキー滑降姿勢における下肢筋活動について.第36回日本理学療法士学会(2001)
  63. 新城宏隆,濱田雅之,佐藤睦美,三山崇英,前 達雄,中田 研,小柳磨毅, 史野根生:前十字靱帯不全膝の片脚跳躍動作における足圧分布について. 日本整形外科スポーツ医学会雑誌20(平成12年)(266頁)
  64. 佐藤睦美,境 隆弘,高木啓至,吉本陽二,井上 悟,濱田雅之,小柳磨毅,史野根生:前十字靱帯損傷患者の片脚跳躍動作における足圧分布. 第35回日本理学療法士学会(2000)
  65. 野谷 優,中江徳彦,山野仁志,小柳磨毅, 林 義孝,野谷美樹子,猿木忠男,中山悌一肩外旋筋力の簡便な測定方法の検討.第35回日本理学療法士学会(2000)
  66. 大畑光司,田中則子,小柳磨毅,淵岡 聡,林 義孝:高齢者の外乱傾斜刺激に対する姿勢制御. 第25回日本医学会総会記念シンポジウム(1999)
  67. 佐藤睦美,境 隆弘,井上 悟,山野仁志,中江徳彦,小柳磨毅:前十字靱帯不全膝のトルクカーブの解析.第54回日本体力医学会大会(1999)
  68. 田中則子,小柳磨毅,淵岡 聡,玉木 彰,林 義孝,大畑光司高齢者の傾斜刺激に対する坐位姿勢調節機能.第54回日本体力医学会大会(1999)
  69. 福島隆伸,境 隆弘, 淵岡聡, 小柳磨毅, 林 義孝,鳥塚之嘉:全国高校野球大会における投手の球速変化と疲労(第2報). 第54回日本体力医学会大会 (1999)
  70. 田中則子,小柳磨毅,大畑光司,淵岡 聡,玉木 彰:坐位保持動作の運動解析.第33回日本理学療法士学会(1998)
  71. 武岡健次,吉川正起,池田聖児,河村廣幸,小柳磨毅,田中則子,林 義孝:パーキンソン患者における歩行障害の評価.第33回日本理学療法士学会(1998)
  72. 野谷 優,福島隆伸,境 隆弘,田中則子,淵岡 聡,小柳磨毅,林 義孝:高校野球甲子園大会における理学療法士の活動.第37回近畿理学療法士学会(1997)
  73. 境 隆弘,井上 悟,淵岡 聡,小柳磨毅,林 義孝,鳥塚之嘉: 選抜高校野球大会における投手の球速変化と疲労.第52回日本体力医学会大会(1997)
  74. 小柳磨毅,玉木 彰,淵岡 聡,田中則子,林 義孝,井上 悟,前田 朗,堀部秀二:前十字靭帯再建術後患者の片脚幅跳び動作の解析.第23回臨床バイオメカニクス学会(1996)
  75. 山野仁志,境 隆弘,松尾善美,小柳磨毅,林 義孝:実業団女子バドミントン選手の肩関節機能.第36回近畿理学療法士学会(1996)
  76. 橋本雅至,上野隆司,増田基嘉,玉木 彰,小柳磨毅:スポーツ現場でのメディカル・チェック.第36回近畿理学療法士学会(1996)
  77. 田中則子,小柳磨毅,林 義孝,井上 悟,鳥塚之嘉:高校野球甲子園大会における投手の関節可動域と握力の変化. 第51回日本体力医学会大会(1996)
  78. 淵岡 聡,小柳磨毅,玉木 彰,林 義孝,鳥塚之嘉:高校野球甲子園大会における投手の腱板筋力の推移.第51回日本体力医学会大会(1996)
  79. 佐藤睦美,小柳磨毅,田中則子,林 義孝,三村寛一:女子バドミントン選手の後脛骨筋と腓骨筋の筋疲労.第51回日本体力医学会大会(1996)
  80. 玉木 彰,小柳磨毅,林 義孝,山野仁志,井上 悟,三村寛一:女子バドミントン選手の呼吸循環機能評価.第51回日本体力医学会大会(1996)
  81. 玉木 彰,小柳磨毅,林 義孝,重松良祐,大島秀武,三村寛一:実業団女子バドミントン選手の換気予備能について.第9回体力医学会近畿地方会(1995)
  82. 小柳磨毅,玉木 彰,佐藤睦美,林 義孝:女子バドミントン選手のスマッシュ動作の解析.第9回体力医学会近畿地方会(1995)
  83. 小柳磨毅,淵岡 聡,境 隆弘,武岡健次,町田実雄,中川滋人,冨田哲也,越智隆弘全日本高校野球チームのメディカルサポート.第5回関西臨床スポーツ医・科学研究会(1995)
  84. 佐藤睦美,池田聖児,小柳磨毅,玉木 彰,林 義孝,堀部秀二,越智隆弘:実業団女子バドミントン選手のスポーツ傷害発生調査.第5回関西臨床スポーツ医科学研究会 (1995)
  85. 佐藤睦美,小柳磨毅,玉木 彰,林 義孝:女子バドミントン選手のメディカルチェックと傷害発生.第50回体力医学会(1995)
  86. 小柳磨毅,玉木 彰,林 義孝:女子バドミントン選手の前方ステップ動作の解析.第50回体力医学会(1995)
  87. 玉木 彰,小柳磨毅,林 義孝,女子バドミントン選手の後方ステップ動作の解析.第50回体力医学会(1995)
  88. 小柳磨毅,玉木 彰,林 義孝,井上 悟,前田 朗,堀部秀二,越智隆弘:前十字靭帯不全膝の片脚幅跳び動作の解析. 第22回日本臨床バイオメカニクス学会(1995)
  89. 小柳磨毅,林 義孝,井上 悟,堀部秀二,越智隆弘:前十字靭帯不全膝の跳躍動作の解析.第16回バイオメカニズム学術講習会(1995)
  90. 前田 朗,堀部秀二,中村憲正,松本憲尚,史野根生,小柳磨毅:自家半腱様筋腱による前十字靭帯再建膝の伸筋筋力低下をもたらす要因.共著 日本整形外科スポーツ医学会雑誌,15(1995) (156頁)
  91. 小柳磨毅,川野哲英,加藤知生,星川吉光,佐藤睦美:前十字靭帯損傷患者の着地動作解析.第27回日本理学療法士学(1993)
  92. 小柳磨毅,川野哲英,加藤知生,伊良波知子:前十字靭帯損傷患者の回旋跳躍能力について(第2報)第25回日本理学療法士学会(1990)
  93. 小柳磨毅,河村広幸,林 義孝,史野根生,石井光昭前十字靭帯損傷患者の回旋跳躍能力について.第24回日本理学療法士学会(1989)
  94. 小柳磨毅,米田稔彦,井上 悟,木村 朗:後十字靭帯損傷患者に対する筋力増強訓練の効果について. 第23回日本理学療法士学会(1988)
  95. 小柳磨毅,井上 悟,河村広幸,米田稔彦,林 義孝,浅野達雄,川端秀彦,広島和夫:立ち上がり動作の分析的研究. 第22回日本理学療法士学会(1987)
  96. 小柳磨毅,河村広幸,史野根生前十字靭帯損傷患者の下肢筋力特性について. 第26回近畿理学療法士学会(1986)
  97. 小柳磨毅,河村広幸,井上 悟,米田稔彦,浅野達雄,林 義孝:前十字靭帯再建術後の関節可動域について. 第25回近畿理学療法士学会(1985)


  • 外部資金の獲得、特許・著作権等の知財権の取得など
  1. 平成16年度科学研究費助成事業 科学研究費補助金 基盤研究(C)「床面の傾斜と外力による下肢の筋力強化と協調性トレーニングの開発」(155004692)(2005-2007) (研究代表者)  3,700,000円
  2. 平成20年度 大阪電気通信大学共同研究費(A)「膝前十字靱帯再建術後患者の運動解析」(2008-2009)(研究代表者)9,063,000円
  3. 文部科学省社会人の学び直しニーズ対応教育推進事業委託「運動指導者のスキルアップ講座」(7133)(2009-2010)(プロジェクトリーダー) 3,487,500円
  4. 平成22年度科学研究費助成事業 科学研究費補助金 基盤研究(C)「可変ブレーキを用いた下肢荷重トレーニング機器の開発」(22500574)(2010-2012) (研究分担者)  4,420,000円
  5. 独立行政法人科学技術振興機構 研究成果展開事業 研究成果最適展開支援プログラム 研究開発課題
    「ER流体を用いた立位での下肢の等速度運動装置の開発」(AS242Z02284K)(2012-2013)
  6. 平成25年度科学研究費助成事業 科学研究費補助金 基盤研究(B) (研究分担者) 17,680,000円
    「ER流体を用いた閉運動連鎖系の下肢トレーニングシステムの開発」(25282192)(2013-2017)
  7. 平成25年度科学研究費助成事業 科学研究費補助金 基盤研究(C) (研究分担者)
    「膝関節疾患に対する安全かつ有効な膝伸筋トレーニングの開発」(24500626)(2013-2015)
  8. 独立行政法人科学技術振興機構 研究成果最適展開支援プログラム 研究開発課題 (研究分担者) 1,700,000円
    「ER流体を用いた立位での下肢の等速度運動装置の開発」(AS242Z02284K)(2012-2013)

  • 学会等における活動(学術集会の組織、雑誌編集など)
  1. 第17回 スポーツ傷害フォーラム 代表世話人(2012)
  2. 第3回 保健医療学学会 学術集会 集会長(2012)

小柳 磨毅(こやなぎ まき)KOYANAGI Maki

  • 所属部署
    医療福祉工学部 理学療法学科 教授
    大学院 医療福祉工学研究科 医療福祉工学専攻 教授
  • 地域社会における貢献
  1. スポーツ損傷の予防と学校保健. 大阪府立高等学校養護教諭研究会 第1.2地区合同研修会, 2017.2.15 茨木市
  2. スポーツ損傷の予防. 大阪府教育庁 学校体育活動等における事故防止に関する研修会, 2016.5.27 大阪市
  3. 公認スポーツ指導員養成講習会,近畿軟式野球連盟, 2016.12.3 大阪市
  4. 部活動指導員養成講習会,堺市中学校体育連盟, 2015.11.27 堺市.
  5. 公認スポーツ指導員養成講習会,近畿軟式野球連盟, 2015.12.6 大阪市.
  6. スポーツ障害とその予防. 富田林市教育委員会研修会, 2015.2.28 富田林市.
  7. 公認スポーツ指導員養成講習会,近畿軟式野球連盟,2014.11.8,大阪府大阪市.
  8. 「ACL再建術後の大腿四頭筋を強化するトレーニング機器の開発」けいはんなヘルスケア・イノベーション研究会,2013.8.29,奈良県.
  9. 公認スポーツ指導員養成講習会,近畿軟式野球連盟,2013.11.24,大阪市.
  10. 成長期のスポーツ障害予防・指導者講習会,近畿軟式野球連盟,2012.8.16,大阪市.
  11. 「スポーツとケガの予防」,平成24年度大阪中学生サマーセミナー,2012.8.27,寝屋川駅前キャンパス.
  12. 「スポーツとコンディショニング」,関西文化学術研究都市 市民公開講座,2010.11.20,奈良県.
  13. 公認スポーツ指導員養成講習会,近畿軟式野球連盟,2010.11.6,大阪市.
  14. 救急法・応急処置.大阪府堺市中学校体育連盟,2009.11.27,大阪府堺市.
  15. 腰と肩の痛みを考える.産経新聞医療シンポジウム,2007.3.1大阪市
  16. 成長期のスポーツ障害の予防.兵庫県但馬県民局,2005.1.9〜1.10兵庫県養父市
  17. クーリングダウン.全日本野球会議主催指導者講習会,2004.12.11西宮市
  18. 野球選手のためのコンディショニング.福井県高等学校野球連盟 19962.22 福井市
  19. トレーナーによるコンディショニングの指導.山形県高等学校野球連盟 199611.14 山形市


  • 公的機関等における委員・役員など
  1. 財団法人日本高等学校野球連盟 医科学委員(1997〜)
  2. 日本オリンピック委員会 強化スタッフ(2001〜2005)

  • 学会等の財団法人・社団法人における組織運営
  1. スポーツ傷害フォーラム 世話人(2005〜)
  2. 日本臨床バイオメカニクス学会 評議委員(2008〜)
  3. 一般社団法人アスリートケア 代表理事(2011〜)
  4. 保健医療学学会 副会長(2012〜)

  • 国内外における災害救助活動、NPO 活動など
  1. ユニバーシアード夏季大会(ユーゴスラビア・ザグレブ) 日本選手団 理学療法士(1988)
  2. アジア競技大会(中国・北京) 日本選手団 理学療法士(1990)
  3. 冬季オリンピック(フランス・アルベールビル) 日本選手団 理学療法士(1992)
  4. AAAアジアジュニア選手権(オーストラリア・リズモア)日本選手団 理学療法士(1994)
  5. 選抜高校野球大会、全国高等学校野球選手権大会 理学療法士(1995〜)


  • その他(招待講演)
  1. 前十字靭帯損傷の理学療法.第51回日本理学療法士協会全国研修会2016.10.7 宜野湾市
  2. スポーツ損傷のリハビリテーション. 第18回北海道臨床スポーツ研究会 2016.6.25 札幌市
  3. ランニング障害予防のリハビリテーション. 第7回スポーツメディスンフォーラム 2016.3.13 大阪市
  4. スポーツ損傷の治療と予防. 徳島県理学療法士会研修会 20162.28 徳島市
  5. オーバーユース障害への理学療法. 第21回スポーツ傷害フォーラム, 20161.23 大阪市
  6. スポーツ理学療法の現状と未来.アスリートケア研修会,2015.10.25大阪市
  7. 前十字再建術後の理学療法.第1回日本運動器理学療法学会 201512.13 東京都大田区
  8. 競技復帰までのリハビリテーション第20回スポーツ傷害フォーラム,20151.24 大阪市
  9. 前十字靭帯不全膝の理学療法 広島豪雨災害復興チャリティー講演会 2015.2.11,神戸市
  10. 運動器疾患のリハビリテーション 北海道千歳リハビリテーション学院 平成27年卒後支援講習会.2015.7.11,札幌市
  11. ACL再建術後のリハビリテーションならびに再損傷予防. Jリーグアスレチックトレーナー研修会, 2014.1.10,東京都文京区
  12. スポーツ傷害の理学療法.沖縄県理学療法士協会講習会,2014.1.12,沖縄県島尻郡与那原町.
  13. 野球選手のコンディショニング.第17回北九州スポーツリハビリテーション研究会,2014.7.5 北九州市
  14. 二次元画像による投球フォームの3次元的分析.第40回日本整形外科スポーツ医学会学術集会.シンポジウム投球障害肩へのアプローチ 2014.9.14 東京都港区
  15. ACL再建術2014 rehab.第3回 北大阪スポーツ傷害研究会 2014年11月29日 大阪府茨木市
  16. スポーツ損傷の治療と予防.滋賀県理学療法士会研修会,2014.9.7,滋賀県立男女共同参画センターG-NET.
  17. スポーツ傷害の治療と予防, 第53回近畿理学療法学術大会, 2013.11.3,京都国際会会館
  18. ACL再建術2013 rehab.第2回 北大阪スポーツ傷害研究会 2013年11月9日 大阪府茨木市
  19. スポーツ選手に対する低侵襲治療の実際ー運動療法ー.第18回日本最小侵襲整形外科学会2012.11.16,奈良市.
  20. スポーツ傷害の理学療法 第2回 スポーツマネジメント研究所主催講習会 2012年6月10日 東京都文京区
  21. スポーツ傷害膝のリハビリテーション.第1回 北大阪スポーツ傷害研究会 2012年12月8日 大阪府茨木市
  22. 運動器疾患の理学療法(テーピング). 京都府理学療法士会技術講習会.2011.6.5,京都市
  23. 甲子園でのメディカルサポートと膝外傷後のリハビリテーションならびに予防の為のトレーニング.第45回宮崎県スポーツ学会 2011.10.15,宮崎市
  24. ACL再建術後のリハビリテーション八幡リハビリテーションセミナー(第10回) 2010.3.17,北九州市
  25. スポーツ傷害に対する理学療法,石川県理学療法士会,2010.5.10,金沢市.
  26. 上肢のスポーツ傷害に対する評価と治療.宮崎県理学療法士会研修会,2009.2.7-8,宮崎市.
  27. ACL術後から競技復帰までのトレーニングについて,兵庫県理学療法士会,2010.2.18,神戸市.
  28. 運動器傷害の理学療法.日本理学療法士協会主催第10071回理学療法士講習会(応用編),2010.2.6-7,大阪市.
  29. 理学療法と研究方法論.平成21年度大阪府理学療法士会研修会,2009.11.15,大阪府大阪市.
  30. 運動器障害に対する理学療法.鹿児島県理学療法士会研修会,2009.9.6,鹿児島県鹿児島市.
  31. ACL再建術後のスポーツリハビリテーションについて.北海道臨床スポーツ研究会,2009.5.23 札幌市.
  32. 理学療法と研究方法論.平成20年度大阪府理学療法士会研修会,2008.11.9,大阪府大阪市.
  33. ACL再建術後の理学療法(招待講演).第34回日本関節鏡学会,2008.6.13,東京都品川区
  34. スポーツ医学.日本理学療法士会研修会,(2008.1.13〜1.14)大阪市
  35. スポーツ外傷・障害予防のためのヒント.第5回東京スポーツメディシンフォーラム,(2007.11.19)東京都千代田区
  36. スポーツ障害に対する理学療法戦略.第41回日本理学療法士協会全国研修会,(2006.10.5)佐世保市
  37. スポーツ障害のコンディショニング.新潟県理学療法士会研修会,(2005.6.26) 新潟市
  38. スポーツ医学.日本理学療法士会研修会,(2005.1.8)大阪市
  39. 運動機能障害に対する理学療法.奈良県理学療法士会研修会, (2004.7.25)奈良市.
  40. スポーツ医学.日本理学療法士会研修会,(2004.1.10〜1.12)大阪市
  41. 下肢のアスレチックリハビリテーション.日本体育協会,(2003.9.7)大阪市
  42. スポーツ医科学サポートシステム.トレーニング科学研究会,(2003.3.19)千葉県勝浦市
  43. スポーツ医学.日本理学療法士会研修会,(2002.3.1〜3.3)大阪市
  44. 世界の理学療法.大阪府理学療法士会研修会,(2001.11.9)大阪市
  45. アスレチックリハビリテーションの実際.岐阜アスレチックリハビリテーション研究会,(2001.10.28)岐阜市
  46. スポーツ傷害概論. 日本理学療法士協会 (1998.1.22) 堺市
  47. 膝関節障害に対する理学療法 整形外科リハビリテーション学会 第71回研究会 1998.4.26,名古屋市
  48. アスレチックリハビリテーションの実際. スポーツ傷害理学療法研究会 (1997.2.7) 大阪市
  49. 理学療法士による野球選手のコンディショニング.日本プロ野球トレーナー協会研修会(1996.12.5)吹田市
  50. テーピング.第26回日本理学療法士協会全国研修会(1991.10.4)市川市
  51. 前十字靭帯損傷に見られた機能障害と動的評価の必要性.第22回日本理学療法士協会全国研修会(1987.10.8)熊本市

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