大阪電気通信大学 教員情報データベース >魚井 宏高

デジタルゲーム学科 所属教員一覧

魚井 宏高(うおい ひろたか)UOI Hirotaka Hirotaka UOI

  • 所属部署
    総合情報学部 学部長
    総合情報学部 デジタルゲーム学科 教授
    大学院 総合情報学研究科 デジタルゲーム学専攻・コンピュータサイエンス専攻 教授・指導教員
    学校法人大阪電気通信大学 先端マルチメディア合同研究所(JIAMS) 副所長
  • 専門分野
    ヒューマンインタフェース、プログラミング環境、ゲームシステム,教育システム
  • 研究テーマ
    ヒューマンインタフェース、プログラミング環境、ゲームシステム,教育システム
  • 経歴
    • 学歴
      1984年3月 大阪大学基礎工学部情報工学科卒業
      1986年3月 大阪大学大学院基礎工学研究科物理系専攻修士課程修了
      1986年4月 大阪大学大学院基礎工学研究科物理系専攻博士課程入学
      1988年3月 大阪大学大学院基礎工学研究科物理系専攻博士課程退学
    • 職歴
      1988年4月1日 大阪大学基礎工学部助手 (1997年3月31日まで)
      1997年4月1日 大阪大学大学院基礎工学研究科情報数理系専攻助手(1998年3月31日まで)
      1998年4月1日 大阪電気通信大学情報工学部 (現総合情報学部) 情報工学科助教授 (2003年3月31日まで)
      2003年4月1日 同総合情報学部デジタルゲーム学科教授 (現在に至る)
      2004年4月1日 学校法人大阪電気通信大学 先端マルチメディア合同研究所(JIAMS) 副所長 (現在に至る)
      2006年4月1日 同大学院総合情報学研究科長 (2008年3月31日まで)
      2007年4月1日 同総合情報学部長 (2009年3月31日まで)
      2008年4月1日 学校法人大阪電気通信大学理事・評議員(2009年3月31日まで)
      2010年4月1日 学校法人大阪電気通信大学 国際交流センター長 (2015年3月31日まで)
      2012年3月8日 学校法人大阪電気通信大学評議員 (2015年3月7日まで)
      2014年8月20日 学校法人 コンピュータ総合学園 神戸電子専門学校 教育課程編成委員会委員 (2017年3月31日まで)
      2014年12月1日 独立行政法人 北陸先端科学技術大学院大学 教育連携客員教授・アドバイザー (2018年3月31日まで)
      2015年4月1日 大阪電気通信大学総合情報学部長 (2019年3月31日まで)
      2016年4月1日 学校法人大阪電気通信大学理事・評議員(2017年3月31日まで)
  • 取得学位等
    博士(工学) (大阪大学)
    博士論文:グラフィカルユーザインタフェースにおけるメニューを用いた項目選択手法に関する研究,
    1996年6月
  • 受賞、顕彰など
  • 所属学会
    情報処理学会、電気情報通信学会、ACM、日本ソフトウエア科学会、ゲーム学会

魚井 宏高(うおい ひろたか)UOI Hirotaka

  • 所属部署
    総合情報学部 学部長
    総合情報学部 デジタルゲーム学科 教授
    大学院 総合情報学研究科 デジタルゲーム学専攻・コンピュータサイエンス専攻 教授・指導教員
    学校法人大阪電気通信大学 先端マルチメディア合同研究所(JIAMS) 副所長
  • 学科・学部の運営
    2003年4月1日 同総合情報学部デジタルゲーム学科 学科主任(2006年3月31日まで)
    2006年4月1日 同大学院総合情報学研究科 科長(2008年3月31日まで)
    2007年4月1日 同総合情報学部 学部長(2009年3月31日まで)
    2009年4月1日 同総合情報学部デジタルゲーム学科 学科主任(2010年3月31日まで)
    2015年4月1日 同総合情報学部 学部長(2019年3月31日まで)


  • 委員会、センター、研究所等の学内組織における活動
    2009年10月1日 学校法人大阪電気通信大学 国際交流センター センター長 (2015年3月31日まで)
    2003年10月1日 学校法人大阪電気通信大学 先端マルチメディア合同研究所(JIAMS) 副所長 (現在に至る)


  • 本学と外部の産官学機関等との連携活動
  1. 受託制作
    アサヒグループホールディングス株式会社
    アサヒ ラボ・ガーデンにおけるデジタルコンテンツ2種の制作受託
    (代表はデジタルゲーム学科教員 廣瀬俊彦)
    期間 2012年10月〜12月
  2. 受託研究
    古野電気株式会社
    船舶用ナビゲーションソフトウエアの視覚障害者向け可聴化システムの研究開発
    (デジタルゲーム学科教員 沼田哲史との共同受託)
    期間 2013年2月〜3月


  • 高大連携、オープンキャンパス、公開講座などの対外的活動


  • その他

魚井 宏高(うおい ひろたか)UOI Hirotaka

  • 所属部署
    総合情報学部 学部長
    総合情報学部 デジタルゲーム学科 教授
    大学院 総合情報学研究科 デジタルゲーム学専攻・コンピュータサイエンス専攻 教授・指導教員
  • 学部教育(講義)
    (1年次)
    オブジェクト指向プログラミング入門・演習
    アルゴリズム基礎論
    論理・離散数学
    プロジェクト実習1,3,プロジェクト指導実習(大学院) (合併開講)
    (2年次)
    データ構造とアルゴリズム(2016年度から)
    プロジェクト実習2(2015年度まで)
    ヒューマンインタフェース(2015年度まで)
    ヒューマンインタラクション(2016年度から)
    (3年次)
    オペレーティングシステム
    パズルの数学(リレー・3時限分)(2016年度まで)
    プレゼミ
    ゼミナール
    プログラミング言語(2013年度まで)


  • 大学院教育(講義)
    ソフトウエア構成学特論
    デジタルゲーム学研究(リレー1時限のみ担当)


  • 論文等指導
    • 卒業論文等の指導: 200名超
    • 修士論文等の指導: 50名超
    • 博士論文等の指導:  3名(指導中1名)

魚井 宏高(うおい ひろたか)UOI Hirotaka

  • 所属部署
    総合情報学部 学部長
    総合情報学部 デジタルゲーム学科 教授
    大学院 総合情報学研究科 デジタルゲーム学専攻・コンピュータサイエンス専攻 教授・指導教員
  • 著書


  • 学術論文・作品など
  1. 山本康友,魚井宏高,辻野嘉宏,都倉信樹:
    “リモートプルダウンメニュー方式の提案とその評価”,
    電子情報通信学会論文誌(D-I),J76-D-I,7,pp.364-370(1993-07).
  2. 李美雲,下出協子,山本康友,魚井宏高,辻野嘉宏,都倉信樹:
    “マルチカラムメニューとプルダウンメニューの比較について”,
    電子情報通信学会論文誌(D-I),J76-D-I,8,pp.460-462(1993-08).
  3. 魚井宏高,山本康友,辻野嘉宏,都倉信樹:
    “横配置型メニューを用いた階層型ポップアップメニュー方式とその実験的評価”,
    電子情報通信学会論文誌(D-I),J79-D-I,2,pp.53-59(1996-02).
  4. 井上勝行,古川勝康,五十嵐丈也,魚井宏高,首藤勝:
    “制御の流れに重点をおいたアルゴリズムアニメーションを実現するシステムの構築”,
    教育システム情報学会誌,Vol.15 No.2,pp.55-64(1998-07).
  5. 井上勝行,上和田徹,魚井宏高,首藤勝:
    “可視化技術を援用したアルゴリズム自習支援環境の構築”,
    教育システム情報学会誌,Vol.15 No.2,pp.65-74(1998-07).
  6. 井上勝行,壇上尚希,魚井宏高,首藤勝:
    “アルゴリズムの段階的学習を支援することを目的とした階層型アニメーションの実装と評価”,
    教育システム情報学会誌,Vol.15 No.2,pp.85-94(1998-07).
  7. 森石峰一,横山宏,魚井宏高, 中学校の技術・家庭科の『プログラムによる計測・制御』で利用する学習教材の開発と試用,教育システム情報学会誌,Vol.29,No.4,pp.190-200(2012)
  8. 稲浦 綾,宇治典貞,森石峰一,横山 宏,魚井宏高,多人数一斉授業での学生の受講状態の把握による個人指導の試み-シートコミュニケーションを利用して-,情報コミュニケーション学会誌,Vol.8,No.2,pp.4-13(2013)
  9. 森石 峰一, 宇治 典貞, 横山 宏, 魚井 宏高,“PBLの成功を目的とした「すだち方式」による準備授業の設計と実践”, 日本教育情報学会, 第28巻, 第3号, 2013年3月, pp.15-22.
  10. 森石 峰一, 都倉 信樹, 横山 宏, 魚井 宏高,“基礎指導を組み込んだPBL方式でのもの作り教育の試み”, 工学教育, 11 月号, 2013年12月, pp.22-28, 日本工学教育協会(2013).
  11. 稲浦 綾, 宇治 典貞, 森石 峰一, 横山 宏, 魚井 宏高,“一斉授業の中での学生の受講状態の予測から個人指導の試み~気分・満足度シートのデータを活用して~”,日本教育情報学会誌, 第29巻, 第1号,2013 Vol.29, No.1,(2013).
  12. Sudario Anderson,魚井宏高,"Hacked Mirror",VisLab OSAKA,The lab,グランフロント大阪ナレッジキャピタル,https://www.facebook.com/OECU.osakadentsudai/posts/219160921599487 , 2013年11月27日~12月4日.
  13. Sudario Anderson,吉川尚摩,北川侑弥,河合登大,Alex Bon,Sergi Dekker,魚井宏高,"デジタルホラーハウス 〜 または、デジタルは如何にして楽しませるのを止めて恐怖を与えるようになったか", アクティブスタジオ,グランフロント大阪ナレッジキャピタル,http://www.osakac.ac.jp/news/2014/365, 2014年8月5日~8月8日.
  14. 吉川尚摩,Sudario Anderson,梶本啓浩,魚井宏高,"デジタルホラーハウス 〜 またはテクノロジーによる恐怖の倍加の可能性", アクティブスタジオ,グランフロント大阪ナレッジキャピタル, 2015年8月7日~8月11日.

  • 国際会議、国内会議、発表会、コンクールなど
    • 国際会議(査読あり)
  1. REKIMOTO, Jun-ichi, AYATSUKA, Yuji, UOI, Hirotaka, ARAI, Toshihumi:
"Adding Another Communication Channel to Reality: An Experience with a Chat-Augmented Conference",
CHI'98 Summary (Late Breaking), Apr. 1998, pp.271-272.
[3-2] (Attached: p271-rekimoto.pdf )
  2. NUMATA, Satoshi,UOI, Hirotaka:
"Multiple Executable-Filed Java irtual Machine",
ACM Conference on Object-Oriented Programming, Systems, Languages, and Applications(OOPSLA 2001), Oct. 2001.

  3. Aya Inaura, Hiroshi Yokoyama, Tadashi Ishiketa, Hirotaka Uoi,"DESIGN OF SUPPORT SYSTEM FOR PRESENTATION TRAINING", Improving University Teaching(IUT) 33rd International Conference, 2008.7.29-8.1, University of Strathclyde (Glasgow,Scotland)
  4. Norisada Uji, Aya Inaura, Minekazu Moriishi, Hiroshi Yokoyama, Hirotaka Uoi ,“Proposal of Class Analysis Method in Higher Education using Enthusiasm (Yaruki) State Transition Matrix and its Eigenvalues”, Improving University Teaching(IUT) 37rd International Conference, 2012.7.24-7.27, University of Innsbruck (Innsbruck ,Austria)
  5. Aya Inaura, Norisada Uji, Minekazu Moriishi, Hiroshi Yokoyama, Hirotaka Uoi ,“PREPARATIVE STUDY OF PAPER-BASED TEACHING PORTFOLIOS: USING A STUDENT’S LESSON DIARY AND TEACHER’S LESSON PLANS”, Improving University Teaching(IUT) 37rd International Conference, 2012.7.24-7.27, University of Innsbruck (Innsbruck ,Austria)
  6. Minekazu MORIISHI, Norisada UJI, Aya INAURA,Hiroshi YOKOYAMA, Hirotaka UOI ,“Teaching Method using New Interfaces for Basic Control Education in Higher Education”, Improving University Teaching(IUT) 37rd International Conference, 2012.7.24-7.27, University of Innsbruck (Innsbruck ,Austria)
  • 紀要・ノートなど
  1. 宇治 典貞, 横山 宏, 稲浦 綾, 森石 峰一, 魚井 宏高,“受講生の授業参加意識に着目した授業分析手法における固有値の算出と比較”, 大阪電気通信大学研究論集「人間科学研究 第15号」, 2013年3月, pp.95-113.
  2. 村上 和繁, 稲浦 綾, 宇治 典貞, 森石 峰一, 正木 幸子, 横山 宏,“達成感を感じさせるプレゼンテーション教育の場の提案と実践”, 情報コミュニケーション学会誌 Vol.9 No.1, 2013年6月, pp.23-28.
  • 作品展示(審査なし)
  1. Sudário Anderson, 吉川尚摩, 北川侑弥, 河合登大, Alex Bon, Sergi Dekker, 魚井宏高,
    「デジタルホラーハウス 〜 または、デジタルは如何にして楽しませるのを止めて恐怖を与えるようになったか」, 於 グランフロント大阪・ナレッジキャピタル・The lab内Active Studio,2014年8月5日〜8月8日.
  2. 吉川尚摩,Sudario Anderson,梶本啓浩,魚井宏高,「デジタルホラーハウス 〜 または、テクノロジーによる恐怖の倍加の可能性」, 於 グランフロント大阪・ナレッジキャピタル・The lab内Active Studio,2015年8月7日〜8月11日.
  3. 吉川尚摩,大山京介,片岡正,吉川尚輝,大橋泰興,魚井宏高,「デジタルホラーハウス2016~またはテクノロジーと恐怖の二つ輪~」, 於 グランフロント大阪・ナレッジキャピタル・The lab内Active Studio,2016年8月5日〜8月9日.
  • 国内会議(査読なし)
  1. 稲浦綾,飯田慈子,正木幸子,横山 宏,松永公廣,石桁正士,魚井宏高:プレゼンテーション能力の育成を目指した授業の実践,電子情報通信学会技術研究報告 ET,Vol.107,No.205,pp.45-50,2007年
  2. 鈴木文子, 沼田哲史, 魚井宏高: 6面体型タッチパネルを用いたコマンド入力デバイスの提案, 第15回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ (WISS 2007), 長崎ハウステンボス (Dec. 2007)
  3. 井上千愛, 沼田哲史, 魚井宏高: 壁コンピューティングにむけたポイント手法の提案と比較, 電子情報通信学会 2008年総合大会, D-9-6, 福岡県北九州学術研究都市(早稲田大学大学院情報生産システム研究科 S155講義室) (Mar. 2008)
  4. 稲浦綾,村上和繁,横山宏,石桁正士,魚井宏高:プレゼンテーション能力の育成を目的としたトレーニングシステムの設計,電子情報通信学会技術研究報告 ET,Vol.108,No.210,pp.35-38,2008年
  5. 宇治典貞,横山 宏,魚井宏高:ティーチング・ポートフォリオを活用した従業改善方法の開発:学生の授業参加状態からの授業評価,電子情報通信学会,信学技報(IEICE),Vol.109,No.335,ET2009-51(2009-12),pp.1-16,2009年12月11日
  6. 宇治典貞,横山 宏,魚井宏高:授業改善に向けた学習者の状態把握~授業参加状態の遷移確率を活用して~,電子情報通信学会,信学技報(IEICE),ISSN0913-5685,Vol.109,No.453,pp.107-112(2010),2010年3月5日
  7. 宇治典貞,横山 宏,魚井宏高:大学教育における科目デザイン手法のシステム化,教育システム情報学会2010年度第6回研究会研究報告Vol.25,No.6,pp.93-98,2011年3月19日
  8. 宇治典貞,横山 宏,稲浦綾,森石峰一,魚井宏高:やる気状態の遷移を用いた学習者特性の把握法の提案,情報コミュニケーション学会第7回研究会研究報告Vol.8,No.1(2011-01),pp.52-55,2011年8月27日
  9. 宇治典貞,横山 宏,稲浦 綾,森石峰一,魚井宏高:学生個々の授業参加意識の遷移タイプを用いた学習者特性の把握,電子情報通信学会,信学技報(IEICE),ISSN0913-5685,Vol.111,No.394,ET2011-91(2012-01),pp.15-20,2012年1月21日
  10. 尾崎英彬, 魚井宏高: 複数の超音波距離センサを用いた缶けり遊び, 情報処理学会 第74回全国大会, 3ZF-8, 名古屋工業大学 (Mar. 2012)
  11. 宇治典貞,横山 宏,稲浦 綾,森石峰一,魚井宏高:大学における授業参加意識の遷移行列を用いた授業分析の手法, 電子情報通信学会,信学技報(IEICE),ISSN0913-5685,Vol.112,No.104,ET2012-19(2012-6),pp.35-40, 2012年6月23日
  12. 長田泰彰,魚井宏高: マイコンを用いた缶けり遊びにおけるゲーム性の拡張と改善, 情報処理学会 第75回全国大会, 2ZG-6, 東北大学 (Mar. 2013)
  13. 長田泰彰,魚井宏高: デジタル缶蹴りゲームの改良, 情報処理学会 第76回全国大会, 6ZD-3, 東京電機大学 (Mar. 2014)
  14. 吉川尚摩,Sudario Anderson,梶本啓浩,魚井宏高: デジタルホラーハウス:お化け役を必要としない自動化されたお化け屋敷,エンタテインメントコンピューティング2015,2015年9月25〜27日(ショート発表1エンタメ応用,デモ発表1 304-02).
  15. Sudario Anderson,魚井宏高: 紫外線を用いた不可視/特徴マーカーの検出手法,エンタテインメントコンピューティング2015,2015年9月25〜27日(ショート発表1エンタメ基礎,デモ発表1 B-105).
  16. 吉川尚摩,魚井宏高: VRウォークスルー型ホラーハウスの実現と検証, 情報処理学会 第79回全国大会, 6ZD-7, 名古屋大学 (Mar. 2017)

  • 外部資金の獲得、特許・著作権等の知財権の取得など
  • 受託研究・制作
  1. 受託制作
    アサヒグループホールディングス株式会社
    アサヒ ラボ・ガーデンにおけるデジタルコンテンツ2種の制作受託
    (代表はデジタルゲーム学科教員 廣瀬俊彦)
    期間 2012年10月〜12月
  2. 受託研究
    古野電気株式会社
    船舶用ナビゲーションソフトウエアの視覚障害者向け可聴化システムの研究開発
    (デジタルゲーム学科教員 沼田哲史との共同受託)
    期間 2013年2月〜3月
  • 特許
  1. 特許1
    特許第4255985号
    特許登録日
     平成21年2月6日
    発明の名称
     作曲支援装置,作曲支援システム,フレーズベース作曲支援方法及び情報処理プログラム
    発明者
     魚井 宏高
     味方 秀嘉
    出願番号
     特顔2008-544056
    出願年月日
     平成18年11月17日
  2. 特許2
    特許第4347903号
    特許登録日 平成21年7月24日
    発明の名称
     入力制御装置及び入力制御方法
    発明者
     魚井 宏高
     鈴木 文子
    出願番号
     特顔2008-538525
    出願年月日
     平成18年10月11日
  3. 特許3
    特許第4389034号
    特許登録日
     平成21年10月16日
    発明の名称
     入力装置、入力システム及び入力装置における入力方法
    発明者
     魚井 宏高
     沼田 哲史
     鈴木 文子
    出願番号
     特顔2008-148286
    出願年月日
     平成20年 6月 5日
  4. 特許4
    特許第4489825号
    特許登録日
     平成22年4月9日
    発明の名称
     ジェスチャ入力システム、方法及びプログラム
    発明者
     魚井 宏高
     木村 勝敏
    出願番号
     特顔2008-533010
    出願年月日
     平成18年 9月 7日
  1. 海外特許1
    U.S. Patent No.: US 8,024,663 B2
    Date of Patent: Sep. 20, 2011
    COMPOSITION ASSISTING APPARATUS AND COMPOSITION ASSISTING SYSTEM
    Inventors: Hirotaka Uoi, Hideyoshi Mikata
    Assignee: Osaka Electoro-communication University, Osaka(JP)
    Appl. No.: 12/515,248
    PCT Filed: Nov. 17, 2006
    PCT No.: PCT/JP2006/323024
  2. 海外特許2
    U.S. Patent No.: US 7,885,731 B2
    Date of Patent: Feb. 8, 2011
    INPUT CONTROL APPARATUS AND INPUT CONTROL METHOD
    Inventors: Hirotaka Uoi, Ayako Suzuki
    Assignee: Osaka Electoro-communication University, Osaka(JP)
    Appl. No.: 12/445,261
    PCT Filed: Oct. 11, 2006
    PCT No.: PCT/JP2006/320283
  3. 海外特許3
    U.S. Patent No.: US 9,032,336 B2
    Date of Patent: May 12, 2015
    GESTURE INPUT SYSTEM, METHOD AND PROGRAM
    Inventors: Hirotaka Uoi, Katsutoshi Kimura
    Assignee: Osaka Electoro-communication University, Osaka(JP)
    Appl. No.: 12/440,150
    PCT Filed: Sep. 7, 2006
    PCT No.: PCT/JP2006/317730


  • 学会等における活動(学術集会の組織、雑誌編集など)

魚井 宏高(うおい ひろたか)UOI Hirotaka

  • 所属部署
    総合情報学部 学部長
    総合情報学部 デジタルゲーム学科 教授
    大学院 総合情報学研究科 デジタルゲーム学専攻・コンピュータサイエンス専攻 教授・指導教員
  • 地域社会における貢献


  • 公的機関等における委員・役員など
    2014年8月20日 学校法人 コンピュータ総合学園 神戸電子専門学校 教育課程編成委員会委員 (2017年3月31日まで)
    2014年12月1日 独立行政法人 北陸先端科学技術大学院大学 教育連携客員教授・アドバイザー (2018年3月31日まで)


  • 学会等の財団法人・社団法人における組織運営
    2016年2月27〜28日 第13回 情報コミュニケーション学会 全国大会 実行委員会 委員長
     会場:大阪電気通信大学 駅前キャンパス

  • 国内外における災害救助活動、NPO 活動など


  • その他

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